ちょ〜イイ
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[No.39] posted by これでいいのだ
いいです!
元気が出るよ
きけばきくほどよくなるから
器用
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[No.38] posted by テクノポップ
物凄く器用な人なんだな〜・・・と、いつも感心させられます。
これだけ難しい曲、癖のある曲ばっかり提供されて、全部歌えちゃってる感じとか。
このアルバム自体は、あまり統一感はないですが、バラエティに富んでいて楽しめます。
ただ、個人的には前作、前々作のほうがヘビロテしてました。
前までは、歌唱力も含めどこか不安定なところがあったし、方向性もどうなるの?という感じでいい意味でハラハラできて良かったんですが。シングルでTREE CLIMBERSとか出しちゃうし。
で、今回も巧いし器用なんだけど、それが当たり前になっちゃったように思います。良いんですけどね。
次、どう出てくるのか気になります。
満足ですが…
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[No.37] posted by Ace
今回もちろん買いましたファンとして
もちろん満足なんですが…少し言わせてもらいます
最近の曲は有名アーティストからの楽曲提供が多いですが、やたらに提供されて流されてる気がします有名アーティストでも合ってない曲提供すんのは無駄だと思いますし
渡邊忍さんや山沢大洋さんの曲は個人的にカエラさんに合っていて好きなんですが…
未だにhappiness、Youに匹敵する曲はないと思います
改めてやっぱステキっす
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[No.36] posted by ろんろんイエー
今アルバム+1のライブに先日行って参りました。CDを聞くだけでもかっこ良いギターがライブでは何倍もステキになってました。特に「YELLOW」と「鏡よ鏡」の出だしギターは最高でした。ライブの後に再びアルバムを聞いたら更に更にかっこ良いなあ・・・と実感いたしました。CDとDVDのPVとライブ部分はすんごい良かったのですが、映像実験は正直なくても良かったのでは・・・ドライブ中に聞いて(見て)るとあの沈黙は非常につらい・・・
ちょうどエッジ上なのかと
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[No.35] posted by おにぎり娘。
1曲1曲の完成度はかなり高くて 難しい楽曲でもその世界観をしっかりと維持しているのは
作曲陣の妙もさることながら それを歌いこなしているカエラちゃんの力量なんだろうね
しかし アルバム全体を通してみると あまりにも曲調やメッセージに差があるので
かなりシッチャカメッチャカな印象を持ってしまう
これを バラエティ豊か と取るか 統一性の無さ と取るかは聴き手次第なのかと
アルバムを重ねるにしたがって ストレートなロックやキャッチーなCMソングから一歩踏み込んだ
カエラちゃんの趣味性が垣間見られるようになってきた曲調が多いのは喜ばしいことだよね
ところで 何で40%OFFのバーゲンになってるの?
ロックの歌姫、前半はシングルカット、後半に爆発!
71.4% (5 / 7)
[No.34] posted by 914
キャッチーな楽曲が多かった前作に比べ、今回はライブ受けしそうな曲が多い。
『はやる気持ち的 My World』みたいな速い曲に代表されるように、かなりロック寄りの印象を受ける。
アルバムではけっこう線の細い歌声で録音されているが、ライブではぶッとい声で歌ってらっしゃるので、曲的にはお似合いだし良い傾向じゃないかなと思う。
シングルカット曲の他にも『No Reason Why』や『1115』などがヘヴィでかっこいい。
他の女性シンガーに比べて歌が上手いわけでもなく音域が広いわけでも決してないが、力強い彼女の歌声には特異な魅力がある。
デビューから数年でこれほど独特に、よりヘヴィに進化した歌声の持ち主は(外見も)希有だろう。鉄壁の演奏陣の影響もあるだろうが、最近のライブの『level42』や『リルラリルハ』なんてまさにハードロック化していて初期とは大違い。
まだまだ荒削りなロックの歌姫が更に独自に進化してくれるであろうと期待させてくれる一枚。もちろん今作が過去最高の出来。
だがもっといけるはず。個人的には装飾の少ないシンプルなラウドロックをやってくれることを願っています。
もったいないなぁ
55.6% (5 / 9)
[No.33] posted by カプサイシン
今回も楽曲提供などや周りからの影響からか、あれもいい!これもいい!といった感じで詰め込まれています。前アルバムよりは今回はなんとかまとまった感があって、聴きやすくなっていると感じましたが、今回も聴き終わると何か足りない、スッキリしない感じは残ります。この人の声、なんか伝わってこないんですよね。毎回、さまざまなアーティストから素晴らしい楽曲が提供されていますが、もったいないなぁと思ってしまうのは私だけでしょうか?かわいさと楽曲でごまかそうとしているような気がしてなりません。。。
捨て曲無し
20.0% (1 / 5)
[No.32] posted by すんのけし
デビューアルバムを聴いて以来のファンです。
前作の雑貨屋みたいなポップでバラエティーに富んだ内容と比べると、ロック(パンク?)調の曲が増えた印象です。
いつも何をしでかしてくれるんだろう、あのアーティストとのコラボで何が出来上がってくるんだろうと
好奇心と期待に応えてくれた木村カエラのアルバム、今回も面白い要素にあふれていると思います。
どれも佳曲で、触れ込み通り確かに捨て曲はないですね。
逆に言うと、JASPER以外は平坦な印象です。
次回作もこの路線ということはおそらく無いと思うので、相変わらず好奇心と期待で待ちわびたいと思います。
飾らないカエラちゃん
40.0% (2 / 5)
[No.31] posted by 姫小指
今回のアルバム、私は大好きです!!
とっても個性&クセのある曲ばかりなので、
万人受けするとは思いませんが、彼女が今何を感じ、
何を考えているかがちょっとだけ垣間見れる…
そんなアルバムだと思います。
彼女は某インタビューでこんなことを言ってました。
「意図的に人を感動させようとして書いた詞は、
結果、好きじゃない歌になっている…」と。
いろんな経験から、今回のアルバムはきっと本当に
自分の気持ちに素直に書いた詞ばかりなのでしょうね。
愛を持ってあえて言えば
37.5% (3 / 8)
[No.30] posted by info790
リリースから繰り返し、繰り返し聴きましたが
「そこそこの曲」が「そこそこ入った」「そこそこのアルバム」です。
サラリと入って来るのですが残らない。
曲中「もう1展開あれば」という印象の曲が多いと感じます。
シングルの寄せ集めという感じでアルバムの「核」になる曲がないような。
前作で1位を「取ってしまった」後の苦しさ?
次回作に期待!
まだまだイケるハズ。がんばれ!カエラ&アイゴン!