- [アーティスト]SCRIPT
- [その他]ナルト
- [その他]渡邊崇尉
- カテゴリ:
- CD (18分)
- 発売元:
- Frontier Works Inc.(PLC)(M) (2008/05/21)
- 価格:
- ¥ 1,260 (税込)
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ディスク1
- ベイビーロマンチカ
- Friends
- ベイビーロマンチカ Instrumental
- Friends Instrumental
タッチの軽い感じのリリカルさが良い。
正直、聞くまでは、どういう感じの曲の仕上がりで、
このアニメとバンド感を、融合させるのかと、
不安があったのは間違いのない事実で、それまでの過去の活動と、
最近、新たなジャンルとして、確立されている種類のアニメとの、
音としての融合を、とても憂慮していた・・・のだが、
それは、聞いた途端に払拭されたという感じで、
余計な心配に終わったので、ひと安心した。
音的なつくりは、とってもリリカルな感じで、
リズムもやや速めな感じの仕上がりで、非常に良い
・・・っていうか、こんなに卓越されてたんだ、このグループ。
あらためて、驚くとともに、期待感をもてる感じの、
ボーカルの仕上がりも、とっても良い。
ベイビー
何年ぶりのシングルだろうか…
正直期待よりも不安の方が大きかった
ロックか?バラードか?
良い曲だと良いな…
ベイビーロマンチカ
飛び込んで来たメロディは決して昔からのファンを裏切らない心地の良いものでした
さすがだなぁ…
毎回独自の音楽に新しいスパイスを取り入れたりどんどん進化はしているものの、優しく心地良い独特のメロディセンスは健在です
こんなに長い間、良い曲を作るアーティストもそうは居ないなぁ
SCRIPTの音楽に対する思い、ファンを想う気持ちが感じられるようなそんなCDです
癒し系
アニメ「純情ロマンチカ」のエンディング曲。
ここはOPもEDもちゃんとこの作品のための曲として制作されているのは近年の傾向からいって非常に好感が持てる部類。
(作品自体はジャンルがジャンルであるため好き嫌いが分かれるが)
SCRIPTとしてのはシングルはテニプリのタイアップを受けた「青春グローリー」以来3年ぶりであり、作詞こそ本人達によるものではないが、前作とはまた違う爽やか路線の良曲に仕上がっている。
