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	<title>Reviews:コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 22:55:33 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>コードギアス　第二期　開始</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A37SMK8JK6ZCW0</link>
		<description><![CDATA[前回のブラックリベリオン戦で、結局ルルはスザクに連行され、シャルルに記憶改ざんのギアスをかけられる。そしていつもの日常に戻ったルルの学園生活からの開始になるが、ルルはゼロの記憶や黒の騎士団の記憶すら思いだせない。ギャンブルでしていたその時！？
<br />
<br />いよいよ第二期開始です。新キャラ、ロロ、ナイトオブラウンズのメンバーと続々登場です。]]></description>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>リフレイン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>最終回を見ての総合的評価</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A3KCLSIZO4BN9</link>
		<description><![CDATA[この作品はダークヒーローものであり、だからこそ主人公には優しくない物語になったのだろう。<br /><br />だが、この作品は破綻している。<br />主人公が幸せを感じる度に、明日への希望を抱く度に、世界は彼からそれを奪う。彼を陥れるためなら、既存キャラクターの性格まで壊して。<br /><br />オリジナルアニメの灯を消さないためにこの物語を作った、と作家は言っていたが、主人公が無理矢理不幸に見回れ最後にあんな結末を『迎えさせられる』ような『作家の都合』優先のオリジナルアニメなど、もう見ようとは思わない。<br /><br />ルルーシュの未来に希望を抱くならば、この作品には手を触れない方がいい。<br /><br />最終回が見たままなら、<br />罪を償う事を、死というものを美化した最低の終わりだ。<br />それを賛美する人間に違和感を感じる。<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>甲太郎</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>なんとゆうか…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A2RGTKUF9O2UFE</link>
		<description><![CDATA[ハラハラ、ドキドキ、と面白い→80%強引な展開→10%が最終回までの個人的な意見です。残り10%ですが…納得出来ないです。結局、ラスト死亡説、コ―ド継承生存説と意見は分かれてますが、本編は玉虫色で終了。実質、判断は‘あなたに任せます’個人的に〇殺は、後味が悪かった。それを阻止する人間も無し…生きているなら生きてる姿を見せるべきです。伏線は残されたままですし…死亡なら称賛は出来ず、作品に対する評価は最後にコケたです。大儀の為に〇殺もいとわぬが好みでなかった。でも、そこ以外では楽しませてくれた作品です。しかしショックは拭えませんし視聴して傷つきました。残念ですし、物語が完結したのに生死論勃発!うんざりしました。制作者は傲慢な人なのだと思わずにはいられませんでした。個人的な感想ですので視聴される人の感性に合えば問題無しです。]]></description>
		<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>る―みん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>最高のエンターテイメント。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A1CTSD3S1FVZ2E</link>
		<description><![CDATA[常に先が気になる、先が読めない展開は最高に面白い。
<br />次から次へと衝撃の事実、悲劇が突きつけられ、怒涛の展開で飽きさせない、まさに至上のエンターテイメント。
<br />が、逆に言えばそれだけ、とも言える。
<br />なんというか、見終わったあと心に残るものがない。
<br />展開のスピードがこの作品の面白さなのだけれど、そこに登場人物達の心情描写が追いついていない。
<br />面白さを追求したかわりに、それぞれの心情をぬり重ねるような丁寧さが犠牲になってしまったという感じ。
<br />特に後半、ルルーシュ、スザク、ナナリーらの目的が状況に応じて変わっていくのに対して、結果が出るまでその目的が何なのかさえわからない。
<br />この、常に先を読ませない、というのがこの作品の最大の長所であって、短所でもあった。]]></description>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>どな</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ゼロに始まり、ゼロに終わる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A153IBFP66OO2T</link>
		<description><![CDATA[最終回をみてから改めて一話を見直しましたがストーリーがまるで違いますね(苦笑)<br />結局ルルーシュは自分が作り出した仮面であるゼロによって自らの幕を引きます。<br />しかもそれは本来自分が黒の騎士団として、ゼロとして、実の父皇帝シャルルに果たすべきだった結末…<br />皮肉ですが自らが悪の象徴の皇帝となり、最愛のナナリーやカレンらを敵に廻してまで自らの世界に反逆した主人公ルルーシュには一種のカタルシスを感じてしまいました。<br /><br />この巻にはまだそんな結末を夢にも思わなかったであろうルルーシュが再びゼロとして反逆を開始します。<br />前作以上にスリリングな序章の勢いはしばらく数話に渡って持続しますが、途中から明らかな暴走ともいえるストーリーの破状が残念でした(∋_∈)<br /><br />やはり前作の方が話が纏まっていて、物語の緩急も程よかったのでそう思いがちですが1つの作品として見れば全てが必然だったように思えるのもこの作品の凄いところですね!]]></description>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ニール</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>おもろー</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A2P8NYG8XUVCBI</link>
