- [アーティスト]YUI
- カテゴリ:
- CD (15分)
- 発売元:
- ソニー・ミュージックレコーズ (2008/02/27)
- 定価:
¥ 1,575 (税込)- 価格:
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ユーズド商品:¥ 442 より
ディスク1
- Namidairo
- I wanna be...
- LOVE & TRUTH ~YUI Acoustic Version~
- Namidairo ~Instrumental~
ディスク2
- Namidairo (VIDEO CLIP)
- Umbrella (YUI LIVE DVD ”Thank you My teens”)
ww
the oasisって(笑)
あ、ユイの曲は知りませんけど突っ込みたかったので。
待ってました 癒しの音楽
YUIさんの大ファンです CMで聴いて出来れば今すぐ欲しいです
amazonでは意外と不評なのが悲しい 元気になれる良い曲なのに・・・
僕は一生YUIさんのファンでいたいと思います
ぬ…
イントロがthe oasisの「Wanderwall」にそっくりだと思ったのはジブンだけでしょうか?
売れるメロディをつくれてるだけ
個人的には、どこが初期的なのか?原点回帰なのか?という意見で、
あまりそんなニュアンスは感じとれなかったのですが。。
リリースを追うゴトに魅力が薄れていって、パット見クオリティは高めに見えなくもないケド、洗練されてってるというのとは違って見える。
粗い部分を削ぎ落としていくコトが洗練だとしたら、YUIのケースに関しては違うね。
大事な魅力の、核の部分を削ぎ落としてしまって、どっかからとってつけたような売れ線なサウンドをぶちこんでいるようにしか感じられないの。
正直誰にでも歌えるじゃない。
ちゃんとオリジナリティを持ってるミュージシャンの、そのオリジナリティの部分をうまくバックアップできないレコード会社ってどうなんでしょうか。
まぁ、まだYUIらしさは残ってるのかも知れないケド、余計な邪魔くさい音などの要素のせいで、もはや垣間見れないぐらい随分と奥のほうに、YUIが居る感覚。
淋しい。。
おまけになんだかタイトルもドロ臭いし。
売れるメロディをつくれてるだけでライターとしての手腕は評価してあげてもいいケド。
♪It's happy lineとか♪Why meとか♪feel my soulとか、YUIのいいトコを知ってる層にとっては、おんなじYUIの曲として受け入れ難い今作な訳で。。
切ないナンバーだケド、違う部分で切なさが溢れてますね〜。。
ちょっと、待て!
思いのほか、残念なコメントがあったりするんですが、この曲はイイですよ。
ま、自分も正直初めて聴いたときには、それほど感じるものがなかったんですが、町の本屋で流れていた時、思わず聴き込んでしまった...。これは、YUIさんのアルバムを買うきっかけとなった、‶CHERRY”の時と同じシーンでしたね。ちなみに、この曲はデビュー以前に書き溜めた内の1曲であると、何かで読んだような気がするんですが...。違いました?
やっぱり、YUIさんは相変わらず才能ある方だと思います。
もうちょっと、聴きこんでから評価してみよう!!
恐ろしいほどにオーソドックスな作品
前作『LOVE&TRUTH』はちょっと変化球というか割と珍しい感じの曲でしたけど
今回の新曲は狙ったのか『Good-bye days』以来の超王道曲。
相変わらず切ない声でいいですね。こういうバラードは凄く似合う。
ただ残念な点はやっぱりイマイチ歌詞に深みがないところかな。
まだ若いからしょうがないけどちょっと青臭い気がする。
それから今回のカップリングはよろしくないデキじゃない?
