イージーリスニングっぽい
100.0% (6 / 6)
[No.15] posted by yuu
発売日からしばらく経ちましたが、飽きないアルバムです。
全体的に休日の午後にリピートしたくなる雰囲気が新しいと思います。
それに、個人的には『まさかのTelepathy』がツボ!
いわゆる”ツンデレ”な歌詞が……笑)持田さんの新たな引き出しですね。
新しい試みを忘れないELTがやっぱり好きだ!
ただ1つ、『free walk'in』のような壊れた曲が欲しかった、我侭ですがこれだけが残念。
そんなわけで☆4です。
良かったです!
100.0% (2 / 2)
[No.14] posted by さる
Doorは楽しい感じの歌もバラードも両方楽しめるアルバムです!!!!
待ってました!!!
60.0% (3 / 5)
[No.13] posted by TORAWOMAN
今作はとても明るめな曲がけっこうありますね!!!
「キラメキアワー」は再録音したみたいですが、とてもいいですよ!!!
ELT最高です!!!
全体的にPOP
83.3% (5 / 6)
[No.12] posted by ぺい�A
イメージとしてはすごく明るいかんぢがした☆曲のタイトルが変わったものが多くてどんなものになるか想像もつかなかったケドきいたらけっこう気に入る曲が多かった↑↑ただ個人的にキラメキアワーはシングルバージョンのほぉがょかったきがするカラ★4つ!
もっち〜いいね〜
85.7% (12 / 14)
[No.11] posted by lmlm
このアルバムのもっち〜はなかなか声の調子も良くなっていて良かったです。
また、バラードが少なくて明るい曲が多かったです。
何か、このアルバムはもっち〜の声が"かわいく"なってるような気がします(笑)
3の倍数のとき、アホになります。
85.7% (12 / 14)
[No.10] posted by ふぉっくす
前作は、azure moonを軸とした深みのある作品といえるかと思います。今作は、よりPOPに表情豊かになっている感じがします。いろいろとチャレンジしていて、楽しそうに歌っています。WONDER LANDやNEROLIなどは、tourでアホアホになれそうで楽しみです。
最近
81.3% (13 / 16)
[No.9] posted by Looking back on your love
持田さんの声の調子が良くなったと個人的には思っています。
シングル収録曲はどれもいいですが、とくに「恋をしている」はおすすめです。
作曲もあのfragile、キヲク等の作曲で知られる、元BREATHの菊池さんということで、期待どうりという感じでした。BREATHは個人的に凄く好きだったので、とても嬉しいです。
先日NHKのSONGSという番組を視聴させていただきましたが、この曲も含めた、昔の曲も新曲も凄くよかったです。また聞きたいなという、なんとも言えない暖かい気持ちになりました。
今後のお二人の活躍が楽しみです
人は怒りたい動物。そのウォンツを満たそうとする歌唱法があってもよい
14.3% (2 / 14)
[No.8] posted by マイケルゴーギャン
「カラオケ初級者がやりがちな失敗」のひとつである
不自然なクセ付けをしようとする行為。
持田は、今、まさにこの段階にいる。
この「クセ付け」というテクニック自体は、程度の差こそあるものの
ミュージシャンなら誰でもする行為。
ただし、ほぼ全てのアーティストは「これ以上、声をつくるのは違和感がある」
というアウターゾーンへのラインが見えている。
矢野顕子にしてもチャラにしても線は踏んでるけど越えてはいない(ヴィジュアルは二人とも越えてる)。
だから、「持田と持田の事務所の連中は分かってないなぁ」
と音楽番組を見るたびに思っていた。
モッチー「この歌い方変かな?」
イックン「う〜ん、まあ、ギリギリかな。。ギリギリだね。ギリギリァゥッ」
モッチー「アウトかい」
というような話し合いはなされてないのかと思っていた。
しかし、今回はじめてELT作品を試聴して気がついたのは、
生の歌声でエキセントリックだったものが加工によって
やり過ぎ感が目立たなくなっている。
私見だが、おそらくこの「クセ付けの違和感」というものは、
歌唱力(その中でも特に声の響きや太さ、張り)との比例具合で生まれるものだと思う。
加工によって声の響きや太さ、張りが誇張され、その分違和感のラインも
引き上げられたというわけだ。
そうなるとやはり昨今のモッチーの所為は確信犯なのだろうか。
人の怒りのツボを刺激する歌い方も、「くぅ〜、腹立つ〜w」と
いうような穿った楽しみ方をしてくれってことなのか。
批評する人は、総じて「この人は、このミスや拙い部分に気がついていない」という
思い込みに陥りやすく、高みに立ちたがる。
しかし本人は、それを分かった上であえてやってることが多いものだ。今回もそれっぽい
新境地?!
75.0% (9 / 12)
[No.7] posted by もちもち
このアルバムの曲順をみたとき、今までと違う点がいくつかあります。
まず、曲名タイトルが
「まさかのTelepathy」
「パリの娘」
「カラカラ」など
ユニークなものがズラリ!!
そして今までのアルバムは
1曲目が
【1】Future World
【2】For the moment
【3】Pray
【4】Graceful World
【5】jump(jumping mix)
【6】ソラアイ
【7】ハイファイ メッセージ
とシングル曲を貫いてたのが
インストルメンタル
【8】GATE#8(Instrumental)
で始まり
ラスト曲が
インスト、リミックス、シークレットトラックを除き
【1】I'll get over you
【2】Time goes by(Orchestra Version)
【3】sure(Orchestra Version)
【4】One
【5】愛の謳
【6】五月雨
【7】good night
とバラード曲を貫いてた法則を打ち破ってること。
また、個人的にキラメキアワーのアルバムバージョンを楽しみにしています。
バンドメンバーでの再録、ボーカルも録り直してるそうで、最近透明感のある歌声が戻りつつある持田のボーカルに期待大です♪
タイトルが
「キラメキアワー'08」と
「キラメキアワー(Door Version)」
2つの説が流れてますが
それは手に取ってからのお楽しみで☆
また、ジャケットの持田のロングヘアーはエクステでしょうか!?「恋をしている」や「サクラビト」のジャケットやPVはショートなので…。
待ちに待った!!
71.4% (5 / 7)
[No.6] posted by dramatic
前作Crispy Parkから約1年7ヶ月ぶりにアルバムが届きましたね。
シングル曲が3曲、カップリングを含めて4曲な訳ですが、新曲が多いのがとても嬉しいですね。
そして、オフェリア act_2に期待です。
もっちーは、オフェリア act_1がアルバム序章と言っていたので、かなりの自信作だとよんでます。
アルバムのラストを飾る曲でもあるので、なお期待です(笑)
そして、前作とかけた!?のか分かりませんが、まさかのtelepathyは、いっくん作曲なのでしょうか!?
また、タイトルのdoorの意味もまた気になるところです。楽しみで、発売日まで待てません(笑)