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	<title>Reviews:のだめカンタービレ スペシャルBEST!</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 10:38:20 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>どこにいても「のだめ」を思い出せます</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A2X7Y7CX19YM82</link>
		<description><![CDATA[ドラマ大好きで「LIVE」を買って気に入っていましたが、やはり「ヨーロッパ編」の音楽も欲しくなり買いました。
<br />曲は９割がた被ってないですし。構成は「千秋篇」と「のだめ篇」。ヨーロッパでの曲が全て網羅されています。
<br />千秋が指揮コンクール１位になるまでの苦悩や喜び、そして、のだめの「何のためにピアノを弾くのか」の答えが出るまでの道のり、初のリサイタル・・などなどが蘇ります。「もじゃもじゃ組曲」を聴くと、急に笑顔になってオクレール先生と楽しそうに話す可愛いのだめが浮かびます。
<br />
<br />「千秋篇」最後の２曲は、指揮コンクールでの間違い探し「新世界」の間違い版と正解版。
<br />ジャンと千秋が間違いを的確に指示する姿が蘇ります。
<br />
<br />このドラマが好きならば、本当に素敵なアルバムだと思います。音楽はどこででも聴けるから、料理しながらでもいつでも色々な場面が反芻出来てまたお気に入りになりました。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Sat, 03 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Jennie</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>これでいいんです!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A2G622INTDI4CF</link>
		<description><![CDATA[これはのだめカンタービレのサントラ。作り手が、完全にのだめ視聴者をターゲットにしたところにこのCDの意味があるんです!<br />このCDを手にする人は、曲を聴いてその曲本来の情景を思い浮かべるのではなく、のだめのドラマのシーンを思い浮かべるはずですから。<br />曲がぶつ切りだ、とかフルで聴きたいとか…もし、その辺りを補うような作りにしていたら、それこそ中途半端なものになっていたでしょう。<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ほう</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>Ｍｙクラッシック・インデックスを追加するＣＤ，ドラマ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#ALWUDJW7AS55E</link>
		<description><![CDATA[ドラマを楽しみ、曲に親しみ。Ｍｙクラッシック・インデックスが追加されていきます。
<br />
<br />’イベント’としてののだめＳＰの良さは「離れたいた音楽が」また敷居低く、ただいまと戻れるよう迎えにきてくれたことと思います。忙しさの中、何年か離れていか音楽が、のだめの形で迎えにきてくれたようです。相変わらずの有名で耳慣れた曲がドラマのシーンという思い出を抱えて、親しくドアをノックしてくれたような。
<br />
<br />気楽に音楽に戻る喜び。ＣＤの有名どころの各演奏と、ぉこれは知らないけど好きだなという曲を盛り込んで迎えにきました。喜んでＣＤ楽しんでます。
<br />
<br />ＤＩＳＣ１　千秋篇　オーケストラをよく聴きます。ＳＰドラマでの千秋のコンクールに臨む過程と（しばしば苦しいが成長を見せる）コンクール演奏をプラハ放送交響楽団で聴くと走馬灯のように思い出します。
<br />
<br />そういう楽しみ、再びクラシックに親しみを持つＣＤでした。衝動買いでしたがまったくうれしいお買い物でした。このような方きっと他にもおいでなのではないでしょうか。]]></description>
		<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ＯｈＫａｎａ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>せっかくなら網羅してほしい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A35LV6RKYOPYPA</link>
		<description><![CDATA[毎回サントラが出る度に思うのは、「全曲」入れて欲しいということです。
<br />「千秋真一指揮ブラームス交響曲」のみが完全全曲演奏。その他は毎回ドラマで使われた部分の楽章のみ。ドラマでは短くなってはいるけれど、本当はこれだけの長さの曲を演奏・指揮したんだ！という楽しみ方こそ、サントラを使ってうまくすすめてほしかったと思います。
<br />毎回チョコパフェの上だけ、ストロベリーショートケーキのひとくちだけ、の選曲にはがっかりします。のだめでクラシックにはまったからこそ、のだめオケをはじめとするオケの渾身の演奏が聞きたい、聞かせたいと思うわけです。
<br />逆に、短い楽章で構成するのなら、もっと細かくＢＧＭを入れてもいいのでは。
<br />値段が高くなっても、コンプリートの1枚（1枚なわけはないでしょうけど）が欲しいですね。]]></description>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>クリバイン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>構成が上手</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A2TQPC8F0VU0EA</link>
