- カテゴリ:
- DVD
- Platform:
- Windows Vista
- 発売元:
- KEY (2008/07/25)
- 定価:
¥ 9,240 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 7,000 より
かなり良作品&非常に奥深い
初めとかはネタで始まり、中盤ぐらいになると一気にシリアスな展開を見せてくる。
これほど奥深い作品は久しぶりですね。
アドベンチャーにしては珍しくかなり気に入った作品です。
無印版をプレイしたことの無い私ですが、かなり楽しめましたよ。
特に沙耶√の射撃ゲームはなかなかスリルがあるので、とても楽しめました。
最初に紹介したように、新たに昇格されたヒロイン2人や、新ヒロイン(沙耶)のシナリオを含み、かなりシリアスな展開を見せてくれるのでどのヒロインを攻略していてもどんな展開を見せてくれるのかドキドキしながらプレイしていました。
エクスタシーシーンは回数が少なく、且つ軽い表現なので初めてアダルトゲームをする人にもさほど刺激されることはありません。
それと、リフレインモードはかなり感動できますよ。
面白い
keyの作品は全てやりましたが、リトバスが一番笑えた。
ヒロイン昇格&追加+18禁シーン追加でよくなったように感じましたが……。18禁シーンに多少無理があるように感じます。
エロスが薄いのはまだ許せる
KEYはあまりエロくないブランドですから。しかし、(唯湖との)キスシーンがないのは許せない。恋愛モノで本番があってキスがないってどういうことだコラ。小鞠はBADルートにしかエロスがないのも×。
恋人同士になった後のいちゃつきがない。個別ルートに入るまではドタバタギャグ、個別ルートに入ってからはシリアスすぎて、恋人同士になるまでにしか甘酸っぱさがない。「旅行」後のらぶらぶがない(鈴と笹美くらい)のもマイナス。
射撃ゲームとか地下迷宮探索とか、余計なことばかりに力入れてるなあ。他にやるべきことはいくらでもあったろうに。
でも評価は☆4つ。おもしろいのは確かなのですよ。上記不満があるから☆を1つ減らしているだけで。
号泣…
個人的にはKeyの作品の中でも1番好きかもしれないのがこのリトバスEXです。各ヒロインの個別シナリオに少し物足りなさを感じる部分があるもののそこは流石にKey、ラストエピソードで大いに泣かせてくれます。号泣です。正直これは買いですね。
未プレイはもったいない作品!
18禁となり、またヒロインが3人追加されました。
通常のリトルバスターズと比べると、18禁になったことで、話に重みを付加することが出来き、真に完成された作品といえるでしょう。
具体的に言えば・・・
愛し合っていれば、ヤリたくなる!(ぃや、まぁそりゃそうだw)
虐待、人の恨み、妬み、憎しみという負の感情を描写(文、絵)でしっかり出すことで、結果の原因をしっかり話しに織り交ぜたことが出来た作品です。なぜ、彼女の性格が歪んだのか、彼女らはどうして互いに距離を置いているのかなど、負の過去をしっかり出すことで、ストーリがしっかりされています。
良いところが多すぎて、悪いところだけ・・・
攻略むずかしすぎ;&ダンジョン(ストーリ兼ミニゲーム)が面倒;
ぐらぃです^^;ストーリ、音楽、書き手、ケチをつけるところがありませんでした^^
CLANADがお好きな方はプレイして間違いなく失敗はしないと思います!!
CLANADが暗めなお話に対して、リトルバスターズは明るめなお話っていう感じです☆
リトルバスターズEX
感動しました。泣きゲーを数々プレイしてきましたが中でもこれは一級品ですね。さすがkeyといったところでしょうか脱帽です。
仲間って大切だなってすごく感じました。
キャラクターもすべて魅力的でしたね、keyの絵は抵抗がある人も多いと思うのですが(自分もです)この絵は抵抗なくすんなり受け入れられました。個別ルートが薄いという意見も聞きますが自分はそんなに気になりませんでした。むしろあれくらいでちょうどいい感じw
refrainでは涙腺崩壊しました。いや泣かない人いませんよ
前作をプレイしてないので前と比べてどうかなどは言えませんがリトバス初プレイの自分は大満足でした。自信を持っておすすめします。
☆5です!!
