- [アーティスト]KCO
- カテゴリ:
- CD (56分)
- 発売元:
- UNIVERSAL SIGMA(P)(M) (2008/04/30)
- 定価:
¥ 3,500 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 1,803 より
ディスク1
- SELFISH
- 春の雪 Album Version
- SLIDE
- secret comes
- O-CRAZY LUV
- Hello UK
- Sorry Lonly
- Self Indication
- ネムラセテ
- Last Dance
- Mobile Emotion
どう聞いても高校生のデモテープ並みでしょう?
楽曲うんぬんはさておき、音色、ピッチ、リズム…
とても一つの時代を築いた人たちだとは思えないクオリティの低さです。
日本の音楽のクオリティってこんな物でしょうか…
英語が・・・
globeの頃5thALまでめっちゃファンでした。
久しぶりにKEIKO、今までのglobe路線とは違い、気合が入っているTKということで楽しみにしていました。
しかし、、、英語が下手っぴ過ぎる・・・
globeの頃もセインカミュが英語が下手な芸能人に挙げていたことがあったが
これほどまで下手だったとは・・・。歌自体はいいんでしょうがそれでちょっと興ざめしちゃいました。。
英語を劉著に歌うこのご時世で堂々とこの発音で挑むとはなんというか。。。
あとLastDanceは民謡と西洋クラッシックの融合ですか?(特に歌い始め)
今回のアルバムは古い気がしました。
今の時代と合っていない様な・・
5番トラックのような歌がもっとほしかったですね。6,7のほっこりした感じも好き。
小室氏の音の作りこみはいいんでしょうが、KCOの肝心の声の部分(歌唱法)を次回ではもっと考えてほしい。
globeのRelation(特にlike a snowy kiss)みたいなアルバムが今のKCOに一番合っているんじゃないかなと思うんですが。。
いまいち良さが
さすがに全盛期のころと比べるのはよくないけどそれでもいまいち良さがわかりませんでした。きっと小室さんはもう昔のような売れ線の曲は書けないんだろうし書く気もないんだと思います。それならば思い切って小室さん以外の作曲家も迎えてみてもいいような気がしました。
毎日聴いてます
購入後、通勤中に毎日聴いています。ほぼ1ヶ月たちますが、いいですよ〜!
KCOさんの歌は、心に響きます。何よりも、「幸せ」が伝わってきます。
小室さんが、自身のブログで自信作とおっしゃていたように、今までの様々なことの積み重ねが、この音楽なのだと思います。そう考えると、ファンとしては嬉しいです。
本当にTKプロデュース?
ずっとTK音楽のファンですが、残念ながら今回のアルバムは聴くにたえないものでした。
春の雪、結構好きだったのでアルバムも期待していたのですが、そのクオリティーの低さに
とても残念です。音楽も凝っていませんし、メロディーも詩も、素人が作ったもののようです。
心に響く曲がひとつも見当たりません。
ボーカルも、指導者は何をやっているのだろう?と責めたいくらいひどいです。
もう少し洗練された音楽を目指してほしかった。
アルバム期待通り♪
globeデビュー当時からのファンでKCOソロが決まって待ちに待ったアルバムが遂に発売されましたね!アルバム全体的な仕上がりは、かなり納得いく仕上がりでしたしKCOの歌唱力も以前に比べてそれほど悪いとも思えないTKらしい楽曲だと思いました☆最近TKサウンドから遠ざかっていた人にも是非聴いてもらいたい一枚です♪今後の活動に更に期待したいと思います♪
となりにいて欲しい楽曲
一言で言うと優しい楽曲が多いと思います。
小室さんってこんなにも温かい曲を作るんだなぁと斬新でもあり懐かしいアルバムです。
サビのインパクトだけで聴かせる楽曲はここにはありません。
全体の流れとして楽しく、とても完成度の高いアルバムになってます。
グレート!!!!!!
タイトル通りです。グレート!!かなり名盤です。ここ数年間の不安を完全に払拭してくれました。ファンの方だけではなく、ファンだった方にこそ必聴の作品ですよ。これまでの小室さんの作品に見られたpop、rockの要素がこれまでになかったアプローチで、まったく新しいものに昇華されており、globeやtmnetworkでは聴いたことの無い感触を与えてくれます。あたりまえですが、kcoの声の魅力もまったく色あせていないので安心して聴けます。ただ是非小室哲哉の新譜として、聴いてみてほしいです。待っていた方や、やきもきしていた方ほど、感動が大きいはずです。
小室哲哉の本気
本格活動始動を感じさせてくれる曲の数々でした。聴いた限りではglobeのマニアックアルバムに続く進化系の正当ニューフルアルバムとも感じとれる内容。まずシングル曲とカップリング曲を除くアルバム曲9曲はどれもバリエーションにとんだアレンジの曲揃いで特に小室哲哉の本気のいれようが伝わるアレンジばかり。一曲の中にも様々な要素をちりばめたリズムや音色揃いなので聴けば聴く程ハマる。ポップという概念に収まらない、小室哲哉が過去に培ってきた要素を更に研ぎ澄まし放った作りになっている。ここ数年はトランス一色に傾倒しアレンジ要素のマンネリ感があったが、いよいよ本気の小室哲哉が帰ってきた感じがした。TM時代からのファンには待ってましたと気に入るアルバムだと思います。ただ星4にした理由はケイコのボーカルの質が全盛期のglobe時代に比べて落ちた感じに聞こえるのが気になりました。声の伸びの無さや少々鼻声に聞こえるとこが残念です。がトータルのアルバムのクオリティは必聴ですよ