		<description><![CDATA[原作者がドラマ化するときに、役者と音楽には
<br />非常にこだわりをもったのが伝わる
<br />作品イメージにあった名曲ばかりです。
<br />
<br />最近、ただの騒音にしか過ぎないような
<br />ひどいドラマＢＧＭも多くなっただけに
<br />こういう精神的にくつろげるサウンドトラックが
<br />どんどん出てほしいものです。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>真鳥ックス</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>音楽素人も楽しめる。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A2XSW728E879DM</link>
		<description><![CDATA[のだめのドラマをみて買いました。
<br />オーケストラだけではなく、音楽自体、全くの素人ですが、
<br />ドラマで聴いた曲ということもあり、親しみをもって聞くことができました。
<br />最初はドラマのストーリーや登場人物のことを思い浮かべながら聴いていましたが
<br />2回目、3回目はまた違ったふうに音楽を楽しんでいます。
<br />といっても素人ですので深くはわかりませんが、
<br />それでも十分に聴いて満足するCDです。
<br />2枚組というのもお得感があってGOOD。]]></description>
		<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>カラッと爽快</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ドラマの世界を忠実に再現</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A1CXHBUV9H5XSQ</link>
		<description><![CDATA[2008年1/4,5に放送された「のだめカンタービレスペシャル in ヨーロッパ」
<br />にて使用された音源を全て収録しています。
<br />ラフマニノフP協3番およびボロディン「イーゴリ公」は飯森範親さん指揮：
<br />日本フィル演奏、千秋の指揮者コンクールの演奏はプラハ放送交響楽団の
<br />演奏となっています。
<br />モーツァルトのオーボエ四重奏曲は、ドラマの音楽監修である茂木大輔さん
<br />直々の演奏です。
<br />
<br />何より、ドラマの世界を確実に再現する演奏となっていますので、新春ドラマ
<br />の感動に浸るには最適の1枚です。
<br />是非聞いてみて下さい。]]></description>
		<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>nagata m.</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>スペシャルBGM</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#AZ20NOJWJ6MJ5</link>
		<description><![CDATA[フジテレビ系にて、新春スペシャルドラマとして2夜連続でOAされることが決定した「のだめ カンタービレ」。今作はOP／ED曲などは残しつつも、9割が新録曲で構成された「のだめオーケストラ LIVE！」の続編となる2枚組アルバム。 
<br />
<br />1-1(7:18) 交響曲第７番イ長調作品９２より　第１楽章・第４楽章　ドラマエディット
<br />演奏：のだめオーケストラ／指揮：梅田俊明／作曲：ベートーヴェン
<br />
<br />1-2(3:41) 交響曲第１０４番ニ長調「ロンドン」より　第１楽章から
<br />演奏：プラハ放送交響楽団／指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／作曲：ハイドン
<br />
<br />1-3(15:41) 「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」作品２８
<br />演奏：プラハ放送交響楽団／指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／作曲：Ｒ．シュトラウス
<br />
<br />1-4(2:32) 歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲　より
<br />演奏：プラハ放送交響楽団／指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／作曲：グリンカ
<br />
<br />1-5(10:43) ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品３５より　第１楽章から
<br />バイオリン：エレット（パヴェル）／演奏：プラハ放送交響楽団／指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／作曲：チャイコフスキー
<br />
<br />1-6(1:45) ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品３５より　第３楽章から
<br />バイオリン：エレット（パヴェル）／演奏：プラハ放送交響楽団／指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／作曲：チャイコフスキー
<br />
<br />1-7(3:05) 歌劇「イーゴリ公」より「韃靼人の踊り」から
