ATOK13からバージョンアップしました。
[No.16] posted by あらりん
長いことバージョンアップせずにいたのは必要性を感じなかったからで、つまり私はATOK13で充分満足していたわけです。ところが先日、ちょっとした事情があってATOK2008の体験版をインストールする事になりました。そうしたら、日頃からなんとなくこんな機能があったらいいなと思っていた機能が搭載されてた事に気付いて、これはもう買うしかないなと判断し、速攻で購入。フリーソフトなどで補っていた便利機能がそのままATOKに搭載されていて、これはいいと思いました。
買わない方がいいです
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[No.15] posted by イカサマレッド
某ゲームのチャットの機能がVistaのIMEと相性が悪いため、仕方なく購入してみました。
しかし、その相性以上にATOKの変換機能の使い勝手が悪いため、IMEにもどしました。
私は小学生の頃からワープロやパソコンで文章を作成していたため、NEC-AIKEYというDOSの日本語変換ソフトからIMEに移行しましたが、その時の違和感と比べるとIMEからATOKの違和感は異常です。
まず、日常使わない単語が優先されて出てきます。
『BBSに書き込む(BBSにかきこむ)』と入力したいのに『BBSに夏季込む』と変換されます。
BBSという単語に対応できないのは兎も角、『書き込む』が『夏季込む』に変換されるのはおかしいと思いました。【夏季は混む】などの日本語はありますが【夏季込む】という日本語はありません。
日本の会社が作っているからといってATOKを信用するのはやめた方がいいです。
ないとストレスが溜まるソフト
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[No.14] posted by いちご
ATOK8から10年以上使用しています。
MS-IMEと比べると格段に優れているので、MS-IMEを使ってる方には一度体験版を使ってみることをおすすめしたいです。最初は慣れないので戸惑うことも多いと思いますが、慣れたら手放せなくなるソフトだと思います。
一方でここ2〜3年以内に出たバージョンのATOKを使用している方が使ってもあまり変化が感じられないかもしれません。毎年ちょっとずつ進化はしてると思うのですが、数年に1度バージョンアップするくらいでちょうど良いソフトだと思います。
注意:世間の大半のPCはMS-IMEなので、一度ATOKに慣れてしまうと、自分のPC以外をさわると非常にストレスを感じるようになってしまう弊害があります。
かなり微妙
14.3% (2 / 14)
[No.13] posted by りん
ATOK13からのアップグレード。
まず思ったのは「評判ほど良くない」ということ。
良いという人の多くはまったく使い物にならないMS-IMEと比べての話だろう。
地名や人名などを中心に新しい語彙が収録されたのは大きいけれど、基本的な変換精度そのものは思っていたほどではなかった。
言い換えれば、新しい語彙さえ登録すれば(量にもよるけど)、使い込んだATOK13のほうがはるかに変換効率は良い。
ATOK13どころか、基本性能はATOK8で十分だと思う。
長い時間をかけて熟成させたIMEを使っているのなら、買い換えはかなり微妙なところだと思う。
一緒に成長していくソフト
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[No.12] posted by 藍々
ATOK、評価も高いけど値段も高いので購入を迷っていました
ですが、体験版をダウンロードしてみて納得
最初は『賢いソフトだけどそれだけだよね〜』て感じでしたが、使い込んでいくうちにATOKはその真価を発揮します
普通に変換するにせよ自分で登録するにせよ、とにかく学習機能に優れているので、日に日に『自分仕様』に染まっていく様が実感できて愛着わきます
まあ、誤変換をいつまでも覚えていて脱力することもありますが(笑)
また、マウスで書いた字をそのまま入力できる「手書き入力機能」は最高です
特に記号なんかは、『形は分かるけど読み方(=入力法)が分からない』のが多いので重宝します
あと、慣用句やら以前入力したかなり長いフレーズやらも記憶していて、タブ一発で候補がずらっと出てくるのも嬉しいですね
人名地名など、固有名詞のバリエーションもかなり豊富ですよ
とにかく気に入ったので、体験版の期間が切れると同時に買いに行っちゃいました
値段の高さ?この段階ではもう、全っ然気になりませんでした(笑)
普段はまるで空気のようだけど、なくなってみて初めてその大切さに気付く……まるで文章人生の伴侶のようなソフトです
余談ですが、この間『リズム』と変換した時に『里寿夢・里壽夢』という候補が出てきて驚きました