		<description><![CDATA[1期でやめてたほうがよかったとか言ってる人がいますが理解できません。1期よりR2のほうが毎週次どうなるのか楽しみでしかたありませんでした。 <br /><br />1期見終わった時点でR2のラスボスがカレンとナナリーになると予想できた人がいたでしょうか?監督参りました。(R2スパロボ参戦させたらややこしいけどぜひ参戦希望ですバンダイさん。) <br /><br />あとシャーリーの死によって作品自体を否定的に捉えてる人がいますがきちんとすべて見てください。<br />あれがあったからこそルルーシュは…<br />まあ理解できないのであれば観なくて結構ですけどね。<br /><br /><br />とりあえず1期観た人はR2も全部観たほうがいいでしょう。ホントに驚きの連続です。とくにオレンジが…R2を見たらオレンジとはもう二度と言えません。<br />カッコよすぎです。<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>らばちゃん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>最高ぅだぁあああ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#APT7XF0RYU0CJ</link>
		<description><![CDATA[やっぱりブルーレイにしたらよかったーと思えるほどの作品です。私は２巻出る前に、ブルーレイにします。（正月にプレスリかうし）]]></description>
		<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>feel</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>『サンライズ』久々の良作</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A1Z3AMLRAT0FAM</link>
		<description><![CDATA[第一期を観終えた時は、この後をどう繋ぐのか、シナリオ自体が急拵えなのではなかろうか？と勘繰っていたのだが、『R2』1、2話の一連の流れをを観終えた時、それが杞憂であった事がはっきりした。
<br />シナリオの骨子は、当初から定まっていたのだ。
<br />一期から観返すと、それが如実に解り、キャラクタの心情もより深みを感じられる。
<br />
<br />時間帯や尺の制限があるからか、二期になって、キャラクタの言動が多少唐突に感じたり、強引な繋ぎ方がある事は残念だが、それでも娯楽性を失わず、毎度読めない展開でテンポを損ねない絶妙さ。
<br />次回どうなるのか気になって、これだけ待ち遠しい気持ちにさせられる作品は、ここ暫く無かった気がする。
<br />
<br />この作品には、過去のエピソードと非常に似た展開、所謂『オーバーラップ』するエピソードが多数存在するのだが、これは単に高揚感を煽るための演出に限ったものではなく、キャラクタの成長や変化を暗に示している。
<br />1話もまさにそれで、似通った展開を辿りつつ、『結果のみを優先した過去のルルーシュ』と、それ故に失敗に終わり、『過程を伴わない結果では、何も生み出せないことを知った現在のルルーシュ』との違いが、後の展開に大きく利いている。
<br />中盤ルルーシュは『大切な人を喪う』という、スザクと同じ立場に立たされ、憎悪の念に駆られたものの、最終的に彼女の云った『想いの力』を宿して、皇帝にうち勝つ心の成長を見せた。
<br />この自責に抑圧され鬱積した精神を、一気に打ち砕いていくルルーシュの成長もカタルシスであり、作品の大きな魅力となっている。
<br />
<br />現時点で最終回が放映されていないので、テーマとしてのオチが賞賛できるかどうかは判りかねるが、娯楽としても、ヒューマンドラマとしても絶妙な面白さを醸している本作は、賞賛に値する。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>カピバラ丸</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>とんでもなくけしからん！！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A2IJYAS7O51ECQ</link>
		<description><![CDATA[やばいっすはカレンマジさいこー。ギアスマジサイコー　コードギアスの時代がキター　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]></description>
		<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ByTheWay.</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>嫌な予感はよく当たる……。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017HMDGY#A1B2PWE9MQA7G0</link>
		<description><![CDATA[これは、失礼ですが、種デスの怨念でもとりついたんでしょうか？
<br />
<br />前作で良かったところというのは、ゼロがギアスを使用して色んな奇策を講じ、
<br />大国ブリタニアを倒していく。その奇策も時と場合によっていくつものバリエーションを展開させ、
<br />それはもう毎回毎回、どんな手で我々視聴者を驚かしてくれるのかという期待で、
<br />夜遅くまで起きて生で見てたんですけど……。
<br />
<br />そういったものが出てこないです。もう何でもアリになっちゃった……。
<br />何でもアリになった時点で、それはもうゼロの策ではなく、都合の良い展開なだけ。
<br />それから、これは前作でも凄かったけど、ロボットの動きがハンパない。ドラゴ○○ールばりの超人戦闘をやらかすようになります。
<br />前作くらいだとまだ良かったんだけど、今回のは見てて笑えるほど凄い動きする。これはある意味、必見かも。
<br />あと、演出、死んでます。もうちょっと盛り上げてよってところで、盛り下がる。
<br />ユーフェミア戦の涙が嘘のように泣くに泣けなくなった。
<br />
<br />他にもあげるとキリないです。
<br />時間帯という問題もあるのかと考えさせられますが、
<br />それでもスタッフ変わったんですか？ って思うほど、酷い。
<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>青空</dc:creator>
	</item>

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