メロディが平凡だしYUIの歌い方も雑な気がした。
切ないですね。
この曲はやっぱりYUI自身の経験もあるのかな、とも思います。
初めあなたと私二人だけの世界、という歌詞だと思っていましたが、
最近そうではないように思えてきました。
仕事場でも、友人関係でも、
「大丈夫だよ」って強がることは誰にでもあるのではないでしょうか。
でも実は、助けを求めてる。
どうにも行き場がないこの気持ち。
そんな気持ちを代弁するかのように、
この曲をシングルとして押し出したYUIは素晴らしい女性だと思えます。
I wanna be...は聴いていて、
一節一節が直球で響いてくることも多いと思います。
YUI自身の心情を歌った歌みたいなのに不思議ですね。
LOVE&TRUTHのアコースティックバージョンはオリジナルより断然良いです。
こっちのほうがしっくりくるって思う人も多いのでは。
DVDは、ライブ映像はやっぱりThank you my teensにあるほうが自然だと思います。
ここで一曲だけ見ると、とってつけた感じが否めません。
人それぞれ
色々なレビューがあるが音楽を愛し、心の底から音楽が好きで聴いている人が少ない気がする。
タダ流行ってるからとか、売れてるからとか、周りが聴いていてネタのためとかそういう理由でも悪いとはいわないが、それで「所詮YUIは顔だけ」とか「男が聴くと引く」とかくだらないレビューを書く人はハッキリ言って何のために音楽を聴き、そういうこと堂々と言えるのか不思議だ。
音楽的感性の鈍さを感じる。
YUIだけでなく他のアーティストでも同じである。
そのアーティストが好きで聴いているのであれば心からリラックスできたり、辛い事も乗り越えられるはず。
ようは、人それぞれ好きなアーティストを聴いて楽しめばいい。
嫌なら聴かなければいい。
私はこの曲が好きだから聴いている。
原点
早速買って聞きました。
初めは「ん?」と思いましたが、
聴けば聴くほど味が出てきます。
ゆったりとしたバラードで
皆さんがおっしゃってる様に「TOKYO」に似ていて
原点に戻った感じですね。
カップリング曲の「I wanna be...」は、
「Namidairo」とは逆にアップテンポの曲で好きです。
毎回恒例のアコースティックバージョンは、
今回は前シングルの「LOVE&TRUTH」でしたが、
正直言ってシングルverよりも良いかもしれません笑。
とにかく今回のシングルは全曲とも最高だと思います。
第一印象は地味で陰気な曲。大嫌いだったのにいつのまにかふと口ずさんでて・・・
初めて聴いた瞬間に一目惚れのようにハマっちゃうのではなく、
最初はそんなでもなくても繰り返し聴いているうちにいつのまにか大好きになってる歌・・・
ってな意味で、「彼女の歌は”スローミュージック”だ!」なんて以前に書いたことがあるのですが、
今回もまさにソレでした。暗く重苦しい前奏から始まるマイナーなメロディ、そしてちょっと昭和の演歌はいってますと言ってもよさそな詞世界
(最初はそう感じました)に、はじめは大げさでなく耳を覆いたくなりました。
しかし不思議なことに何度か聴くともなしに聴いているうちに、サビの部分をなにげに口ずさんでいる自分に気づいてびっくりしました。ボディブローのようにじわり効いてくるのですね(笑)。
ようつべなどで見るPVはYUIが蝋人形のように生気なく映っているのが悲しいですが、最近テレビで見かけた生歌唱はなかなかのものでした。
ライブでの堂々たる歌いっぷりからは想像もできない、テレビ出演時のダメダメぶりはつとに有名ですが、
珍しくこの曲はちゃんと歌えていました。繊細なピアニシモの声と訴えかけるフォルテシモな声の使い分けがみごとでした。
(音程はたびたびはずしてはいましたが、それはまあご愛嬌ということで・笑)
というわけで、突出した名曲でもないけれど、YUIクオリティはしっかり維持しているそこそこのイイ曲なのでは、
というのが彼女をデビュー以来注目し続けているいちおっさんファンの評価です。
ところで最近オンエアが始まった某菓子のCMタイアップ曲のLaugh awayは春らしい、弾んだステキな曲です。
巷でもきっと評判になると思うので、4月(?)のアルバムに収録なんてもったいつけないで、早くシングルで発売してほしいものです。
PS:「涙色」なんていうモロ和風な題名でさえアルファベット表記にしてしまう
という彼女の英語タイトルへのこだわりってどこから来てるのか知りたいものです(笑)。どなたか知ってたら
コメントをお願ひするですッ!
