期待!!
25.0% (1 / 4)
[No.19] posted by いくのん
僕は映画版は見たことがありません。
が、原作なら見たことがあります。
友達から借りて読んだことがあるのですが良い作品です。奈須(漢字が合っているか分かりませんが)きのこさんは良い作家です。
ほかにもメルブラなどもありますがやはりコレが一番!!
少々内容が難しいカモしれませんが、僕がお勧めするならこれですね(^−^)
原作を超えられるか
35.7% (5 / 14)
[No.18] posted by linoceras
原作を再現するだけでなくオリジナルの部分もあるのなら限定版かいますね
小ネタでもいいので
私はブルーレイ再生機器を持っておりませんが、素晴らしい映像作品をより高いクオリティで鑑賞したいという気持ちは分かります
とても素晴らしい作品だが・・・・
65.4% (51 / 78)
[No.17] posted by 太郎
皆さんが書かれているように内容はとても素晴らしくコレクションとしては最高の作品である。
しかし、しかしですよ 7875円×7=55125円
定価で買った場合とんでもない価格です。地方に住んでいる私にとっては縮小版パンフレットが付くのはとてもうれしいが、都会に住んでる方は見た時にパンフレットは必ずゲットしてるでしょう。特典はもうちょっち追加してほしいかな?(特典付きすぎで箱が大きいのも困るけど 今回のも7巻揃えると結構な場所取るし)
作品に対する個人的な感想では星5つ付けたい!しかし、苦渋の決断で星2つです。
全巻揃えるから 後でBOXとかだけはやめて〜 泣けてくるから
イチゴじゃなきゃ駄目。
25.0% (4 / 16)
[No.16] posted by 三世院に生きる
ボルビックとハーゲンダッツ。
俯瞰風景を観た後、私が手にしていたものです。
理由はただ一つ。俯瞰風景を観たからです。
ボルビックもハーゲンダッツ(イチゴ)も美味しそうだった。
そして美味しかった。大満足。
もちろん映画も大満足。
映像の美しさ、構成、演出、音楽。
どれをとっても空の境界ファンにとっては極上で、期待を裏切りません。
ほんのわずかですが直視の魔眼の演出も素晴らしすぎる。
ufotable恐るべしです。侮っている方は見て、一緒に悔い改めましょう。
そしてボルビックとハーゲンダッツを飲食しましょう。
あなたの冷蔵庫にはボルビック。
あなたの冷凍庫にはハーゲンダッツ(イチゴ)。
この映画は魔的だ。
ブルーレイにする必要なし
19.4% (7 / 36)
[No.15] posted by 通りすがりの名無しさん
それは簡単な理由で、BD対応機器がまだ普及してないから。
こんな状態でBDにして出しても売れない上、しかも価格高騰するだけ(質はよくなるが)。
作品自体には期待していますが、映画のDVDにしても1本で約50分は短すぎのような気がする。
東海の方では
48.7% (19 / 39)
[No.14] posted by ももも
東海の方では放映がなかったので(私事で近場にって意味ですが) かなり楽しみです
ブルーレイじゃないのか?っていいますけど、まだまだ普及してないので、懸命な判断ですね
まぁ、僕はブルーレイなんだ…って言いたいだけっぽいですが
ムム 迷う
50.0% (10 / 20)
[No.13] posted by だんご
とても映像が綺麗だしミュージックもいいからブルーレイで、出ないのが残念です、ブルーレイが出るのを待つか、CD付きの限定版を買うのか、とても、迷います。
できたら劇場で…
42.9% (9 / 21)
[No.12] posted by シュウ
観たいと思う。ノベルズの帯に『映画化』とあったので期待したのだが、極一部でしか上映されず、甚だ不公平に感じた。劇場の大きなスクリーンと小さなブラウン管で観るのとはやはり雲泥の差がある。どうせなら劇場で観た上でDVD購入を検討したい。イメージが掴めないし、ノベルズのイラストに惹かれた為かアニメ絵に慣れないせいもある。決して安くはない買い物だから慎重にならざるをえないのである。初レビューなので評価は真ん中の★3つ。
愚の骨頂
48.8% (82 / 168)
[No.11] posted by らいる
原作とドラマCDしか知らないけど結構、期待しています
しかし、最近のレビューを読んでいると「なんでブルーレイじゃないんだっ!」って文句を言うヤツが必ずいるけど、そんなにブルーレイ視聴の環境が整ってるってのを自慢したいのかねぇ
空の境界
44.4% (12 / 27)
[No.10] posted by BlacK BeaR
奈須きのこ氏が綴る、空の境界。1章から7章までの構成になっており、DVD化されるのは1章から3章とのこと。
小説なども出ているようだが、奈須きのこ氏が描く世界観などは小説ではわからないだろう。
自分も1章から3章まで映画館で見てきた。映像を見るまでは劇場版と言ってもTVアニメの延長かなと思っていた。
だが緻密に書き込まれた背景や多用される3DCGなど、1カット1カットが細部までもの凄く丁寧に作られている。
例えば、老朽化して取り壊し寸前のマンションの質感とか、コーヒーを入れる時やジュースを飲む時の水の動きとか、あるいは大量に血を噴き出して倒れている死体とか。
戦闘シーンの躍動感については言うまでもないのだが、何気ない日常のシーンにも一切妥協がない。さらに実際にセットを作って撮影したシーンもあるという。
こういう点を見ると、スタッフたちの空の境界にこめている「本気」がひしひしと伝わってくる。
小説を読んだ方にはぜひ購入を。映画館で見た方にもじっくりと世界観を味わうために。
小説も読んでいなく、映画も見ていないという方にもお勧めできる空の境界。
ブルーレイで発売しないというところが少々気にかかるが大いに楽しめる作品であることに間違いはない。買って損するということはまずないだろう。