試しに、『ここあ』と入力したら、心愛が出てきました
最近、変わった名前が多いとよく言われていますが、これがそれでしょうかね(笑)
人名のバリエーションが豊富と書きましたが、こんなところまで豊富とは……
シンプルながら、奥深いソフトです
ATOK2008 重宝しています。MS-IMEには、もう戻れません。
100.0% (3 / 3)
[No.11] posted by junn05
仕事で使用しているが、文章作成がスムーズになりました。
MS-IMEの頃は、単語や熟語をふんだんに使った文章を作成すると何度も誤変換になやまされてバックスペースキーを頻繁に利用していましたが、ATOK2008を導入してからは、打ちたい文章が、すぐに打てるようになりました。
誤変換の是正学習機能として、単語や熟語に誤変換があった場合は、バックスペースで誤変換の文字列を消して、正しい文字列を入力してエンターを押すと、自動的にユーザー辞書に登録されます。
MS-IMEのように、手動で単語登録しなくともよいので、煩わしさがありません。
また、MS-IMEのキーレイアウトを引き継げるので、MS-IMEの使い勝手はそのままに、変換能力を向上させるといった事も可能。
私は仕事柄、MS-IMEを頻繁に使わざるを得ないのでキーレイアウトがATOK独特のものになると困る、との懸念がありましたが、キーレイアウト引継ぎ機能を使うことで、MS-IMEと同じキー操作で使用できるので、全く違和感がありません。
わざわざATOK独特のキー操作を覚える必要はありません。
また、操作設定やキー設定をカスタマイズできるので、操作中に使いにくさを覚えたら、キーレイアウトを変更することも可能です。
MS-IMEから乗り換えたきっかけは、MS-IMEの変換能力、学習能力の乏しさに嫌気がさしたから。過去の変換履歴すら覚えていない有様です。
ちなみに、現在のMS-IMEの開発は、日本マイクロソフトではなく中国拠点で開発しているとのこと。
断定的なことは言えませんが、日本ユーザーからのMS-IMEに対するフィードバックがほとんど反映されていないように思えます。
毎日のようにMicrosoftへ誤変換報告などして、何の意味があるのでしょう。
依然として、何も変わっていない。
と、MS-IMEの批評はさておき、ATOK2008を使用することで日々のメール文章や
提案書、報告書などのドキュメント作成がスムーズになることは間違いないでしょう。
価格は決して格安とは言えませんが、多少の投資をするに値する、素晴らしい日本語入力機能を搭載しています。
言われているほどでは全然なかった
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[No.10] posted by ぺきち
変換も覚えなかったり、今でも何度も同じ言葉を入力したりすることもあり、
たいしたことはなかった。
SHARPのノートパソコンの変換、入力能力には及ばない。
☆5つではないと思います。
75.0% (3 / 4)
[No.9] posted by にゃんげ
IMEよりいいことは間違いないと思います。私自身はDOS時代のATOKから使っていますし、バージョンアップ毎に買い換えてはいませんが、2007も購入しました。
しかし、2008でも、やはり同音異義語が多い日本語の難しさと言えばそれまでですが、それにしてまだまだ完璧ではないので、さらなる進化を期待して☆4つです。
無料のIMEを使っている人がATOKに買い換えるべきかというのは、その人のパソコンの使用頻度によると思いますが、まあ毎日そこそこ文章を入力するのであれば投資分の価値はあるかと思います。
非常に変換効率がよいです
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[No.8] posted by なごむ
MS-IMEはもちろん、今は無きWXシリーズやVJEも使ってきましたが、今までで最高の変換効率だと思います。とにかくたくさん文章を入れる必要のある人にはうれしい性能だと思います。
株をやっている方なら、ジャストシステムの株を買うのも手ですよ。株主優待で3000円キャッシュバックされます。
確定アンドゥがお気に入り
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[No.7] posted by Rin
正直ATOK2007からバージョンアップする気はありませんでした。しかし、今回のバージョンで追加された確定アンドゥに触れてみて、「これは良い!!」と早速バージョンアップしてしまいました。
ブログ記事などを記入している時に間違えることは誰でもある思いますが、Ctrl+Backspaceで無制限に再変換できるのは本当に便利です。
また、変換精度も更に良くなったようです。更に使いやすくなりました。
結構お薦めです。