- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation2
- 発売元:
- コーエー (2008/06/19)
- 定価:
¥ 9,240 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 6,258 より
色んな意味で変わりましたね。
遙かシリーズは、『遙か3』でだいぶ評価が上昇し、
そしてみんな『遙か4』に期待してたんだと思います。
だからこそコーエーさんには頑張って欲しかった・・・。
ボイス少、時空跳躍ないから感情移入できない、
EDが微妙なやつがある等等、色々言われていますね。
(ちなみに一番好きなキャラが悲恋で、一番最初にクリアしてビビリました)
キャラもすごく魅力的だし、サブキャラも好きだし、
でもそれを内容で生かせているかというと・・・。
一言で表現すると勿体無い。
特に、遙かファミリーとして今まで声を当てていた声優さんが
4には出演していない点は一番悲しいです。
大谷さん、石井さん、川村さん、浅川さん、
ずっとキャラが変わっても名演技を披露されていたのに、、
非常に残念です。
桑島さんは主人公の姉として出演されていますけど、
極端にセリフが少なくないですか??
戦闘シーンで主人公が声付きなぶん、
主人公の方がセリフが多いかもしれません;
今回コーエーさんはシステムに力を入れた感じがあります。
次回作があるのなら、内容の方にうんと力を入れて欲しいですね。
運命上書きがなくなって残念ですが…
今回は前作に比べ時代設定がややこしくなったので、最初に攻略するキャラクター(特に那岐)によっては世界観がつかみにくいと思います。
古事記の知識があると、見知った単語がちょこちょこ出てきて楽しいです。
戦闘も3Dで迫力があります。
今回はシステム面に力を入れすぎたのか、ストーリー面に粗が目立つように感じました。
キャラによってムラがあるように思います。
特に那岐に関してはもう少し掘り下げてほしかったですね。
3の運命上書きシステムがなくなって残念ですが、4も八葉達は魅力的ですし、これはこれで楽しめる内容です。
ただ声有りイベントやスチルが少なく物足りない、というのが正直なところです。
フルコンプしました
フルコンプした感想です。 7割は『素晴らしい!』3割は『いまいち』。一言で表現するなら、『もったいない』です。
テキストは、物語として洗練されており、人物の描き分けもしっかりした内容です。キャラ全員個性的かつ魅力的!
イラストの原画も水野さんが全て担当されているので、違和感もないし、CGの担当さんも凄く上手くて見惚れました。
戦闘も、お手軽な割に、戦術を考えることも可能なので、良いスタイルだと思いました。
…で、問題は演出。運命上書きシステムが斬新だった3に比べると、4は、まず、自分が時空を飛んでいるという自覚がありません。故に、ただプレイヤーの都合(目当ての心の天秤の有無)だけで章を行き来してしまう訳です。
これはどうかと思いました。(ちなみに、自覚して跳ぶ話はひとつだけは用意されています)
そして、恋愛面について。低糖なのはネオロマだから許容範囲としても、悲恋があるのは納得いきませんでした。フォローはあるものの、その世界の彼を助けてこその物語のはず…。糖度の高い話の人もいるので、その差はなんなのかと問いたかった。
さらに、クリア後について。クリアした時は素敵な気持ちだった…はずなんです。余韻に浸りたい気分のところへ、エンディングについての説明文がザクッと出てきます。だいなしです。ゆっくりイラストを見ようと『思い出』に入っても、いちいち邪魔が入ります。
最後に、フルコンプについて。条件がそろえば、個々のクリア後にはおまけが見られます。が、フルコンプしたからって、フルコンプのおまけはありませんでした。長時間プレイ必須なのに。(私が見つけられなかっただけなら嬉しい…)
面白いくせに消化不良になってしまう、そんなゲームでした。逆に、激甘のファンディスクが欲しくなりました。(一枚で満足させないように計算されてる!?)
越えられた?かなぁ〜
声優人のシャッフルに、納得いく人と、いかない人とありますが、全体的には面白いです。
しいて言えば3Dはいらなかったかな?
