Amazon.co.jp 商品紹介
毎日使いたくなる道具
「毎日使いたくなる道具」をコンセプトととして、撮影するための使い勝手にこだわった新デザインを採用。高画質1,000万画素CCD、広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)屋外でも見やすい広視野角・高コントラストの2.7型46万画素高精細液晶をコンパクトボディに搭載。リコー伝統の1cmマクロやアスペクト比1:1で撮影できるスクウェアモードなど充実の撮影機能。
デザインコンセプト
毎日手元において、持ち歩いて、使いたくなる。コンパクト機ならではの手軽さと愛着が感じられるデザイン。機能を最大限に生かしてとりたいときに撮りたい写真が取れる。使い勝手と機能美を極めた道具。
進化した高画質
有効画素数1,000万画素の高画質CCDを搭載。高精細な描写力が出遭った一瞬を細部にいたるまで鮮やかに切り撮ることができる。
こだわりの操作性
マイセッティングを2種類配置したことでよく使う撮影機能をすばやく呼び出すことができる。またADJボタンで露出補正やホワイトバランスISO感度などをスピーディに切り替えることができる。
高精細液晶
広視野角、高コントラストで屋外でもくっきり見やすい2.7型46万画素HVGA高精細液晶を搭載。拡大表示でも画像が荒れることなく、またサムネイルなど小さな画像も鮮やかに再現可能。
充実の撮影機能
GX100で好評だったアスペクト比1:1モードを搭載。また最小絞り固定によりマニュアルライクな撮影を楽しむことができる。同時に従来はマクロ撮影時のみ使用可能であったAF/AEターゲット移動が通常撮影でも可能となった。
撮影後編集機能
パソコンを使わずカメラ内で多彩な表現を追求できる充実した撮影後編集機能。ヒストグラムを調整しながらよりきめ細かくできるレベル補正、撮影した画像の色調をグリーン、マゼンタ、ブルー、アンバーのそれぞれの色合いに補正できるホワイトバランス補正、任意の箇所を切り出すことができる再生画像トリミングを搭載。
撮影領域の拡大
広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)で広角の魅力と望遠のすごさを1台で体感できる。また1cmマクロと25cmテレマクロで広角端・望遠端領域の多彩な表現を楽しむことができる。
マクロが・・・
100.0% (2 / 2)
[No.9] posted by りんりん
このリコーのR8で、デジカメは4代目です。オリンパスの560UZとカシオのS10を今は使用しています。どちらも必要な機能には満足していますが、560UZの携帯性がいまいちなこととカシオのs10の携帯性は抜群だけど画質がやはりそれなりなので、出張の多い自分にとっては、1台でどうにか携帯性と画質とカラースキャナーのように使用できる斜め補正付きのデジカメは・・・と探したところこのリコーR8に行き着きました。
大きさと性能はとてもバランスが良くて大きさ以上にスクエアなデザインなのでかばんにスキマなく収まって具合が良いです。持ち歩くには、ちょうど良い大きさです。もちろんこの大きさゆえのホールド感も良いですよ。
@操作性・・・操作がわかりやすいです。カメラ2〜3台目の方なら説明書は特に必要ない気がします。
Aデザイン・・・角がなく癖もなく長く使えるデザインです。と思います。
B画質・・・素人の目には、何の不満もありません。広角でも歪みがあまり気になりません。あとは、撮影者の腕でしょう。特にマクロが素晴らしくて簡単に撮影ができます。マクロ撮影は、失敗する確率の方が高かったのですが、このR8は撮影者は何も考えないでシャッターを押せばきちんと撮れています。
何よりも画質・価格・性能のバランスの取れたキチンとした機械です。
初心者でも綺麗な写真が撮れる!
100.0% (6 / 6)
[No.8] posted by まさやん
●カメラド素人ですが、デザインに惹かれて、購入しました。♪
他に。
7.1倍ズーム
広角
1000万画素(とっても綺麗)
adjボタン(マクロ撮影・フラッシュ設定等が、ワンタッチで切り替えOK)
上記4点がいいですね。!!
<初心者にもやさしい>
カメラ初心者なので、ほとんどAUTOで撮影するのですが、とっても
綺麗に撮影できます。(シーン別のモードもありますし。。。)
<中・上級者にも>
写真撮影に慣れてきたら、自分だけの撮影モードをワンタッチで登録できるんです。
(MY1、MY2)
たとえば、「花火撮影用の設定を、MY1」にというように。。。
●ほんとにおススメのカメラです!!(^^)
<ド素人がR8で、撮影した写真はこちら>
http://masahide.blog.so-net.ne.jp/2008-07-20-2
他メーカーを圧倒する操作性の良さ!なにげにバッテリーももつ!
88.5% (23 / 26)
[No.7] posted by ミツイ
デジカメを持ったことの無い人には「カメラの操作性」といわれてもピンとこないかもしれません。「どれもシャッター押すだけじゃん」なんて。
しかし、最近のデジカメはケータイ電話同様、多機能化に伴ってどんどん操作がややこしくなってるんです。ケータイで通話しかしない人も、使わない機能がごちゃごちゃあることになぜかストレスを感じたりしませんか?
