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	<title>Reviews:I LOVE TM NETWORK</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 22:46:05 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>ＦＡＮＫＳにはちょっと・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A3RWNT1OVUDITD</link>
		<description><![CDATA[　往年のＴＭ代表曲がメンバー公認で女性ボーカルでカバーされていますが、正直、ウツのボーカルには到底かないませんね。
<br />「Ｄｏｎ’ｔ　Ｌｅｔ　Ｍｅ　Ｃｒｙ」や「Ｃｏｍｅ　ｏｎ　Ｌｅｔ’ｓ　Ｄａｎｃｅ」などのインスト曲もありますが、やっぱりオリジナルの音源を必然的に求めてしまいます。
<br />
<br />　出来れば、小室先生のリプロダクトやまな弟子の久保こーじのアレンジでリリースしてもらった方が企画的には面白かったと思います。
<br />
<br />　あまりおススメはしませんが、ＴＭの曲がウツ以外の女性ボーカルになったら、どうなるの？と興味を持っている方向けのアルバムですね。]]></description>
		<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>かつては夢だった現実</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>当時の曲がまるで蘇生したかのよう。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A2FEZPARN6MU89</link>
		<description><![CDATA[「また変なTMもどきのアルバムが出た」くらいに思っていた。　しかし，偶然このアルバムの「Self Control」をiTunes Storeで見つけ試聴した。とても素晴らしいと感じたので，このアルバムを購入した。「TM NETWORK公認トリビュートアルバム」と名打っているだけあって，その内容は非常に新鮮。特にオススメは「Get Wild」「Telephone Line」「Self Control」。今までのTM NETWORKの楽曲を知っている人なら，当時の曲がまるで蘇生したかのように感じるだろう。また，知らない人でも十分今風の曲として楽しめる。
<br />　個人的な主観で述べさせてもらうと，「Self Control」は，まるで遊佐未森がTM NETWORKを歌っているかのような錯覚に陥る。遊佐未森も大好きなミュージシャンなので，あくまで個人的なものだが，感動した。
<br />　1,800円は安いと思う。]]></description>
		<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>長谷川 純一</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>「　原曲の素晴らしさ　」があるからこそのアルバム...</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#AK3HRJL335B7T</link>
		<description><![CDATA[皆さんの高い評価と、Ａｍａｚｏｎ社からのオススメ商品にも含まれていたので購入してみました。
<br />確かに新鮮さを感じられるアルバムですが、何か物足りなさを感じます。
<br />
<br />現在の、小室哲哉さん、浅倉大介さんが創る複雑な楽曲アレンジより、かなりレベルは劣ります。
<br />例えるなら、90年代いわゆる「ＴＫファミリー」全盛期に似たアレンジという感じではないでしょうか。
<br />
<br />「どれも似たようなアレンジだなぁ」と言っていた方がいらっしゃいましたが、
<br />まったくその通りだと思います。
<br />これは、全曲、ほとんど同じ音色（シンセ）を使っている為だと思います。
<br />
<br />ノンストップ的要素を含んでいるので楽曲間の違和感をなくす為だとは思いますが・・・
<br />
<br />ＴＭ　ＮＥＴＷＯＲＫ公認ということもありますし、面白い試みなので買って損はないと思います。
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Blue  Sky  Blue</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>また別の素晴らしいTM</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#AJOA9YPYJPF7T</link>
		<description><![CDATA[TMへの愛情の深さをひしひしと感じ、肩肘張らずにサラッと聴けるけどーまた聞きたくなるーそんな魅力ある出来に仕上がっています。 <br /><br />宇都宮隆以外が歌うとやはりTMではないのですが、大胆なアレンジをせず曲を生まれ変わらせるー小室と逆説的な手法を取ったところに意義があると感じました。 <br /><br />アルバムを通してのハイライトはtelephone lineだと思います。 テンポアップして華やかなドレスを纏ったーというのでしょうか。 <br /><br />ボーカルにエフェクトかけ過ぎが目立つので、そこが聴く側の分かれ目かも知れませんが、あえて声を1つのパーツにして仕上げたのだと思います。<br /> 是非とも多くの人に聞いて貰いたい一枚です。 拙い文章を読んで下さり有難うございました。]]></description>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>インザーギ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>第二弾を希望</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A3W3XJOM30WUNZ</link>
		<description><![CDATA[正直最初はほとんど期待していなかったのと
<br />実際聴いてみた後の驚き差が非常に大きかったです。
<br />単に原曲のメロディーをトレースしながら
<br />今風な派手な音を付け足すだけだろうと思っていたら
<br />かなり面白くアレンジしてますね。
<br />インストアレンジもありで、これでこの金額はかなりお買い得。
<br />もし第二弾があるとしたら、次は選曲で唸らせて欲しい。
<br />彼らのアレンジでパノラマジック、Fallin'Angel、
<br />Maria Clubあたりを彼らのアレンジで聴いてみたい。
<br />かなり乱暴な妄想ですが、THE SINGLES1の特典ディスクを
