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	<title>Reviews:HEART STATION</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 18:47:50 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>いまだに主力</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A3VFJMG834M8CU</link>
		<description><![CDATA[発売されてから、半年以上経ちますけど聴いてしまいますね〜(-^∪^-) <br /><br />最近は、2ndアルバムのEternallyがドラマの主題歌に起用されるなど、何年経っても色褪せない楽曲を彼女が作り続けているっていうのを実感出来ますね('▽')♪♪<br /><br />5thと4thアルバムは、成分宇多田ヒカル100%で出来てますからね(笑)((o*&#62;д&#60;)oやっぱり、聴いてて才能を感じますm(__)m<br /><br />UTADAの2ndがどんな感じになるかが楽しみで仕方ないですね(^_-)-☆前作も実験的でかなりマニアックだったんで、次はさらに良い楽曲が飛び出すのでは(。-∀-)♪]]></description>
		<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>タロ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>淋しい夜に</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A39AY2GB0DDUJB</link>
		<description><![CDATA[　独りで居るのが辛い。でも、そばに居て欲しい誰も思い浮かばない。思い浮かんでも連絡が取れない。そんなときにかけたいアルバム。孤独にさいなまれて透明人間になってしまったヒッキーが聴く者の淋しさを少しだけ埋めてくれます。
<br />　でも、孤独を感じていないときに聴くと「ヒッキー大丈夫かな？」なんて心配になるので☆は４つだけ。]]></description>
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>つかっち</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>彼女“らしさ”は戻ってきた</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A353QCA2YF81NQ</link>
		<description><![CDATA[遅めのレビューとなるが、時期を開けて何度も繰り返して聴き、ちゃんと評価するために遅くなってしまった。
<br />
<br />タイトルに書いた通り、確かに「Kiss & Cry」なんかは昔の彼女っぽさの一端を感じられた。『ULTRA BLUE』、『EXODUS』で自身の可能性と方向性を模索していたような時期は終焉を迎えたのじゃないだろうか。インタビューを読んでも、彼女自身何かから解放されたかのような趣旨の事を言っており、私としても安心である。
<br />
<br />
<br />そう言いつつもこのアルバムに不満も残る。「ぼくはくま」や「Flavor Of Life」に関して延々言及されてきた問題についてはもはや何も言うつもりはない。
<br />
<br />ただ、いささかシンプルに作り過ぎていやしないだろうか。勿論、『Celebrate』や『テイク５』には彼女の新しい可能性が見れるし、曲自体もかなり良い出来だと思う。『虹色バス』も今までの彼女には無い種類の曲で、最初聴いた時は新鮮だった。しかしながら、いささか飽きやすい。それは、前作『ULTRA BLUE』と比べるとより顕著である。前作が「一年経っても聴き続けられる名盤」だとすると、今回のは「数ヶ月は楽しめる良盤」といったところか。
<br />
<br />
<br />「テイク５」は「海路」に及ばないし、「Celebrate」も「traveliｎg」を超えることは出来なかった。かと言って自分は懐古趣味は持ち合わせていない。「Beautiful World」や「Kiss & Cry」、「Heart Station」は素晴らしい楽曲だった。とりわけ「Beautiful World」は郡を抜いている。
<br />
<br />
<br />前作『ULTRA BLUE』との違いを挙げて批評する人が多くいるが、実際のところはこのアルバムには『ULTRA BLUE』の雰囲気が残ってしまっている。次は、『ULTRA BLUE』から完全に脱却した作品を聴きたい。
<br />
<br />
<br />と、その前にUtada２ndがあるようだ。前作は好きなので期待したい。]]></description>
		<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>カフカ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>いいです</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A3UHKWZZLNWNSE</link>
