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	<title>Reviews:KYOSUKE HIMURO TOUR 2007"IN THE MOOD"</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 01:10:15 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>総合評価で☆☆☆☆☆</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#AFEY3E66DC7RS</link>
		<description><![CDATA[初めてBOΦWYを見て、ヒムロックのかっこよさに衝撃を受けて購入。
<br />ヒムロックといえばｋｉｓｓｍｅあたりしか知らなかったので、いろんな意味でショックだった。
<br />まず、ヒムロックの顔がすごいやつれてたのが痛々しかったが、さすがに歌は最高にうまいし、動きのキレもよい。
<br />逆に「長い長い過酷なツアーの最終日」のやつれ具合が「おまえらのために命削って歌ってるぜ！」的なかっこよさ。
<br />ポップセンスはほとんどないと思うけど、オルタナをかっこよくやれる唯一の日本人だと思う。
<br />ただかっこいいだけじゃない、ＭＣから後の2曲で泣かされた。ｃａｌｌｉｎｇといい、こんないい歌うたう人だったとは。
<br />衣装もこのくらいシンプルなほうが細さと動きが際立ってよい。
<br />DAITAもよい、けっこうカメラ映ってたし。
<br />中には歌詞がちょっとださいと感じた曲もあるし、「その小道具はちょっと・・・」とも思ったのだが、
<br />20thの追加公演チケット取れて、生ヒムロックに会える！テンションで☆５
<br />ヒムロックが今でもかっこよくてほんとよかった。]]></description>
		<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ぴろー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>相変わらず驚きの渋さ！！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A2NBFGISH3I5DY</link>
		<description><![CDATA[<br />なんか漂白剤って訳じゃないけど、驚きの渋さ！
<br />個人的には氷室の゛白゛もイイネッ
<br />映像からエネルギッシュさは歳を重ねる度に増してる様な気がするから、とても不思議。
<br />ヒムロックから得たものは大きいし、ソロ20週年という節目でもあり感謝の念を込めて祝いたい。
<br />
<br />久しく彼のLIVEに行ってないけど行った人が正直羨ましい想いで見入った。
<br />久々に足を運んで一体感を感じてみたいなと思った。
<br />まだまだ、これからも『 氷室 京介 』という男を楽しみたいと素直に思う。
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>10109ne</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>昔のファンにはキツイ…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A2VR36PXLFTHR6</link>
		<description><![CDATA[「LOVER'S DAY」とBOOWYの曲が聴きたくて買ったけど、
<br />「LOVER'S DAY」は「CASE OF HIMURO」のほうが良かったですね。
<br />「なんでギターがこんなに小さいの！？」って思っちゃいました。
<br />「CALLING」もそう。ガッカリでしたね。
<br />
<br />最近の曲はほとんど知らないので初めて聴いたけど、良いと
<br />思えたのは「Miss Murder」ぐらいですかね。
<br />ほんとはアメリカに行ってからのヒムロックは、こういういわゆる
<br />日本ではキャッチーとは言えない曲をやりたいのでは？とずっと
<br />思ってきたけど、やっぱ日本のファンのことを考えてるんでしょうね。
<br />8ビートの「Wild Romance」や「Claudia」は古臭く聴こえます。
<br />
<br />ずっと応援してる人には申し訳ないけど、アーティストとしては
<br />布袋のほうが音楽的引き出しは多いし、センスはありますね。
<br />人間的にはヒムロックのほうが上だと思いますが。]]></description>
		<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>him</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>神=氷室京介</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#ATJLXUR8KGY46</link>
		<description><![CDATA[50歳を前にして、あのエモーショナルなステージ。この男を越えるアーティストはもはや日本には存在しない。B'z、ミスチル、サザン、一応日本を代表する(とされている)アーティストも氷室京介の前ではハナタレ小僧に等しい。BOOWY解散後の日本のロックシーンの堕落は目を覆うばかりだが、その惨状を救ってきたのが氷室だった。今の10代、20代は氷室を知らない人達が多いようだが、ソロ20周年という節目の年にぜひ一度氷室のライブに一人でも多くの若者に足を運んでもらいたい。そこでは本物のロックスターが放つ至高のロック、そして、本物を見分ける審美眼を持つオーディエンスの熱狂等を肌で感じることができるだろう。氷室のライブDVDはどれも素晴らしいが彼をより深く理解するには、やはりライブに参加するのが一番だ。野球界がベーブ・ルース、バスケ界がマイケル・ジョーダンの二世を生まぬようにロック界においても第二の氷室京介は生まれない。我々はこの偉大なアーティストを間近で見られる幸運を素直に喜びたい。いつか彼がリスペクトするミック・ジャガーを越える日を願って・・・]]></description>
