- [監督]松尾衡
- [俳優]沢城みゆき
- [俳優]石毛佐和
- [俳優]新谷良子
- [俳優]升望
- [俳優]真田アサミ
- [俳優]木村はるか
- カテゴリ:
- DVD (50分)
- 発売元:
- ポニーキャニオン (2008/07/16)
- 定価:
¥ 4,935 (税込)- 価格:
- ¥ 4,242 (税込)
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ユーズド商品:¥ 2,250 より
僕は、アニメから入りました。
キッズステーションで見て、おもしろくて、
原作を買って読みました。
4巻読み終わる頃、キッズステーションで最終回でした。
・・・、正直アニメと、ノベル・別物だと思いました。
ノベルの方が、世界観というか、内容が深い、4巻は、息切れでしたが・・・。
でも、アニメもおもしろい、ずっと見ていたいと思いました。
紫が、動いて。銀子が動いて。友達のいる真九郎が、良いです。
別物と、考えると寂しいので、大人の事情なんだと割り切ることにしました。
我慢できないのが環が、弱かったので☆四つです
良いものは良い!
私は他の方が書いている様な素晴らしいレビューは書けません。
なにしろ批評できる様な目は持っていませんし、文才もありません。
なので本当はこの様な所にはそぐわないのかもしれません。
ですが一言、言わせて下さい。
このアニメは素晴らしい。
映像が丁寧なのはもちろんのこと、声優さんの演技の丁寧なことといったら。
まるで本当にキャラクターそのものが動いているかのよう。
「呼吸」がキャラクターそのものになっているという感覚。
嘆息、戸惑い、焦燥、蟠り、押し殺した悲しみなどの複雑な感情表現。
息遣いのリアルさは他に類を見ないほどのものだと思います。
さり気無くも、時として耳に残るBGMは物語をより一層引き立てます。
音楽、映像、そして声優さんの演技。
これらが絶妙に交じり合った一つの作品だと思います。
切ない様な、懐かしい様な気持ちになる不思議な作品です。
違うものに・・・。
アニメ自体、そんなに悪いものじゃないのかもしれませんが
原作の設定から考えて、これは違うだろ、こんなキャラじゃない・・・。
そんな場面が多く見受けられます。
すこし大げさに言えば原作に対する冒涜とすら思えます。
あくまで個人の意見ですが、原作のあるアニメというのはある程度忠実に再現すべきだと思います。
大きく変更点のあるこのアニメは最早、小説とは別物。
小説の「紅」にある良い味が殺されてしまっています。
原作が好きな方はこちらの購入はやめておくべきだと思います。
全てが素晴らしい
作画、脚本、声優、音楽等、本作を構成する全てが非常に高いレベルにあるが、何よりやはりキャラクターが良い。
五月雨荘の住人たちが大好きだ。環は一見下品そうにも見えるが、キャンパスでの元彼氏とのエピソードで垣間見えるように非常に女性的な一面があったり、何考えているのか良く分からない闇絵もなけなしのお金で真九郎におかずを買いに行かせたり、住人ではないが、弥生のボヤキもなんだかとっても可愛らしい。それとやっぱり紫が圧倒的に良い。
彼(女)達の日常の描き方も実に素晴らしく、銭湯や神社に行ったり焼肉したりするだけなのに、紫にとって日常が常に新鮮であるように、見ているこちらもそれだけで涙があふれてくる。
作品に命が吹き込まれるという形容は本作のような作品にこそふさわしいと思う。
このような素晴らしい作品を届けていただいたスタッフの皆様に本当に感謝したい。
丁寧な作り
キッズステーションで2話まで視聴しました。
背景など細部まで丁寧に描かれていて素晴らしかったです。
ジャンプSQで漫画版が連載していたので気になってはいたのですが観てみたら凄く面白かったです。
紫も可愛くてとても良いキャラクターです。
DVDも特典が魅力的なので購入したいと思います。
価格も他のアニメDVDよりお手ごろですし。
最近のいわゆる「バトル漫画」とは違うのでぜひ多くの方に観ていただきたいです。
特典が魅力的
プレスコの撮影風景やカットされた演技など監督の解説付きで収録されている、内容が好きなら買い
ふぅ
紫が可愛すぎる
いやらしい気持ちは全く無い
でも可愛すぎる
できれば
ブルーレイで発売してください!!お願い!!
この綺麗な描写はDVDではなくブルーレイで見たい!!!
今期ナンバーワン!!
何気なく見始めた紅。
小説も知らずにアニメから見始めた私。
度肝を抜かれました!!!!
華麗かつ丁寧な作画
雰囲気を盛り立てるすばらしい音楽
涙あり笑いありのストーリー
最後はあたたかい気持ちになれます。
原作ファンからは賛否両論ですが
アニメ作品としてはまぎれもなく良作と言えるでしょう
ぜひ見てください。一人でも多くの人が見てくれるとうれしいです。
大人向け。そして上級者向け(笑)
原作小説と比べて。。
ストーリーは一応原作の1巻に沿ってはいますが、全く別物でしょう。
単なるアニメ化を期待して観るととても違和感を感じると思います。
キャラの設定やら結構変わっており、独特な世界観が新たに生まれています。
全体的に落ち着いた雰囲気で話が進み、登場人物全てが非常に丁寧に描かれています。
かと思いきや、戦闘シーンに入ると突然、キレのある動きを見せてくれて驚きました。
キャラデザの感じから言っても一般の方の視聴に十分耐えうる作品ですね。すばらしいです。
逆に紫ちゃんの子供っぷりがリアルに描かれているので、
その筋(真性?)の方にはたまらないでしょう(笑)