		<description><![CDATA[私の感じた本作の印象は透明感と希望だ。かつては色々な事に悩み、苦しみもがいていた感が過去の作品から聞いてとれるが、今回はどこか吹っ切れた感がある。世界を全部自分一人で引き受けようとしてるような悲痛さ、はかなさはかつての作品に比べるとかなり薄い。何て言うか、哀しく辛いことがあって思いきり泣いた後でスッキリした時の様な爽快感と透明感がある。 曲はかつての作品と比べると情緒の盛り上がりは少なく、比較的淡々とした曲調・アレンジの物が多い。静かにクールに今までの自分を見返しつつ、これからの人生に希望を見出だそうとしている、そんな印象だ。年齢的にもそういう時期なのかもしれない。それでもジャケット写真や独特な震えを有する歌声からは、特有の揺れ動く不安定感やはかなさを感じる。ピュアで感受性豊かな人なんだろうと思う。 なんにしても、デビュー当時から美しいメロディに自分の魂を込めて歌い続けられる技術があるのだから、彼女は本当に優れたシンガーソングライターだと思う。 お勧めは8.Celebrate。 どの曲もアレンジが素晴らしいね。]]></description>
		<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>☆太郎★</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>天才の面目躍如</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A1H3T6AHNW6H37</link>
		<description><![CDATA[この作品によって宇多田ヒカルは、また1歩高みへ上がった。今までもアレンジを手がけてたが、今作では作詞、作曲、編曲、プログラミング、そしてトータルプロデュースを手がけており、完全に彼女自身の作品と言えるだろう。彼女の好みなのだろう、多分に８０’ｓ的なアレンジセンスが特徴的だ。音作りの傾向としては、ボトムに抜けの良いスネアとキック。上モノにベル系のシーケンスを乗せて、バックの空間をパッド系のシンセで埋める、といったもの。方法論としては、往年の「ペットショップボーイズ」あたりに近い。作曲面では、相変わらず同じコード進行の上にまったく違うメロディを乗せる才能は、群を抜いていて素晴しいの一言。彼女の楽曲の特徴を一言で表すと、「普通のコード進行の上に乗る、普通じゃないメロディ」だろう。今作でも普通じゃないのに、ポップなメロディが冴え渡っている。打ち込みのスキルも向上しており、自身のボーカルを生かす丁寧な、空間を巧みに空けたアレンジも好感が持てる。楽曲面では「celebrate]のＢメロのひたすら上昇していくメロディが今までには見られなかった新境地だ。そして今作の中でも屈指の大作「テイク５」この曲は宇多田ヒカルにしか作り得ない凄い楽曲だ。「宇多田流シンセポップ」の完成形、といっても過言ではない。彼女の集大成的な曲でもあり、まずイントロは「traveling]のシーケンスパターンをシンセストリングスとブラスに置き換えて、Ａメロの展開は「光」でサビの後半部分は、「東京night」のサビの転用だ。コーラスアレンジも独特でまさにオリジナル。唸ってしまう。世界的にも居ないよ、こんな曲作るヤツ。そしてこれらの曲への橋渡し的でもあり、このアルバムの完成度を飛躍的に上げている、「gentle beast interlude]この曲によって既発曲から新曲へ見事にトリップさせてくれる。長いトンネルから急に視野がひらけて、「celebrate]へ飛び込む。鳥肌モノの流れだよ。間奏曲ながら、彼女のセンスを感じる佳曲。結果として今作は宇多田ヒカルの天才を思い知らされる、素晴しい傑作になっている。]]></description>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ばんぷす</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>何年経っても聴ける名盤</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A2NQ8I1M4174EK</link>
		<description><![CDATA[もうたくさんの人が書かれてますが、やっぱり宇多田ヒカルちゃんは日本の宝だと思います。好き/嫌い、幸せ/切ない、 の間でこんがらがった感情、そしてそれを見事にまとめ上げる歌詞、メロディ。彼女が「好き」と歌えば、どうしてもリスナーは幸せの裏にある別れの予感を感じてしまう。 こんなアーティスト、今宇多田以外にいますか? このアルバムは間違いなく最高傑作だと思います。10年、20年、いくら時が経っても色あせない魔法がかかってます。今の時代にこんな作品が産まれたというのは奇跡に近いと思います。本当に買ってよかった。 「ぼくはくま」がこんなにいい曲だったなんて! 見事にアルバムのハイライトになっています。 本編のラストを飾る「虹色バス」、「虹色バスで/どこか行こうぜ/みんなを乗せて」 と楽しげに始まり、最後のフレーズで「誰もいない世界へ/わたしを連れていって」と彼女は歌う。胸が締め付けられて涙が止まらなかった。この感覚… もう一度書こ、宇多田ヒカルは日本の宝です。きっとあなたも聴けば思うはず。]]></description>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ミト</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>名作！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A27MCVKBQEVTUI</link>
