- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Sony PSP
- 発売元:
- ソニー・コンピュータエンタテインメント (2008/03/19)
- 定価:
¥ 3,980 (税込)- 価格:
- ¥ 3,213 (税込)
- OFF:
- 19 % OFF
- 在庫状況:
- 通常6~8日以内に発送
ユーズド商品:¥ 1,880 より
無料ゲームのレベルでは?
操作にストレスを感じます。あまりにも、思ったように動かないのです。
また、ゲーム性が低く、先へ進もうという気持ちにさせてくれません。
数ステージクリアしたら飽きます。
でも、BGMをはじめとしてこの雰囲気が好きな人には良いのかもしれません。
残念ながら、3000円以上も出して買うほどのゲームでは無かったかなと。
無料ゲームとしての公開でちょうどいいのでは?
雰囲気抜群ではあるがやり込ませる要素にかける
壮麗な音楽にのって、3D空間でありながら一部に2D空間の時空ルールを適用することができるこのゲーム特有の不思議な雰囲気はばっちりです。ただ、難しそうなパズルゲームに見えて、実際にはジャンプ台で上空高く飛んでしまうとか、落下して画面をぐるぐる回してキャラをはねとばしたりするなどの手法で結構力任せにクリアすることが可能であり、本格的なパズルゲームとは言えないでしょう。制限時間はありますが長めなので、美しさにこだわらなければ力任せにクリア可能です。はじめはインパクトありますが、とにかく慣れるととことん地味に感じます。それいでてパズルゲームであるため、ある程度は脳を使う必要があり、RPGのレベル上げのごとく作業すればよいわけでもないので、長くプレイするのはつらいと感じます。たまに思い出してまったり、というプレイスタイルが適当でしょう。
この雰囲気に浸りたいがために。
それだけの為に買いました。
ゲームとしては確かにシンプルすぎるし、操作性も曖昧なところがあると思う。
それでもアイディアやストイックなまでに余分なものを剥ぎ落としたデザインとBGMに関しては、文句のつけようがないほどかっこいい。
もしキャストが可愛いキャラクターで、変なストーリーモードとかあったら買ってなかっただろうなあ。
¥2000ぐらいなら・・・
3Dのパズルゲームとしては、面白いと思うが、ルールは理解できても、不明な点が多く残り、ゲームの進行が思うように進まない場面が多くあった。まあ、パズルゲームなのでしょうがないかもしれないが、行き詰ったところで、飽きてしまった。¥2000程度だったら、納得できたが、¥3500〜は、ちと高い気がする。
飽きる
アイデアはいいがとにかく地味すぎて飽きる。
ロコロコやパタポンと比べると何かの冗談としか思えない。
これと比べればSIMPLEシリーズの方が遥かに頑張っている。
DSとの対抗心丸出しで「これがゲームだ」とか言われても
「え?何言ってんの?君あひるちゃん?」って感じです。
くるくる落下&着地もアリ??
不思議なゲームです。
買ってしばらくたちましたが、かなりやってます。
面と面がうまくつながった時には”をぉ!!”と嬉しくなってしまいます。
これってくるくる回して落下させてうまく着地さすのも有りなんですかね…??たまにズルしてる気分になる面もあります。
ステージは、
・ランダムに選ばれるもの
・自分で選べるもの(A〜L×8)Lに近づくにつれ難易度があがります。
56ステージあります。
ソロ/ペア/アザーズの3種類もその中で選べれるのでかなりの数、楽しめます。
パズル好きの人には向いてるのではないでしょうか。
何度もやっていくうちに落ちてゆく方向、陰になってる部分は通過出来る、などコツを覚えていきますのでさっさか進める事もできます。
ちなみに高い位置にある方を手前にすると進めやすいですよ。
パースの仕組みに近いですかね?
難?は、
音楽も確かに”・重厚な弦楽四重奏が演出する格式高い世界。”なんですが、足音のカツカツ音がちょっと耳障り…。
(歩いている分の距離も計れるので(大体)必要なのかもしれないですけど)
音なしでも出来ます。
あと、着地部分がおかしい場合と思いますが、止まったままになることもあります。
BGM以外は
個人的に「BGMに3400円かけてあとの残りはゲーム」みたいな感じ.
それに考えながら動かしてるうちに,予想してなかったところに落ちてクリアーとか,,,すごくモヤモヤ感がのこります.
PSPならではのゲームだけど
1.ゲームの内容もデザインも携帯ゲーム向きでシンプルでクール。
2.PSPならではのアナログスティックを活かした操作
3.これからは”こんなゲームもあっていいよ”とういう方向性を作った
でも、個人的には非常につまらなく値段もつりあってないと感じました。
面白いわけでもなく、面白くないわけでもない。友達に借りました。
あまり頭脳系統のゲームが好きではない僕の視点からすると(偉そうですいません)、ゲームとしては少し、、、と思いました。立体迷路みたいな物体の上に人がいて、その人が道を進んで相手に出会うという過程を、物体を動かして別の視点から新たな道をつくってあげ手助けをするというのがこのゲームのおおまかな構造です。難しくて制限時間ないにできなかったり(僕が頭がわるいだけ??)クリアしたときの達成感もいまいちでした。でもこれは僕の視点からですので、決してこのゲームの批判ではありません。
ゲーム性が薄い
もともとトリックアートなどが好きで
それをモチーフにしたゲームが出ると聞いて、久しぶりに胸躍らせて待ってました。
が、実際フタを開けてみると、ちょっと思ってた感じではなかったですね。
フィールドを繋げたり、隠したり、角度を変えたりしてキャストが空間を渡っていく
アイディアは凄く面白いし、斬新だと思いますが
ゲームとしてはどこか物足りなさを感じました。
同じようなステージが延々繰り返されるだけなので、達成感のようなものが無く
慣れてくるとただ黙々と作業をしてる感じになってきます。
もう少しクリアにご褒美的な物もあったら良かった(キャラが変わる等)
ゲームの雰囲気はクラシカル調で品が良く、SCEのこういったセンスの良い
ところは凄く好きなんですが、色味のない白で統一された世界観と
バイオリンのBGMのみでは、さすがに退屈な感じがしました。
せめてBGMくらいは変えられると良かったんですが。。。
このゲームはあまりガツガツやるようなタイプのものではなく
ちょっとした空き時間に1プレイやって頭の体操、そんな感じで良いと思います。