僕はストレスの無いカメラ弄りがしたかったので、この機種を買う前に店員さんやネットを通じていろいろ比べさせてもらいました。
結果、ニコン、フジフイルムは映像面の評価が圧倒的に良い代わりに、操作性の不満を訴える人が多いのがわかりました。実際に背面を見ると無駄にボタンが多く、ちょっと設定を変えるだけでも何度も選択肢を選ばないといけません。
逆に操作性の良さでズバ抜けていると感じたのはリコー、パナソニックでした。
画面の明るさを変えたり、撮った画像を見て彩度を調節したりといったことが説明書なしでも直感的にできる。サイズも丁度良く、「これならカード型デジカメを嫌っていた父も気に入ってくれそう」と思いました。
パナの某「きみまろズーム」は操作性だけでなく画質も良くて、R8と最後まで迷いました。
最終的にR8を選んだ決め手となったのは、デザインとわずかな起動終了速度の違いでした。
今では、どちらを選んでも満足していたんだろうな、と思っています。
R8の欠点の話に移ります。
手ぶれ補正の弱さは欠点とは感じませんでした。これが普通。他が良すぎるんです。
ノイズが出やすいことが指摘されていますが、これには「どう対処すればいいんだろう」と研究していくことでカメラの知識が得られます。
だからノイズはむしろ長所だったのです!
…と、超ポジティブに捉えられなくもないですが、どう考えても欠点です。
あと気になったのは、とってつけたような顔認識機能や、流行の白っぽい絵柄です。なんか最後の最後で「流行に逆らいきれなかった」ような印象を抱いてしまいました。
まあ、あばたもえくぼとはよく言ったもので、美しいデザインを前にすれば些細な欠点は忘れてしまうんですけどね。
数センチの接写がスムーズにできる
88.9% (8 / 9)
[No.6] posted by ny
非常にシンプルなデザインで所有欲をくすぐります。
特徴は、広角側が28ミリまで対応していることと、1センチの接写が
スムーズにできる点。この機能はこの価格帯ではきっちり差別化されて
いる。
液晶ディスプレイも大きくて発色もキレイ。AFのスピードもまったく
ストレス無しの高速。ISO感度は1600まで。
顔認識機能は今はやりの機能であるが、この機種ではとりあえず付けて
ますという感じ。1人しか認識しない。
取られた画像は、彩度が高め。このあたりは好みによるが、デザインが
渋めなので、もう少し抑え気味の設定でもよかったのではないかと思う。
電池もまだ新品なのだからかもしれないが、十分すぎるほど長持ちです。
総じてこの価格(定価は4万9千円)でここまでのカメラが手に入ると
なると買って損はないと思います。
ジャイアント
9.1% (4 / 44)
[No.5] posted by 1
リコーのマクロが1番寄れるしピントが来る。中でもR8のマクロはビックリするくらい寄れる。名前がCaplioじゃなかったらもっと売れたと思う。性能良くてかっこ良いのにCaplioじゃあねぇ〜。ジャイアントカプリコ。
カッコイイ
89.3% (25 / 28)
[No.4] posted by mgmg
R7を使っていたけど、R8のかっこよさに一目ぼれ、買い換えました。
1:1が面白いです。
MYセッティング1を1:1、ステップズームにして登録してます。
フォーカスがR7より合うのが遅いような。個体差でしょうか?
私はそんなに印刷することがないので、高感度のノイズもそれほど気になりません。
ブログに載せる程度なら、ISO800もありだと思います。
ADJボタン、MYセッティングはとても便利です。
今後いろいろ試して登録内容を変更していくつもりです。(色の濃さやシャープネスなど)
いろいろと撮るのが楽しくなるカメラです。
上位にせまる基本性能
92.6% (75 / 81)
[No.3] posted by かえり
リコーのコンパクトデジタルカメラではスタンダード機に位置するR8。広角から望遠はもちろん、得意のマクロ撮影と常に持ち歩く日常機に最適。またカメラ感溢れる外見や質感、操作系配置のシンプルさ、電源オフ時の携帯性など、道具としての存在を意識した質実剛健なところがR8の特徴である。これらは銀塩のR1からの流れを継承している。このあたりはGRのそれと似ている。
R8はマニュアル露出や絞り優先AEがなくとも、それを不足と思わせない基本(日常撮り)性能。極端なISOでなければ、同価格帯のライバルよりも低ノイズでクリアな画像を手軽に得ることができる。定番の3カットブランケット、そして中判カメラのようなアスペクト比1:1モードも楽しい。またサイズの違う画像も同時に保存できるため、ブログ公開用に重宝する。
玄人機GR Digitalには及び腰であるが、日常を記録する道具にこだわりたいという人や、ブログ等でカメラに目覚めた人が、さらなるステージに立つための手段として、R8はまさにうってつけ。この価格はあとで御釣がくるほどのハイコストパフォーマンスと言える。
質感よし
80.0% (12 / 15)
[No.2] posted by いまいずみ
GX8からの買い換えです。
下手くそなせいで手ぶれがどうしても収まらず、手ぶれ補正のついたモデルを探していたのですが、これは広角・高倍率ズーム・質感よしで購入しました。
あえてレトロ感のあるシルバーにしました。ブラックより指紋が目立たないところも気に入りました。
撮影は僕には難しいです。初心者でもお任せでシャッターを押すだけできれいにとれるという感じではないです。使いこなせるように勉強したいと思います。
すばらしいデザインで、使い勝手もよいです。
91.7% (44 / 48)
[No.1] posted by うっでー
実物を見ると、この価格クラスの他のコンパクトデジカメは一線を画す、高級感のあるデザインです。実際に購入して手元に持って、それを実感しました。
ユーザービリティーは、これまでのCaplioシリーズにも共通で、adjustボタンの使い勝手が非常に良いです。
また、このコンパクトさで、7.1倍ズームというのが便利です。撮影するフィールドが広がります。