<br />演奏：日本フィルハーモニー交響楽団／指揮：飯森範親／作曲：ボロディン
<br />
<br />1-8(1:04) 交響曲第１番ハ短調作品６８より　第１楽章冒頭部
<br />指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／演奏：プラハ放送交響楽団／作曲：ブラームス
<br />
<br />1-9(17:09) 交響曲第１番ハ短調作品６８より　第４楽章
<br />指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／演奏：プラハ放送交響楽団／作曲：ブラームス
<br />
<br />1-10(4:01) 交響曲第９番ホ短調作品９５「新世界から」より　第４楽章から　間違い探し版
<br />指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／演奏：プラハ放送交響楽団／作曲：ドヴォルザーク
<br />
<br />1-11(3:54) 交響曲第９番ホ短調作品９５「新世界から」より　第４楽章から　間違い探し−正解版
<br />指揮：ヴァーレク（ウラディーミル）／演奏：プラハ放送交響楽団／編曲：ドヴォルザーク
<br />
<br />2-1(1:46) 組曲「鏡」より　第４曲「道化師の朝の歌」から
<br />ピアノ：野原みどり／作曲：ラヴェル
<br />
<br />2-2(6:41) 「英雄」ポロネーズ第６番変イ長調作品５３
<br />ピアノ：沼光絵理佳／作曲：ショパン
<br />
<br />2-3(7:21) 「超絶技巧練習曲」より　第４番ニ短調「マゼッパ」
<br />ピアノ：上野真／作曲：リスト
<br />
<br />2-4(16:48) ピアノ協奏曲第３番ニ短調作品３０より　第１楽章
<br />ピアノ：野原みどり／演奏：日本フィルハーモニー交響楽団／指揮：飯森範親／作曲：ラフマニノフ
<br />
<br />2-5(1:30) ピアノ協奏曲第３番ニ短調作品３０より　第３楽章から
<br />ピアノ：野原みどり／演奏：日本フィルハーモニー交響楽団／指揮：飯森範親／作曲：ラフマニノフ
<br />
<br />2-6(1:18) 「もじゃもじゃ組曲」より　第１曲「もじゃもじゃの森」から　ドラマスペシャルヴァージョン
<br />ピアノ：沼光絵理佳／作曲：大島ミチル
<br />
<br />2-7(3:44) ピアノソナタ第１６番イ短調Ｄ．８４５より　第１楽章前半→後半から
<br />ピアノ：三輪郁／作曲：シューベルト
<br />
<br />2-8(7:00) 「きらきら星変奏曲」Ｋ２６５
<br />ピアノ：三輪郁／作曲：モーツァルト
<br />
<br />2-9(5:14) ピアノ・ソナタ第１８番ニ長調Ｋ５７６より　第１楽章
<br />ピアノ：三輪郁／作曲：モーツァルト
<br />
<br />2-10(4:25) ピアノ・ソナタ第１８番ニ長調Ｋ５７６より　第３楽章
<br />ピアノ：三輪郁／作曲：モーツァルト
<br />
<br />2-11(6:41) 組曲「鏡」より　第４曲「道化師の朝の歌」
<br />ピアノ：野原みどり／作曲：ラヴェル
<br />
<br />2-12(6:38) オーボエ四重奏曲ヘ長調Ｋ．３７０
<br />オーボエ：茂木大輔／バイオリン：堀江悟／ビオラ：柳瀬省太／チェロ：木越洋／作曲：モーツァルト
<br />
<br />2-13(1:55) ラプソディ・イン・ブルー　ドラマエンディングロングヴァージョン
<br />ピアノ：若林顕／演奏：東京都交響楽団／演奏：のだめオーケストラ／指揮：梅田俊明／作曲：ガーシュウィン／編曲：服部隆之]]></description>
		<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>DEN-O</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>聴き得だけど…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A14RI9XVV00AV8</link>
		<description><![CDATA[R☆Sオケと違ったブラ1第4楽章がフルで聴けてよかった。<br />が、ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番第3楽章もフルで聴きたかった。<br /><br />千秋玉木とのだめ樹里の写真がうれしかった。]]></description>
		<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>執事</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>のだめInヨーロッパ、白王子vs黒王子とお城でののだめ開眼を楽しむアルバム。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000Y3JGB2#A3I71PMCAB6P6B</link>
		<description><![CDATA[新春特番に合わせて新曲を出してきた。ヨーロッパ編ではウエンツ君、ベッキーたちも出演。
<br />楽しいドラマでした。CDも勢いで買ってしまいそうです。そして買って正解。
<br />競技で競う千秋、音楽の目的を見失い、とまどうのだめ。
<br />キラキラ星、超絶技巧を初めとして、ドラマを一層楽しむ事ができる。
<br />耳から楽しむのだめヨーロッパ編としてとてもすぐれた２枚組。
<br />クロキンと重なる茂木さんのオーボエもしっかりと収録。
<br />のだめファンには、ぜひおすすめしたいアルバム。]]></description>
		<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ＡＵＲＯＮ</dc:creator>
	</item>

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