過去のKeyテイストとは違う、しかし素晴らしい!
昨年発売された「リトルバスターズ!」のリニューアル・18禁バージョンになります。
進めるルートとして3人のヒロインが追加されており、通常版よりも更に「深い」内容が描かれています。
18禁になったことで賛否両論あったようですが、深い内容を描くために、ある程度必要なものだったと思います。
通常版は未プレイで、リトバスはこの作品がはじめてでしたが、今までと違う感動を得られた気がします。
CLANNADやAIRはつい泣いてしまい、普段は映画などで泣くことのない私にとっては新鮮でした。
しかし、リトバスは必ずしも「泣く」ことが求められているわけではないのにすごく感動する・・・・。
そんな作品でした。
そしてどこか勇気付けられるような部分に、また感動してしまいます。
しかし泣くことだけを求めるなら、この作品は肩透かしになってしまうかも知れません。ご注意ください。(注:泣けるところもあります。)
今までとはテイストこそ違えど、期待を裏切らないこの作品をぜひプレイしてみてください。
本当の名作
まさに名作と呼ぶに相応しい作品です。むしろこの作品を名作と呼ばずしてなにを名作と呼ぶのか、と!!
全体のストーリーがとても深く作り込まれています。
無印版リトルバスターズからのキャラ全員のストーリーを見る事により、物語の真実と、新キャラクターのストーリーを見る事ができます。
この作品には、一つのテーマとして、『友情』が大きく入っているので、泣ける要素と同時に、笑える要素も盛り沢山です。
すべての物語を見た後はきっと、感動する事間違いなし!!
そんな作品だと思います。
未プレイ者の感想(感想長文注意)
CLANNADはやったことがありましたので、Key作品はこれで2作目となります。 最初は、個別ルートが弱いなと感じていました。 しかし、Refrainをやって謎が解けました。Refrainでは一気に泣かせていただきました。 理樹と鈴を強くしようとしてたから、他の人は死ぬのかとかハラハラしましたが、やはりKeyはBADENDのようなことはしなかった。私自信は、よかったと思う。 新キャラ+昇格 3人とも泣けました。非常によかった。 佳奈多は、やはり葉留佳との関係で進んでいきました。正直、葉留佳ルートをしているときは、佳奈多嫌いでしたが、佳奈多視点でみると実はいい人だと思いました。 笹瀬川さんは、Refrain前に思っていた感じの性格だったのでプレイしていても素直に楽しめました。18禁シーンは必要だったのか?話しはかなりよかったです。(沙耶の次に好きなキャラです。) 沙耶 リトルバスターズエクスタシーの中で一番好きなキャラでした。サイトによってEND後の解釈に複数ありますが、私は、生きていて欲しい(絶対に生きている)と願いたい。 Saya's Songの歌詞で号泣しました。“何もかもを知ってすべてをなくして それでもいいと掴もうとしてみた ひとつめは眩しさ ふたつめは温かさ それ以上はもうわがままになる” “ありがとうたくさんの ありがとう思い出を” “ありがとうきみたち(優しさ)の中にある輝きを こんなにくれたらもう十分だよ” 好きなフレーズです。ここで号泣でした。 ミニゲームは楽しめました。実際にキーボードやマウス使って出来ることがよかった。射的もバッティングも好きです。バトルランキングでは、CLANNADに引き続き、また斉藤さんがでた〜って驚きました。 追伸 来ヶ谷のルートだけ話しの内容が理解できない。
良かったです
keyというブランドのゲームは初めてでしたが、とにかく最高でした
ドラマやマンガ、もちろんゲームで泣いた事は無かったのですが、いくつものルートで本気で泣きそうになりました
特に最後のシナリオや真人の爽やかなCGで眼に涙が一杯になってしまいました
シナリオも長くて楽しめるし、音楽も言うこと無し、ミニゲームも息抜きに良かったです
マイペースに進めていたら一ヶ月使ってしまいました…
実際の友人関係などにも励みになるし
最高の作品だと思います!