		<description><![CDATA[“Flavor of Life”に“Prisoner of Love”このところの宇多田ヒカルの曲は久しぶりに何かが舞い降りたような感じがするほど素晴らしい。それは他の曲にも言える。CMなどで耳にした印象的なフレーズの曲も。「別れる」ことで人は成長するというが、宇多田ヒカルの場合それを創造性に昇華することに成功した。名作！]]></description>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>レバンネン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>一番好きなアルバムになりました。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A2N6IYHVPWCG3H</link>
		<description><![CDATA[宇多田さんの歌声はいつもス〜ッと頭の中に入ってきて脳内で心地よく残ります。
<br />今回のアルバムは特にインパクトがあるわけではないのに全体的にバランスが良くて丸ごと全部通して聴きたくなります。
<br />始まりは何となく聴いてても心地良いのですが中盤に差し掛かるとハッとなってじっくり聴いてしまったり。今でも車の中でよく聴いてます。
<br />特に『Prisoner Of Love』はドラマが始まる前から好きで好きで何度も聴いてました。
<br />あと他のレビューでも書かれてますが、私も『Gentle Beast Interlude』から『Celebrate』に流れる瞬間が大好きです。最初は同じ曲だと思ってました^^;
<br />
<br />売れる売れない、そんなの関係ない！と思ってましたが
<br />こうして大勢の方から評判がいいと彼女の音楽が好きな者にとってはこの上ない幸せです。
<br />
<br />また洋楽の方に取り組んでるようですが彼女の英語ソングはとても嫌味がなくて心地良いので楽しみにしています。]]></description>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>クラリネット</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>とてもcuteな曲、Heart station。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#AXRI5XU4K7T2H</link>
		<description><![CDATA[「私の声が聞こえてますか？」「離れていてもあなたはここにいる」
<br />「空のように透き通っていたい」
<br />「誰もいない世界へ　私を連れて行って」
<br />「ダイヤモンドよりもやわらかくて　あたたかな未来　手にしたいよ」
<br />ゆるやかに醸成されたメロディ、多様で優しいボーカル、そして、ときおり、胸を締めつける、息苦しいほどの世界観を見せつける言葉。
<br />宇多田ヒカルの内面的な成熟を感じる、そして、彼女の今を感じる。
<br />今作の宇多田ヒカルの歌声は非常に心地いい。ふわふわとした心地よさに満たされ、安らぎを感じる。
<br />なんとも言えない、やさしい余韻に浸れる。退屈な曲もあるし、新しさがあるわけでもない。
<br />しかし、癒される。今作は癒しのアルバムだと思う。
<br />ただ、耳に残るいくつかの言葉からは、多少の危うさを感じ、ちょっと、せつなくなる。
<br />いずれにしても、傑作、いろんなことを感じることができる傑作だと思う。
<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>高麗屋</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>さすがの一枚</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0012OR6YQ#A3PXSA4GUE8POQ</link>
		<description><![CDATA[彼女の歌は昔から好きで、今回のアルバムは気になっていたシングル曲も多く当時かなり
<br />ハマっていたドラマの主題歌「Prisoner Of Love」が入っていたので迷わず購入しました。
<br />これはあんまりな〜という曲もないし何度聴いても全然飽きません。
<br />どの曲も個性的で素晴らしいです。
<br />やっぱり宇多田ヒカルは最高だと改めて実感しました。
<br />最近あまりCDを買わなくなりましたが、彼女のアルバムはいつも期待以上の出来なので
<br />これからも聴いていきたいと思います。
<br />買って良かった…本当に大満足の一枚です！]]></description>
		<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>156k</dc:creator>
	</item>

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