触感はいいんだけど・・・
[No.25] posted by しげる
触感は本物の枝豆とは似ていませんが、病み付きになる感じです。ついつい触ってしまいます。
でも、耐久性が低すぎですね。
豆が出にくくなる症状はシリコングリス等で回復できるのですが、私のは豆が戻りにくくなってしまいました。
もうちょっと耐久性を考えてほしかったです
焦燥
100.0% (2 / 2)
[No.24] posted by 芥川賞
発想はいい。
潤滑油は無くなっても、またつければいいだけの事。いじっているうちに中のゴムのほうが緩くなって一日もたずにグダクダになってしまう。
なんとも言えない絶望感や焦燥にかられる。
油を塗ったほうが良いですね
100.0% (5 / 5)
[No.23] posted by 抹茶猫
見た目は楽しい。顔は要らなかったかなぁ。サヤに毛が無いのは仕方ないのでしょうけど、ちょっとさびしい。サヤの両端部分(左右のマメの外側)が、マメとサヤを結ぶベルトの固定位置になっているので、硬いです。マメも硬いですので、真上から押すと指が痛い。サヤの下の端の当たりを押すと比較的気分良いかな。
他の方のコメントにもあるように、どうも遊んでいるうちに油切れになるようですね。試しに靴やカバン用に買っていたミンクオイルを綿棒を使って塗ってみたらツルン!といい感じで出るようになりました。
この状態で下の端の方から押し出すようにすると案外良い感じで遊べます。油切れで遊ぶのをやめてしまった方は是非お試しを。
残念。
100.0% (7 / 7)
[No.22] posted by きよ葉
こんな商品がでます!と以前テレビで見ていたので、発売を楽しみにしていたのですが…。
ちょっと過度に期待しすぎていたのかもしれません。
豆を出す感覚は楽しいのですが、豆自体がとても固いので潤滑剤が切れると出すのに一苦労。
指が痛くなります。潤滑剤も割とすぐに切れてしまいます。
無限プチプチ並にむにむにできるのだと思っていたのでがっかり。
顔も要らなかったなー。
期待しすぎたのかもしれません。
100.0% (20 / 20)
[No.21] posted by ssd
外側の部分のゴムが若干硬いです。
中の豆の部分も当たり前ですが、プラスチックの様なので硬くて・・・押していると指先が痛くなってきます。
豆の真上からではなく、少し下から押すとなんとなく枝豆に近い感じはします。
なので、パッケージに書いてあるプニプニって感じではないです。
あと中の説明書に豆の表面に油みたいなものがぬってあって、たくさん押すと出にくくなる恐れがありますみたいな説明があったので、「∞」じゃないのね。とがっかりです。
私がはじめに期待しすぎたのが、問題だったかもしれません。
ラッキー!
84.6% (11 / 13)
[No.20]
顔ではなく天使ちゃんがついていました!
凄いびっくりして、「こんなラッキーなこと
ない!」とおもいました。妹はすごい喜んで
いました。
マメが出にくくなった時はワセリンを塗ると
出やすくなります。
顔いりません
75.0% (6 / 8)
[No.19] posted by ukiuki
無限シリーズ第2弾∞エダマメ。
まあまあおもしろいんですよ。
さやの嘘っぽさに比べて豆そのものは結構リアルにつるつるでかわいい。
でも、豆に顔はいらなかったかと。
それよりも豆に胚芽をきっちりとつけるくらい作り込んでもらえた方が良かった。
パッケージの兄弟(?)がプチプチのときより成長してる!
なにが無限だよw
94.1% (48 / 51)
[No.18] posted by こと
少し遊んだだけでマメの出が悪くなり、爽快感よりはむしろ不快感を感じました。
説明書に入っていた補足の紙には使い続けた場合の潤滑剤効果切れついて書いてありましたが、まさか数分でこんな状態になるとは…
無限エダマメってアイデアは良いけど、無限にどころか数分でヘタるようでは商品としては未完成です。
そう来たか
50.0% (2 / 4)
[No.17] posted by 一般人
いやぁ、こういうユニークな発想好きですよ。
たかがオモチャなんですが、そもそも枝豆自体が子供のおやつ…じゃなくてオッサン的なイメージがあるモンです。子供と掛け離れた物がこんな形で出ると大人が買いたくなりますよ。
買いましたが、良いと思います。顔は要らないが、冗談のわかる人はお試しあれ。
もう一皮むけた商品になってほしかった
85.7% (6 / 7)
[No.16] posted by MOON
前作の∞プチプチとは違って、音もなければ、手触りなどのクォリティも低い。
アイデア自体は良いと思うが、遊び心もあまりなく、平凡な商品にまとまってしまったような気がする。
簡単なつくりなのに、対象年齢が15歳以上というのも意味不明。どうせふざけるなら対象年齢は「居酒屋に行ける年齢」などにしてほしかった。