主人公が倒れ、気がつく場面でも、バックの絵は立ったまんまなど、少し、興ざめする場面もあります。
一人一人の物語は、取りあえず納得いくもの。
ただし、個人的にはもう少し、甘いイベントが欲しかったかも。
サブキャラのエンドがあるなら、もう少し深く話しがほしかったかも。
おまけも、拍子抜けな感じが否めないです。
ただ、全体的には面白いです。
が、正直、やはり3は越えられなかったかも・・・
サブキャラ含む全てのキャラをクリアすれば、何か起きそうですけどね。
頑張ってみます(笑い)
私は3より4の方が好きですが…
☆良い所、悪い所☆
・キャラが魅力的(遙かシリーズで1番好きなキャラが多いです)
・スチル、立ち絵が全体的に綺麗(コルダ2、アンコールもでしたがキャラによって話、スチルに甘さの差があり残念。スチル位は皆平等に甘くして下さい…ιスチルは1人7枚は少ないです。いつも思うんですが全部違う絵で10枚位ほしいです)
・糖度はキャラによりますが微妙で物足りないです…(追加ディスク希望しますがこれだけでも満足させてほしかったです)
・▲フルボイス▲希望(ボイス少ないです。せめて恋愛イベントは全部入れてほしいです)
・声優シャッフル(とても合ってる方もいますし同じ様なだとマンネリになるので良かったです)
・神話(和風も良いですが私的にはこちらの方が世界観やRPGな服が好みです)
・戦闘(仲良くなると台詞も違い協力技はキャラのカットインも入り楽しくもりもり鍛えてます。面倒な場合スキップで飛ばせばすぐ終わり便利)
・ストーリー(面白いんですが納得出来ない所もあります)
・主人公(無個性が苦手なのでちゃんと個性があって良かったです。クセがなく良い子で好感が持てます)
1番好きなキャラが切な過ぎて呆然としたのですが幸せなエンドの方が本当のエンドと思って良いのでしょうか…。
プレイしてみて
まずプレイしてみて今までの遙かと全くの違いに戸惑いました。あとキャラのCG…某架空町作りを彷彿させました(パソコンのソフトタイトル忘れましたが;)それでもイラストは、美麗!流石遙かって感じです。
てな訳でプレイしてみての感想はこの様な感じキャラのCGが許せるならきっと楽しめます。
それにしても攻略本はまた上下に分けるみたいですね…またネオアンみたいに薄くて二千近くするんだろうなぁ…。
新しい遙かです☆
まだ序盤ですが、かなり面白いです☆八葉が出てこないため、ストーリーが遙からしくなくなってしまうのでは…と思いましたが、随所に遙かの雰囲気はきちんと残っています。何より今回はRPGっぽいリアルな戦闘が楽しいです♪画面も予想以上にキレイです。キャラとの絆が戦闘中のやりとりにも実感できるし、やりごたえがありますねv(^-^)v
マップも見やすいです。動かしやすくなって、運命の迷宮の時のように、移動のストレスはためずにすみます。
ゲームとしては良作ではないかと。 ちなみに限定版を買いましたが、設定資料集はラフがほとんどでした。カラーは最初の部分だけなのでカラーイラストに期待している場合は、ちょっと残念かもしれないです。キャラの表情集がメインでした。
3D
3Dがぎこちなく美しさは半減、操作性も悪くなんだかすごくスロー
3Dにしたがる意味が解らない、、、。
背景など対比も崩れるので視覚的に納得できません。
3D、、、、がお金掛けている意味が解らないぐらい
キャラはとても魅力的でストーリーもいい感じです!
特典の天然石は素敵でした!
ゲームをプレイすると奮発して「あー買ってよかった、、、」と思います。
声優さんも新鮮に?感じられました!
ゲームは良いけど3Dでかなり減点です。
どうでしょう
まだ発売前なのでなんとも言えませんが、あまり期待はしていません。
正直、遙か3が発売されて以降のネオロマ作品に良作はありません。
また、公式サイトを見る限り、立ち絵が劣化しているようにも見えます。
更に言わせてもらえば、プレイヤーキャラクターである神子の立ち絵などもあり
ヒロインの個性没落派と、ヒロインの個性強調派に分かれる乙女ゲーム界では
好き嫌いが分かれるのではないかと思います。
主題歌をアーティストに頼むなど、最近のネオロマのメディア展開には少々呆れています。
3のようにキャストに頼んで欲しかったというのが正直なところです。
因みに私はヒロインの個性没落派なので、購入は暫く見合わせるつもりです。
期待大です。
遙か3から、かなり間があって待ちに待った遙かシリーズの新作発売を聞いてかなりテンションがあがりました。今回一番驚いたのは八葉じゃなく、声優さんも今まで担当してきたキャラとは全然違う感じのキャラになったりといろんな意味で期待してます。ゲーム内容も3のシステムを引き継いでいるようなのでかなり楽しみで、また徹夜の日々になりそうです。先日のイベントにも参加してきましたが、4のキャラ名セリフをキャストのみなさんが、声をあててましたが、誰から攻略するかますます悩んでしまいました。
