- [アーティスト]中島美嘉
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- CD (22分)
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- SMA(SME)(M) (2008/03/12)
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ディスク1
- SAKURA~花霞~
- SAKURA~花霞~ (DAISHI DANCE)
- conFusiOn
- SAKURA~花霞~ (Instrumental)
- conFusiOn (Instrumental)
桜の季節に.
バラードバージョンもしんみりしていいですが、
2曲目のハウスのリミックスが最高!
サウンドが爽やかでおしゃれ。
できればこっちをアルバムに入れてほしいくらい。
アップテンポなのに春の別れを歌っていて本当に切ない。
中島美嘉にはこれからもいい曲を歌っていってほしいと思う。
いい曲ではあるが・・・
この曲に関しては「いい曲」以上の感想がないのが残念。
チャートアクションも芳しくないだけに今後のアルバムなどに期待したい。
B面も彼女にしては若干精彩を欠いた感が否めない。
ゲストが豪華だっただけに2曲とももう少し、メロディーと歌詞が良ければ・・・・
またまたサクラの名曲ですね。
サクラテーマの曲が大流行の昨今ですが、この曲もなかなか聴かせるバラードです。
中島美嘉、彼女独特のボーカルが光っています。
さっそくボクのJ−POPベストバラード集に追加しました!!
去年の今頃…
やっぱり別れの曲なんだよね…前向きになろうとすればする程切ないです。とても…
DAISHI mixとか特に…両方スキだったなぁ〜と思い出して切なくなります。ちょい前に顔を合わせる機会があったケド…一言も話せず…でも相変わらず→元気そうでヨカッタ☆
嫁ぐ人や、母の日にの贈り物にも。
旅立つ娘の、母への思いが、切なくも美しい詞で歌われています。
歌詞中の「あの人」「愛する人」とは「母」のことと解釈できます。
この春、親元を巣立つ人、もしくは嫁ぎ行く人には
共感できる部分の多い歌だと思います。
桜の季節はズレてしまいますが、母の日の贈り物にもなると思います。
もはや貫禄すら漂っている
名曲ばかりの彼女のバラッド・ライブラリーにまたひとつ素晴らしいやつが加わわった模様。
もはや貫禄すら漂っている中島美嘉ならではのナンバーは、
完全に「中島バラッド」の世界観が確立された嬉しい事実を否応なく味合わせてくれる勢い。
ポップさはありつつも、♪見えない星以降、素晴らしい軽やかさで大人なムードへと成長していってる最近の作品。
♪WILLや♪愛してる、といった聴きやすい名作から、おとなにも聴きやすい仕上がりになっていってますね。
今回は春という季節が持つ哀愁をいかんなくプンプン匂わせていて、コレでジ〜ンと来ない日本人っているのかしら?
それは過言かもですが、ソレほどのセンセーションです。
もはやすっかり粗などなくなって、すべての弱点がチャーム・ポイントへ消化するに至った様子の彼女のボーカリゼーションですが、個人的にいちばん好きなポイントは、裏声に切り替える程ではないケド
若干高い位置に移動するタイミングなどに出る、美嘉特有の強弱の付け方ですねぇ。
今作でいうと、サビの♪〜まぁた♪のあたりですね。
他の方同様、最近は名曲や力作ばかりで不安を覚えるくらい嬉しいのです。
サクラの花びらが舞っているよう!
軽やかでいい曲ですね。
このところ、LIFE、永遠の詩といい曲が続いてますね。
敢えてケチをつけるとしたら、高音部の声がベタッとするところが多いのが気になるかな。
彼女のハスキーな中低音が好きなもんで…。
