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	<title>Reviews:仮面ライダー電王 VOL.8</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B0010E8O1C</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 20:05:10 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>ある意味</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0010E8O1C#A2ME4BWCGTBH4D</link>
		<description><![CDATA[<br />一番電王らしいDVD<br />笑いあり涙あり<br />今回の巻が今まで出たDVDの中で特に電王らしい<br /><br />M良太郎等が見れるのもファンにとったら嬉しいもの<br />零組ファンの方達にも嬉しい1枚になっています]]></description>
		<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>毎年恒例のギャグ回。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0010E8O1C#A2TTCJBG6ZHLRW</link>
		<description><![CDATA[真夏のイベントで放送枠が変わったり、週が遅れたりで本編とこれっぽっちも関係ない話しを挟む恒例のギャグ回ですが、電王に至ってはお馴染みなドタバタな話しです。特に肝試しの時のハナさんがかなり男らしいです。ヒロインなのに(笑)良太郎君の身体を好き放題できる権利で大喜びするイマジンもそれぞれ面白い。良太郎君の妄想で登場したクライマックスフォームの動きに笑い死ぬかと思った。デネブの1話1コスプレも健在。姉弟ケンカのアイリさんの馬鹿力も見物です。]]></description>
		<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サキ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>桜井侑斗と愛理の過去について語られる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0010E8O1C#A48E5YXU0Y6HG</link>
		<description><![CDATA[劇場版公開後、8月後半は夏休みなのとお盆休みなどで番組を見なかった場合を想定して本筋に大きな動きを入れない回があり今回収録される第29話と第30話はそれにあたり、本来の2話で1本の話ではなく1話完結のお話。しかし見て損はないですよ。
<br />31、32話は後半に向けての展開の入り口で愛理とその婚約者桜井の過去を知る人物が意外な形でかかわってきます。そしてこれまで存在はしていたが表舞台に出てこなかったイマジンの親玉の存在がうっすらみえてくるエピソード。またアクションも見所。]]></description>
		<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>電王マニア</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>極力､強力な協力体制で行こう</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0010E8O1C#A71QBH0XMU4Y2</link>
		<description><![CDATA[テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第29〜32話を収録したDVD8巻です
<br />近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす､軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力
<br />小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で､
<br />子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです
<br />(総合8/10点)
<br />
<br />第29話｢ラッキー･ホラー･ショー｣★★★★★9/10点
<br />　夏の肝試しで繰り広げるイマジン4人の大騒動に爆笑です
<br />　個々が自分勝手に突撃し､どうでもいい所に小ネタを挟み込む喜劇の構成力に脱帽
<br />  良太郎のみお気に入りのてんこ盛りの左腕が唸り､技の多様性を匂わせているのも要注目です
<br />
<br />第30話｢奥さん花火どう？｣★★★★☆7/10点
<br />　カード残り1枚となった侑斗とデネブ｡些細な誤解と後悔で仲互いしてしまう様を
<br />　野上姉弟と共に三者三様丁寧に描き出しています｡言葉なくともわかる絆の大きさを
<br />　感じ取れる仕上がりです｡久しぶりに不運すぎる良太郎が好感触でした
<br />
<br />第31話｢愛･ニード･侑(ゆう)｣★★★★☆7/10点
<br />　桜井侑斗と野上愛理｡変身数制限有のゼロノスと店差し押さえの窮地に立たされた彼女の
<br />　消えた記憶､2年前の謎に再び着目した展開に目が離せません｡特にリュウタロスが
<br />  負けまくる場面と木ごと敵を真っ二つにするキンタロスの破壊力が印象的でした
<br />
<br />第32話｢終電カード･ゼロ!｣★★★★★9/10点
<br />　愛理のため､大切なモノを糧に戦う侑斗の決意の強さと哀しみが響く物語です
<br />　敵の強さと巧妙さに加え､敗北寸前からの新技逆転劇の爽快さが素晴らしい
<br />　彼の戦う理由は謎めいたまま､終着駅を匂わせる急落展開のやるせなさがなんとも･･･]]></description>
		<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>X0</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>強敵を前に侑斗は……</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0010E8O1C#A3L8JKY2T4NXHU</link>
		<description><![CDATA[数多くのイマジンとの戦いを経て、侑斗がゼロノスに変身する為のカードの残数は底を尽き掛けていた。そんな折、デネヴのちょっとした行動が原因で、カードはとうとう残り１枚に……。そのことを聞いた良太郎は侑斗に負担を掛けまいと決意するのだが、そんな良太郎の前に『電王抹殺』を掲げたアントホッパーイマジンが襲撃を仕掛けてきた。連携プレーで電王・ガンフォームを一方的に打ち倒してしまう強敵の来襲に侑斗は……？
<br />
<br />今回のVOL.8は、個人的にはアクション面が特に最高です♪
<br />VOL.7で初登場したクライマックスフォームの活躍も存分に見れますし、
<br />いつもは何だかんだで敵イマジンに楽勝する電王チームが、今回ばかりは強敵の圧倒的な実力の前に(多分史上初くらいの)大ピンチに陥ってしまいます。そうゆう状況もあって、イマジンとの戦闘シーンがいつもより長く、しかも見ごたえのあるバトルだったと思いました♪
<br />また、そんな強敵を目の当たりにし、改めて決意を込めて言い放つ侑斗のセリフも好きです♪]]></description>
		<pubDate>Sun, 02 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>たかだい</dc:creator>
	</item>

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