		<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>O.T</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>残念な事</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#AN54B3LXEXYK2</link>
		<description><![CDATA[ライブは凄く出来がいい内容だと思うのですが、今まで氷室は全身「黒ずくめ」のファッションが多かったのですが今回は白やカジュアルなファッションでしたのでそこが地味に残念でした<br /><br />氷室は黒が一番似合っていると思うんですが・・・・]]></description>
		<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>クロムハーツ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>めちゃくちゃカッコえ〜!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A1T5ZZQJ5T6SN7</link>
		<description><![CDATA[とにかくめちゃくちゃカッコえ〜!です。セットリスト、曲順も良かったです。飽きさせないと言うかさすがヒムロックです。あっという間に終わってました。ファンのテンションも異様なほど高い。鳥肌もんでした。]]></description>
		<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>虎覆面</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ヒムロック</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A2U5W660LZS1NB</link>
		<description><![CDATA[こんなにカッコいいボーカリストはこの先でてこないと思います。相変わらずのカリスマ性と唯一無二の声。実は私は布袋→BOOWYとゆう入り方でギタリスト布袋の音やセンスにやられてずっとそればかりを聞いていました。それがBOOWYsVSHIMUROを見たのをきっかけにカッコいいとゆう言葉では足りないぐらい衝撃を受けたと同時に後悔しました。大事な男を忘れてました。それと解散後に生まれた自分としてはやっぱりどうしても思ってしまうのが氷室の横でギターをひく布袋が一度でいいから見てみたいです。残念だけど多分無いとは思いますが…<br />これからもヒムロックに着いていきます!]]></description>
		<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ty</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>さっそく♪</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A1L61YXYNJ2QTG</link>
		<description><![CDATA[観ました！！！
<br />氷室と言えば、(衣装)全身“黒”というイメージですが、ジャケットで分かるようにトップスが“白”で新鮮ーーーレフ版効果？で氷室の顔色も明るく見えるし(気のせい？)似合っています♪
<br />新鮮なのはこれだけではありません。選曲です。アルバム色が強いというのもありますが、それだけでなく、お決まりのおさえどころは外さない！！！小道具(拡声器)を使ったり観ていて楽しかったです。
<br />バックバンドで思ったのは、ドラムです。
<br />ドラマーが変わるだけで、こんなにもバンドの雰囲気が変わるとは！！！ビックリです！
<br />凄く格好良いです！！！！！
<br />あと、いつも思うのですが氷室のMC(インタービュー含)には、いつも心に響きます。
<br />
<br />残念な所は、アンコールの氷室のシャツです。
<br />何か統一感が無くて…白のタンクトップを黒にしていたら、良かったのにーーー惜しい！
<br />ボーナストラックのシャツは良かったです。]]></description>
		<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>CHEE</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>お勧めです。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A1NWZWZWG3SHWK</link>
		<description><![CDATA[とても好きなアーティストなので迷いなく購入して観ていますが
<br />氷室さんが好きな方はもちろん、少しでも興味を持たれている方にも
<br />本当にお勧めできるDVDです。
<br />"IN THE MOOD"のロックさが全体に押し出されているライブDVDと
<br />強く感じました。
<br />氷室さんのライブにぶつける感性とオーディエンスの独特の一体感を
<br />感じて欲しいです。
<br />BOΦWY、また氷室京介をあまり知らない若い方にもこのDVDを手を取って
<br />頂き、氷室さんの持つ世界観を感じて欲しいです。
<br />氷室さんの20周年をたくさんの方にお祝い頂けたら幸いです。
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>SHIHPON</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>そういう気分で・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0017W7EW2#A224L5FQXCC34S</link>
		<description><![CDATA[去年のツアーに行った人も行けなかった人も今年のアニバーサリーツアー行く人も行けそうもない人もBOOWYからヒムロック追いかけている人もソロとして活動してからファンの人も最近ファンになった人も絶対見て下さい。]]></description>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>すぷらっしゅ</dc:creator>
	</item>

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