- [アーティスト]玉木宏
- [アーティスト]Anthony Bailey
- カテゴリ:
- CD (51分)
- 発売元:
- エイベックス・エンタテインメント (2008/03/19)
- 定価:
¥ 5,250 (税込)- 価格:
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ディスク1
- 踊ろうよ(album version)
- MY VOLTAGE
- 約束
- Time to Pass
- ラバイバー~悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う~(album version)
- 君のいない部屋で
- WITH
- Beaytiful Day
- 抱きしめたい(album version)
- 希望の海
- DANCE(Bonus Track)
励まされてます
とにかく玉木さんの声が大好きなので、ヘビーローテーションで聴きつづけています。
聴けば聴くほどに歌詩がより心に染みてきて、ふいに涙が溢れます。
玉木さんのやさしさ声は癒しでもありますが、このアルバムでは歌詩とともに強くやさしい励ましをくれるきがします。良いアルバムだと思います。
良かったと思いますが……。
私は前作のアルバムを買って印象が良かったのと玉木宏さんが好きのとでこのCDを買いました
中身は、私の一番好きな曲(ラバイバー)がalbum verで入っていて良かったのですが
個人的には玉木さんの低い声が好きなので今回のCDはちょっと物足りない……と言うか。高いキーの曲ばかりだったので
そして、一番気になったのが『WITH』。最初のサビ部分「手をつなごう」が「手をづなごう」になっている気がします
私の気のせいなら申し訳ないですが
以上の2つから☆4つでした。
ボーナストラックは映画の中で使われていて聞きたいと思っていたので嬉しかったです。
素直な歌声が玉木くんらしい
恵まれた綺麗な容姿で、表情豊かに様々な役柄を演じ分け、今、玉木くんのお芝居はとても魅力的です。ひと作品毎に彼の魅力に惹かれる人は増えていっていることでしょう。彼の最大の魅力とも思えるのが、声だと思います。私もドラマから玉木くんのファンになりましたが、あの甘くてよく通る低音ボイスが何より大好きで、そんな玉木くんの歌声を聴きたくなって、自然に今までリリースされたアルバムやシングルを購入してきました。素顔はとても自然体で穏やかな人だとよく耳にします。そんな自然体なところが、歌声にも表れていると思います。素直でありのままの真っ直ぐな歌声です。しかもどことなく切なさをふくませる甘い歌声。あれだけ表情豊かなお芝居をする人だから歌う感情が伝わってくるのかもしれません。ものすごく歌が上手なわけではないけれど、やはりいい声だし、そういう彼自身のもつナチュラルさや表現力の高さから、きっと少しずつでもあのお芝居に負けない位、音楽でも魅力をアップさせていってくれるんじゃないでしょうか。玉木くん自身が、焦らずゆっくりと音楽をやっていきたいという通り、ファンとしては、じっくり見守っていきたい。Bridgeも、そんな風に聴いて欲しいアルバムです。個人的には、約束、WITH、BeautifulDay、抱きしめたいの4曲が、玉木くんの声質にもぴったりで、メロディーラインも彼の優しい感じに合っていて好きです。DVDは以前のシングルにも付いていたもので、持っている人には少し残念ですね。ファンは過去の作品はもちろんだけど、新しい玉木くんの作品を楽しみにしているものです。次回作にはリアルタイムのミュージッククリップが着くとうれしいな。あとボーナストラックは確かに玉木くんの歌をお願いしたかったけど、これもまたこのアルバムの思い出、オマケとして玉木くんのオリジナルと聞き比べをするなどすればどうでしょう…。
いい声に癒されます。
俳優としていい評価をしていて、どんな歌を歌うのか聞いてみたくてRIPPLEから聞いていますが、みなさん結構厳しいこと言っていますが、私は専門的なことはわかりませんが、彼のいい声と素直で正直な性格がそのまま出ている歌い方で毎日癒されています。本人の言う通り、現時点での彼の全てだと思います。これからの成長と進化を期待して、次のアルバムではまた違ったミュージシャン玉木宏を聞きたいと思います。ただ、一連のAVEXの商戦にはちょっと?もあり、彼のイメージダウンにならないように祈るばかりです。あと今回のアルバムは甘い歌声だけど、ちょっとキーが高い気がするので、次回は彼の低音をもっと前面に出した歌を希望します。DVDでは現在の彼が少なかったので、星4つです。
音楽を愛するものとして
玉木さんのファンなので、あまり厳しいことを書くのは本意ではありません。
でも、数回聞き込むにつれ、やはり細部が気になります。
テレビで報道されていた、風邪をひいていた状態でのレコーディングが本当であれば、
avexの姿勢を疑います。聞いていれば声の伸びが今ひとつなので、風邪でなければ
レッスンが足りなかったような気がします。最後のボーナストラックも他の方も
書いていますが、玉木さんが歌っていません。
違う人の曲を玉木宏のアルバムに入れるということに疑問に感じます。
英語が堪能でなくても玉木さんが英語で歌っていたほうが
ファンにとっては価値があると思います。
発売日に間に合わせるために今までの曲を寄せ集めたような印象を与えます。
次回のアルバムは是非音楽にのめりこんで作って欲しいと思います。
スタジオミュージシャンの音も、もっとこだわって作って欲しいと切に願います。
ボーナストラックは他人です
ボーナストラックの「DANCE」は「踊ろうよ」の英語バージョンということですが、歌っているのは知らない人です。Anthony Baileyって誰?というか、突如として聴き手を凹ませ、アルバムの雰囲気を台無しにする・・。せめて付録の小さいCDにでもしておいてくれれば良かったのに。それでもやはり不要です。ボーナストラックと謳うからには、我々を「おぉぉぉぉ!」と感動させてくれる曲で玉木宏の歌声でなければなりません。私は一発取りのアコースティックバージョンとか、そんなのを期待していました。
DVDはすでに既出のビデオクリップ3曲とそれぞれのメイキングとやはり既出のディレクターインタビューに加え、新録の玉木宏による数秒のコメントでした。すでに手持ちがある人にとってはあまり楽しくない、持っていない人にとっては嬉しい1枚でしょう。
アルバムの曲はシングル発売のもの、新録、アルバムバージョンとなっています。
個人的に名曲だと思っている「約束」をぜひ新録で聴きたいと思っていたので残念です。
明るくなってしまった中南米風な「WITH」が良かったです。リズムとアレンジが良いですね。
評価が3つ星なのは、歌唱力や楽曲全体的に特筆すべき点が乏しいと感じた事と、付属DVDの内容に目新しさが無かった事に加え、ボーナストラックが入っていた事で、マイナス3。フォトブックと中南米風「WITH」が良かったのでプラス1です。
ミュージシャン玉木宏には現状に満足して欲しくないと私は思っています。玉木ファン以外の音楽ファンの耳にも届く作品を作っていって欲しいです。
新鮮なインパクトでした
シングルの同じ曲も、歌い方、曲の奏で方などをアレンジして収録されているので、スピーカー・システムで聴いていると、さらにその違いが明確で、非常によいアルバムです。
RIPPLEとは主張したいものが異なるのでしょう(推察)。。。そのwillも表現されています。
歌っているかたの、気持ち、コンセプトが伝わってきます。声についても、低音、高音 幅広く、RIPPLE とは違う趣向になっています。
レビュー追加です。PVを観たあとに聴くと、さらに玉木さんの伝えたい想いを感じることができます。