<br />こちらのアルバムに付けて売って欲しかったくらいです。]]></description>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>dD</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>久しぶりの傑作</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A3J403BH7ZYDR6</link>
		<description><![CDATA[名前も知らないような人達がトリビュートしていると言うことで、それほど期待もしていなかったが、このアルバムはそんな思い込みを吹っ飛ばすほどの大きな感動を届けてくれた。
<br />中でも、TM NETWORKの名曲を壮大なスケールの音でカバーした『Self Control』は、原曲本来の良さを残したまま、全編にエッジの立った最近主流の雰囲気を味あわせてくれる。素晴らしいの一言。とにかく聴いてみてほしい。
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ペンギン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>切ない「SELF CONTROL」に感涙</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A14TU8H9WFLAFG</link>
		<description><![CDATA[アルバムとしてはＢＧＭに最適！
<br />これって褒め言葉になってないんでしょうか？なんかこう，聞き流していいよ，こんなもん的に受け取られると，ちょっと違うんだけどなぁって思うのです。
<br />さて，このアルバムは80年代に全盛を極めたTM NETWORKを、TMファンを公認するKEI KOHARAとLifeというアーティストがクラブテイストにカバーしているというもの。いいですね。まさにこのタイトルどおりのアルバムです。
<br />ちなみに私は「SELF CONTROL」がフェイバリットです。切ないねぇ。
<br />ボーカルが実にきれいなハーモニーを聴かせてくれ、声が楽器の一つであるということをひしひしと感じさせてくれます。感涙ものです。
<br />「Be Together」も今まさにブレイクしているアイドルグループ「パフューム」のようで往年のFANKSからすると新鮮で素晴らしいです。
<br />ただ名前はちゃんと漢字で書いた方がいいんじゃないの（笑）？]]></description>
		<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>tamaniac</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>聴かず嫌いはもったいない</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A1CVRIYKPY6KC9</link>
		<description><![CDATA[今までさまざまなアーティストにカバーされた
<br />TM NETWORKですが、いつも騙されたという感じで納得できないの
<br />ばかりでした。でも、今作は違います。
<br />私のようにTMとともに青春をすごした思い入れのある曲達だからこそ
<br />変にいじって欲しくない部分を、
<br />この人たちは大事に残してかっこよくしてくれてます。
<br />今後KEI KOHARA、LIFE、この2人以外のアーティストには
<br />カバーをして欲しくない。この2人なら、許せる。
<br />そう思えるアルバムです。
<br />come on let's danceなどのインストも、
<br />サックスのフレーズがうまくシンセの音に置きかわっていたり、
<br />残すところは残してくれてて、とてもよいです。
<br />Betogetherからwe love the eathまで
<br />ノンストップで聴けてしまいます。
<br />we love the earthの哀愁漂う感じは、本家にない雰囲気で
<br />すごく良いです。
<br />ファンの方で嫌煙している方がいたら
<br />聴かず嫌いはもったいないアルバムですよ、と言いたいです。]]></description>
		<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ふぁみー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>勝って損なし</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#A1LD9Q2S96Q0DF</link>
		<description><![CDATA[素直に「買い」のアルバムです。
<br />正直な所KEI KOHARAさんとLIFEさんのことは何も知らないTM世代ですが、期待以上の良さです。
<br />特にGet WildやBe Togetherのようなメジャー曲だけでなく
<br />Don't Let Me CryやCome on Let's danceのようなファンだからこその曲があるのには感動すら覚える。
<br />
<br />Get Wildはこれまでもライヴ版まで含めれば数え切れないくらいのアレンジがされてる曲だが、私的には'89が完成形だと思っている。
<br />最近の曲になればなるほどファンですら理解し難いなんだかわからない曲になっていた感があるが、
<br />このアルバムでは'89の持っていた格好良さやスピード感失わずに見事'08年版としてレベルアップしている。
<br />他にも先に挙げたDon't Let Me CryやCome on Let's danceもオリジナルのイメージを残した上で洗練されたものになっている。
<br />
<br />久々に出会ったヘビーローテのアルバムです。
<br />できれば第二弾を期待したい。]]></description>
		<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>チェンバリン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>新鮮！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001732TPI#AB9DHIGPL9Y2X</link>
		<description><![CDATA[TMワールドはTMでしか表現できないと思ってましたが、このCDを聴いて、その偏見を一新させてくれました。
<br />特に女性ボーカルが詩にマッチしており、感動すら覚えました。
<br />特に4.Telephone Lineがいい！]]></description>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>nobu_tak</dc:creator>
	</item>

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