- カテゴリ:
- DVD
- Platform:
- Windows Vista
- 発売元:
- Lass (2008/04/25)
- 定価:
¥ 9,240 (税込)- 価格:
- ¥ 7,227 (税込)
- OFF:
- 22 % OFF
- 在庫状況:
- 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
ユーズド商品:¥ 4,678 より
中々
悪くない、中々いい作品だと思うけどなんか足りない感じを受けた。
いいところをあげるとするならクロスビジョンで他の視点、過去を見られるという点、最初の一周目が長く日常と戦闘がはっきりしていたところ
悪い点、物足りない点を上げれば、主人公の内面変わり身がはやすぎ!取り込まれなかった特殊能力はなんだったのか?忘れたはずの名前が出てきた。主人公の過去に関する情報が欲しかった。匡のその後とか、名前忘れたけど女がなぜケンカしたのか、元の世界はどうなったとか色々疑問点がつきなかった!
個人的主観から言えばみんなロリキャラ!すごくもったいない感じがする、買ったのはいいがインストールするときためらってしまった!さらに欲を言えば並列世界に関する情報が欲しい!ファンタジーなんだからあまり求めちゃだめなんだろうけど…けどおもしろかったのは事実!良作?ってところかな。あとは人それぞれのプレイしてきたソフトと比べたりして価値観が違ってくるはず
シナリオ、音楽ともに最良作品です!
シナリオや、設定、音楽ともに最良作品と言えます。
(FATE、月姫、クロスチャンネルetcが好きな人はハマるかと。)
本来なら、☆5つと言いたいところですが・・・共通シナリオが多く・・・一度プレイすると、マンネリ感は多少あります。とくに・・・雪子(金髪)のシナリオは、かなりの矛盾と違和感を感じてしまうかも知れません;
ただ、たとえそれがあろうとも、シナリオ重視の方は一度プレイしてみるのがお勧めです!!魔術的、神話的、専門用語が多数存在していますので・・・一度、プレイ⇒用語を調べる⇒もう一度、別キャラ攻略でプレイするという形をとるなど工夫して、プレイするとより一層面白く感じると思います。
なにはともあれ、シナリオ事態すごく惹かれる要素、書き方をしていますので、購入して間違いない!!っと言える作品だと感じました。
とても良いね!
私は七月の最後の数日からずっとこのゲームをプレイしています。
とても面白くて、パソコンの前に座ったらいつ立てるのか良くわからなくなります。(笑)
え〜と、どういうんだろうね…
私はこのゲームの良いところや足りないところを一つずつに言う、いいんでしょうか。
すごく良くて大好きなところ:
1. 世界観の設定は神秘的なんです。現実じゃない現実世界と赤い夜の世界、それにみんなと出会える世界があるの原因は平行世界が重なるってこと…私は日本語が下手のでよく分からないことはまだまだあるんですけど、やはりゲームの世界観や物語を面白く思っています。
2. 画面はすごく綺麗だと思います。特に現実世界と赤い夜の世界が転換する瞬間、初めて見た時本当に驚きましたよ。戦う場面はCGや立ち絵などが移動されるだけなんだけど、なんだかアニメーションの感じもあるんです。
3. 物語は長いけどセーブスペースも十分に多いんだと思います。戦う時の選択肢ではバッドエンドになることがあるので、頻繁にセーブすることは必要だと思います。私の場合、読み進むことは遅いんですから、多いセーブスペースがあると助かるのです。(笑)
4. クロスビジョンは素晴らしいです。違うキャラクターたちの視点で同じことを経験すると、ゲームの物語をもっと完全に理解できることになれます。それに、主人公の駆の視点以外のことは多いんですから。特に雪子と賢久のこと、操や菊理の視点で描く栞のこと。
5. 声優さんたちの演技は見事で、音楽もとても良いです。このゲームで、安玖深音さん以外の声優さんたちのことをよく知りませんけど、みんな見事に演じました。私は特に栞役の声優さんの声が好きです。赤い夜に転換した後聞こえる「死のワルツ」というBGMはすごいです、神秘的で、おかげで恐怖な雰囲気もよく作られます。
私的にちょっと悪い(もしくは足りない)と思うところ:
1. 全てのHシーンは長すぎると思います、本当に苦手なんですから。まぁ、キーボードのCtrlがあるからまだ大丈夫ですけど…(笑+汗)
2. ヒロインの人数設定には文句があります。彩子先生はともかく、栞はヒロインとして攻略不能は私的にとても残念なことです。数々のHシーンがあるだけでもちろん満足できないんでしょう?
以下のことになるといいなぁと思ってる:
1. 本当に全年齢のPS2版になって欲しいです。
2. その上、栞がヒロインとしてルートを追加してください。
3. アニメ化されれば素晴らしいです!絶対に大人気になれると思いますよ!
総体的に、このゲームはとても良いです。
みんなは興味があるなら、是非プレイしてみて下さい。
18禁ゲームだからといって、こんなに良いゲームを見逃すなら良くありませんよ!(笑)
買ってよかった・・
このゲームに会えて良かった・・。
まぎれもない名作。作り手のこだわりを感じる作品。
フォークボールのような作品
ストーリー、BGM、戦闘グラフィック… どれをとっても一級品で迫力満点。読者は自然と作品の世界に引き込まれます。 文量も多く飽きることがありません!
ただラストは強引でおもしろさは失速。一本道のストーリーで読後感は悪くないんですが、中盤までよかった分少々残念な感じ…
ぎりぎりストライクかな?
