- [アーティスト]ポルノグラフィティ
- [その他]新藤晴一
- [その他]岡野昭仁
- [その他]ak.homma
- [その他]Porno Graffitti
- カテゴリ:
- CD (12分)
- 発売元:
- SME Records (2008/02/13)
- 価格:
- ¥ 1,223 (税込)
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- 12 pt
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まあ…
映画の主題歌には向いた曲だと思います。
ただ、ポルノの低音の効いたロックが好きな私には少し物足りない感じがしました。
あと、春の曲なのに秋っぽいと思います。ま、こちらはあまり問題ではありませんが(^_^;)
どうしたak.honma
天才ak.honma作曲で期待していましたが、イマイチ。来年の10周年に向けて初期の楽曲達に匹敵する秀作を期待してます。
癒しのバラード
正直、最初にこの曲をラジオで聞いた時は
あまり印象に残りませんでした。
ポルノファンですが、購入を迷っていた程でした。
しかし、やはり購入。
何度も聴いているうちに、
いつの間にか大好きな一枚になっていました。
何より歌詞が美しく切ないです。
丁寧に丁寧に言葉を選んで作られた歌詞のような気がします。
初めはあまり印象に残らなかったメロディも
だんだん耳になじみ、落ち着いて聞くことができます。
確かに、印象はあまり強くはないですが
バラードで、一回聞いただけで忘れない曲はなかなか少ないと思います。
どちらかというと、激しくテンポの良い曲のほうが印象に残りやすいと思うので。
なので、何度も聞くうちに好きになるという曲は
バラードとして充分に★5つつける価値があると思います。
是非、何度も何度も聞いてじっくり味わってほしい一枚です。
ただ、「あなたがここにいたら」が
しっとり系の曲なので
カップリングは、狼やPRIMEのような
パワフルな曲聞きたかったような気もします。
あなたがここにいたら
たぶんこの曲は、ポルノのバラードの中で一番いいです。
むしろ、日本のバラード曲の中で一番だと思います。
卒業式で歌ったら最高の思い出になる曲なので、オススメです。
悪くはないけど…
最近のポルノの曲を聞くと、なぜか「微妙だな」と言う印象が最初に浮かんできます。
歌詞は共感しづらい所があるし、曲調は毎回同じ様な感じ。
昔は1つ1つの曲にどこかしら捻りやインパクトがあり、触りからグッと引きつける物があったのにな、と感じます。
今回の曲も、他の方がレビ゙ューに書かれている様に、確かに何度も聞けば、良さが分かってくるし、悪くはないと思いますが、特別ポルノに思い入れのない方は、わざわざ買うよりも、レンタルで十分ではないかと思います…。
バラード
心和む楽曲です。全体的に落ち着いてるってゆーか・・。眠いときに聴くと子守歌みたいに睡魔が襲ってくるよーなバラードです。
う〜ん…。
ずっとファンでしたが、ここに来てやっぱりもうだいすきだったポルノは居なくなってしまったのかな…と思います。ライブとリリースが重なってたせいで冷静な判断が出来なかったのかもしれません…今、改めて聴くとやはり買う程じゃなかったな(;_;)ホールは好きだけど☆+゜
たぶん、私は昔のような深く語感のきれいな…彼にしか書けないだろうと断言出来るほどの晴一さんの歌詞。今より少し低めの昭仁さんの歌声。そしていつもトリハダ立たせてくれたかっこいいTamaちゃんの曲…いい意味でのギラギラ感やエロくてかっこいいカンジ、その中にちらっと見える切ないカンジ…を求めてしまうから、最近のポルノにイマイチしっくり来ないだけかもしれない。
今もこれだけ人気がある=今のポルノが好きな人がそれだけ居る のだから、もう昔のポルノは戻って来ないんだろうな…('A`)ライブは楽しいし人柄は好きなだけに、余計悲しいです。
なんか
サビの雰囲気がミスチルの「旅立ちの唄」と被るような・・・。
最近こういう曲多いですね。
大御所もネタ切れ?と思ってしまいました。
ミスチルもポルノもそうなんですが、最近少しマンネリ化が深刻かと^^;
別に楽曲的には悪くないです。
わるくないけど、
最近の曲を思うと、
いつも「わるくないけど」が最初に付いて、「何度も聞けばよく感じる」と続く。
あなここは今の私にとって良曲。
でも、最初聞いたときは微妙だなと思ったのを覚えています。
初期にこだわる人にはあまりお奨めできないし、
最近の曲が好きな人にはその期待を裏切らない出来だと思います。
スルメ曲
自分が初めて本格的に邦楽にハマった最初の曲が、ポルノの「愛が呼ぶほうへ」で、キャッチーで親しみやすいメロディーだと感心したことをハッキリ覚えている。
それからポルノの他のCDも聴いたが、どの曲もメロディーにパンチが聴いてたし、ボーカルの歌唱力も素晴らしいと思った。
しかし、近年のポルノは若干キャッチーさが足りない気がした。
路線変更といえばそれまでだが、ポルノはメロディーの良さが武器だったのでちょっと残念だが、この曲も何回か聞けばだんだんよくなるスルメ的な曲だし、決して悪くはないんだが、ここらへんでそろそろ1回聴いただけでも良いとおもえるような曲がこないかと悪魔でも個人的な意見ですが。
