Product Description
商品:NGC コントローラ ホワイト メーカー任天堂 2008年04月25日発売
ユーズド商品:¥ 1,679 より
商品:NGC コントローラ ホワイト メーカー任天堂 2008年04月25日発売
手持ちのGCコントローラがヘタって来たので再購入。
売り上げがあまり芳しくなかったハードのせいか、正直、GCコントローラに関しては純正より勝るものがありません。
変に格好だけにこだわって持ちにくいというのも全くなく、しっくりと手に馴染む曲線デザインは、Wiiに繋いだ時もクラシックコントローラより確実にゲームに没頭できるでしょう。
コントローラを持った際に自然と指がかかる、いわゆる『ホームポジション』にアナログスティックがくる→キャラ等を動かしやすい、という設計が、快適さの大きな理由じゃないでしょうか。
任天堂のコントローラへのこだわりが感じられます。
WiiでGCのゲームをしたり、スマブラなどの対戦アクションを遊ぶ場合は、他社製やクラシックコントローラを買うより絶対このGCコントローラがオススメです。
ケーブルも以前のものより長くなっているので、大型TVを使われてる方でも不自由はないと思います。
ゲームキューブは持っていないのですが、知人から借りたゲームキューブ用ゲームをプレイするために購入しました。思っていたよりも安かったのと、テレビなどのそばに本体、離れてワイヤレスでプレイというwiiのスタイルを考慮して長いケーブルになっているなど、評価すべき点が多く好感度大です。
コントローラの中では旧世代になりますが、PS2/3、XBOX/360のものと比べても、GCコントローラは手にしっくりなじんで使いやすいと思います。
手の大きな人には少々小さいかもしれませんが、私にはぴったりフィットします。
操作性は、元々コントローラ作りに定評のある任天堂の中でも、史上最強といってもいいと思います。
64時代からのアナログスティックは、ラバーコーティングされて手が痛くなりにくくなりました。(それでも長時間プレイを続ければ痛いですが。)
ボタン配置も優秀。大きなAボタンを基準として、B、X、Yが絶妙な距離に割り当てられています。各ボタンの形状もそれぞれ異なっていて、誰でも直感的に操作できます。
あまり使わない十字キーとCスティックも、ゲームによっては便利な機能に割り当て可能。
惜しいのは、LRのストロークがもう少し浅くて軽めだったらよかったことと、Zが小さく硬くて押しにくいこと。
スマブラXでは、改めて操作性の良さを認識しました。コントローラとして見ると、Wiiリモコンはテレビのリモコンのカタチを意識しすぎて、握る、押すといったインターフェイスが今ひとつに感じてきます。(その分、振る、指す、ねじるができるんですけどね。)
Wiiで初めて、GCコントローラを触る人も増えているので、タイトルによっては操作をWiiリモコンと双方選べるようになるとよいですね。
以上、ベタ褒めしましたが、コードが+1mされ、お値段はマイナス500円。企業の余力とサービス精神を感じます。
私は元々ゲームキューブを持っていたのでGCコントローラも持っていたのですが、長く使っていた上に叩きつけたこともあるのでスティックの感度が下がってきました。だからこの新色のGCコンを買いました。
GCコンがあるとWiiユーザーにも役に立ちます。
GCのゲームをプレイするときは必須です。
バーチャルコンソールでは多くのタイトルでGCコンが使えます。64ソフトをやるときなんかはこのGCコンがピッタリだと思います。ただし、SFCソフトをプレイする場合はボタン配置の都合上クラシックコントローラが必要になると思います。
また、WiiソフトにもGCコンに対応したものがあります。代表例はスマブラXですが、多人数プレイしたい場合GCコンを揃えるのが一番安いです。
操作性については、個人差はあるでしょうが、主にスティックを使うゲームでは満足していただけると思います。しかし十時キーで細かく上下左右に操作するゲームでは使いづらいかもしれません。
GCコンに対応したソフトを持っているなら迷わないで1個買ってみてください。1つのゲーム機のために作り込まれたコントローラなので、完成度は高いです。
GCコンを買おうと思ってる方は絶対にこれがオススメです。古いGCコンは中古でも3000円ぐらいしますが、これは新品でも2000円ぐらいなので値段的にもオススメですし、色的にもwiiとマッチしています。
旧世代のコントローラーとは言えまだ任天堂の人気ソフトではまだまだ現役です。
カラー的にWiiの色とマッチしていて良いと思う反面、白は汚れが目立ちやすく手あかなどがわかりやすくて友達が来たときなどはちょっと恥ずかしい思いをしそうです。
このコントローラーの“良さ”は
ゲームキューブを持ってる人なら既に御存知!
あらゆるゲームに対応できるボタンの数と、
手の大きさを問わない、抜群のフィット感は正に
“任天堂製コントローラー完成形”
在庫として残るコントローラーとしてではなく、
Wiiの周辺機器としてこのコントローラーが続投するという意味。
それはWiiリモコンならではの操作が冴える体感ゲームと並行して、
これまで通りのゲームにも対応して行こうという任天堂の意思も読み取れる。
絶大なシェアを誇るWii。
海外発のソフトやスペックを問わないマルチプラット展開。
まだまだ需要のあるコントローラー。
2008年のWiiにもまだまだ期待が持てる。
価格と本体色に合わせた仕様が魅力。
願わくは“ワイヤレス版”も復活して欲しい所だ。
スマブラXが発売される直前、GCのコントローラーを探してゲーム店を回りましたが、
何処に行っても「GCの在庫は既に無い」というような返事で、とっても苦労した経験があり、(その時はココでウェーブバードを定価で買い、難を逃れましたが最近の価格は…)
それだけに今回の新カラー発売はすばらしい判断だと思います!
なんでも少し改良が加えられているようですので、今まで買えなかった方、マリオカートや
スマブラに、是非!
スマブラ用に買ってみました。
GCのコントローラーを使ったのはこれが初めてですが,思った以上に使いやすいです。
Wiiとお揃いの色なので,しっくり来てとても良い感じです(^^)
従来のGCコントローラより1メートルケーブルが長く、色もWiiを意識したホワイト。
スマブラでGCコンを求める人が増え、品薄となっていたので、新色発売はありがたいです。
自分はGC本体に付いていたブラックを使用していましたが、ケーブルが長く、安いので買いました。
値段が下がったばかりでなく、ちゃんとケーブルの長さも改良しているのが良いと思います。
欲しかった人は今のうちに買っておきましょう。
操作した感じは今までのコントローラと同様です。