けどまぁ値段以上の価値はあると思います。
バトル物が好きな人はぜひ!
依存以外は最高なゲーム
あらゆる面で楽しめるゲームだとおもいます。日常パートはギャグも、キャラ毎のシリアスも、友情も素晴らしかったです。
バトルパートも目まぐるしく絵が変わり、緊張感や臨場感があって、とてもよかったです。美鈴先輩は強いですねw
システム面も問題ありませんし、シナリオもよかったです。
CGもとても綺麗だし、BGMもマッチしていました。他の方も言っていますが、OPテーマは必聴です。かなりカッコイイです。
このように、全体的に良作な感じでよかったんですが、一つだけ、これはちょっと耐性がない人はへどがでるだろう。といわざるをえないものがありました。
幼なじみの某依存さんはぶっちゃけ最悪でした。
ぶっちゃけこの作品の1番悪い点、とゆうより唯一の汚点です。某依存さんのせいで、気分を悪くした方も少なからずいるとおもいます。
まぁその点を除けば、今の所今年の上位に位置するであろう作品なので、買って損はないと思います。
依存は吐き気がする程でしたが、美鈴先輩の可愛さに癒してもらっていたので、なんとか我慢できました。
みんなも美鈴先輩の可愛いところを見るために買うんだ!
買う前に必ずご覧ください
Fate、ナルト、鋼の錬金術師、エア・ギアなどに手を出していればより作品に親しみをもてるでしょう。武器の由来や専門用語がポツポツ出てくるので全く知識がないと茫然と聞くことになることもあるかと思います。文章はハッキリいっていただけませんでした。誤字や不自然な言い様が飛び交いまくります。残念なことに修正パッチあててもたいして変わりません。それが全て修正されれば星4つでしょうか。シナリオはよく練られていてFateに負けていないくらいです。ただ、そこまで感情がゆれはしませんでした。たびたび比較して申し訳ないのですが、その方面でFateやCLANNADにくらべるとやや劣る作品でした。複雑な内容ですが『泣』の要素がいまひとつ…。『泣』はあまりいらないという方には文章力を除けばかなりオススメです!一人のシナリオの長さははやくても60時間はかかりましたのでボリュームも申し分ないです。キャラに声があっていて、CGも綺麗で問題ないです!欲を言えばもっと女の子とのいちゃいちゃ要素が欲しかったです。あとHシーン目的で求めるような作品ではないので注意するべし。BGMは普通だと思いました。キャラの豹変ぶりがすごかったです。マイナス方面にはっちゃけてました。
色々差し引いて普通ということで
シナリオ的には考現学部の面々やマスターとの話が面白く読みやすいのだが、メインのシナリオが割りとよくある感じで中盤以降勢いを失ってしまっていたのが残念だった。
ヒロインについては、なぜゆかがメインヒロインなのかと疑うくらい鬱陶しく感じられてしまった。
また雪子をヒロインにする必要があったのだろうか? 彼女以外でのルートでアイツとの戦闘シーンがグッと着すぎてしまい、主人公とくっつけるルートはいらないとさえ感じた。
美鈴先輩、素敵です!!
シナリオがGOOD!仲間との絆、各キャラの生き様がよく描けていた。個人的には特に陰陽師
美鈴の凛とした強さが印象的だった。ストーリーも途中までは先の読める内容でこんなものか
と思わせたが、後半一気に畳み掛ける展開に。最後の菊理TRUEエンドでの伏線回収も見事!
ただし、95%が共通シナリオ&一本道なので、お気に入りのキャラを最初に攻略することを
お勧めします。
戦闘シーンはBGMがよく、エフェクトも効いていてなかなか楽しめたのだが、微妙に物足り
なさも。これは菊理と雪子に特に必殺技もなく、スタート当初から戦闘内容が何も変わらず
ドキドキ感が足りなかったからか。惜しい!
本作は、主人公の駆に感情移入できるかがひとつのポイント。いや、いい奴なんです。頭も
いいし、人の気持ちも分かるし、過ちを認めて謝る勇気もある。でも前半は何かというと
『理不尽な世界』がどうのといい、負の感情スパイラルに陥りグダグダする困った君。途中
で投げず、後半の目覚しい成長をぜひ見届けてあげて欲しい。
Hシーンは6人で計15シーン(連続シーン含む)。内容も各キャラの特性を最大限に引き出し
ており十分濃かったのにはびっくり。総合的に見て☆4.5の良作。次回作にも期待したい。
色々と誤字はあるが上出来な作品
全体的な出来で言えば3dyes以上でしょう。
シナリオ面は下ネタが多かったのは気にはなったがそこはあえてスルー。今作の注目する点は戦闘シーンの描写だろう。だが数多のバトルモノの作品からすれば中の上と言える。
そして3dyes同様やはり広原が!広原雪子が淡々と前回の広原月子同様講釈を語り、美鈴で言えばもはや講義である、もちろん内容はうなずけるものだが、長々としゃべったり脱線は痛いものがある。勿論広原が出てきたと言うことは3dyesと関係があったり草壁遼一の話が出てきたりとヴァルターの話が出てきたきたりと3dyesをプレイした人にはにやりとさせる部分があるのは嬉しい。
クロスビジョンは普通に物語の中に話を入れていれば別に必要は無い。
オカルト、魔術、バトル、それらに興味があるなら手にとっても損は無い作品。
