- [アーティスト]ゼブラヘッド
- カテゴリ:
- CD (62分)
- 発売元:
- SMJ(SME)(M) (2008/07/09)
- 価格:
- ¥ 2,520 (税込)
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ユーズド商品:¥ 1,850 より
ディスク1
- HMP
- Hell Yeah!
- Just The Tip
- Mental Health ~僕たちの「サイコー!」ソング~
- The Juggernauts
- Death By Disco
- Be Careful What You Wish For
- Morse Code for Suckers
- Ignite
- Mike Dexter Is A God, Mike Dexter is a Role Model, Mike Dexter is an A**Hole
- The Junkie and the Halo
- Brixton
- Hit The Ground
- Two Wrongs Don't Make a Right, but Three Rights make a left
- All For None and None For All
- Sorry, But Your Friends Are Hot
- The Art of Breaking Up
- We're Not A Cover Band, We're a Tribute Band
いいね
なんだかんだ言われてますけど結局いいアルバムに変わりありません!
自分も最初聞いた時は「今回のアルバムびみょ〜」って思いましたけど
何回か聞くと「お、これいい曲だなぁー」とか思う曲がでてきて、そのあとも
どんどんいい曲ってのがわかってきたので一度聞いただけで評価せずに何回も聞けば
いいアルバムってことがわかるはずです。
やっぱり
まぁ通算5作目か。ヴォーカルが変わってからは2作目。自分はヴォーカルが変わってからの方が好きなんで今回も期待してました。ぶっちゃけ一番最初に全部聞いたとき、すげー飽きたwwなんか同じ曲調ばっかだなぁって思って。
でも数回聞いたらもう完全にハマってwなんともzebraheadらしい。前作もかなりよかったが今作もかなりいい。
曲数が多いのはうれしいし、ラップもはえーしw全体的にかなりファストに感じる。これこそzebraheadの真髄だ。
このバンドだけは路線変更することなく突っ走る気がするwまぁそれが一番の希望だけど。
がんばれゼブラヘッド
聞きました。マッティのボーカル良いです。サマソニのライブもよかった。個人的にはジャスティンよりハマって良いと思います。ジャスティンのボーカルの高音部分はどこか無理してる感じがあったけど(危なっかしい)、マッティさんナチュラルで非常に安心して聴けます。しかし今回の作品は前作ブロードキャストの延長線上で治まり、個人的にはもっと冒険しても良かったのでは?と思います。熱烈なゼブラヘッド支持者には受け入れられると思いますが、もっと曲調で新しい事に冒険したり、アリのラップの部分もパンク的な縦ノリビートだけでなく、初期に有った横ノリのリズムをトライしてほしかったな。たぶん聞いてる皆も飽きてきちゃうのではないでしょうか?曲多いしー。より多くの人に愛するゼブラヘッドを聞いてもらうには、どの曲聞いても同じに聞こえるような作風よりは、5作目ということもあり、レディオヘッドさんみたいに冒険を!とまでは言いませんが、もっと遊んでも良かったと思います。
サイコー×∞
ジャスティンのいた時代の『Playmate of the Year』に匹敵する快作を引っさげてまたまたやって来てくれた超がつくほどの親日家Zebrahead。
正直な話、ジャスティン脱退でもう終わってしまったと思ったグループだったがとんだ思い違いだった。
今回もどうも申し訳ございませんでした!!!
アリはガソリン満タンで高速ラップをブイブイ言わせてるし、モン○ッチ似のマッティはいかにも楽しげに歌うし、グレッグの奏でるイントロはピッカピカだし、ベンもベースもハジけてる。
ドラマーのエドにいたっては、裸で原付に乗ってて警官に追いかけられて足をケガするし、今年のシマウマはサイコーだ!
このアルバムのリード・トラックである「Mental Health」はZebrahead至上に残る名曲に違いないサイコーにハッピーなチューン。
ポップ・パンク、ラップコアなのだが彼らほどオリジナリティのあるグループは珍しい。
今回は「MFZB」路線です。
Californiaのメロディック・パンク/ラップ・コアバンドの6枚目。
本作は「MFZB」から出てきたマイナーコードのシリアス路線の延長で、
より強力になったバンドアンサンブルのもと1曲目からグイグイ高いテンションで畳み掛けてくる。
そういう意味ではSum 41の「Does This Look Infected?」みたい。
今回はポップで明るい曲や、バラードなんかは控えめ。
コーラスでの伸びやかなヴォーカルは、Sum 41のDeryckを思わせてカッコイイ。
ツインヴォーカルでのたたみかけは変わらず強力で、楽曲の出来はさすが。
ライブでのコール&レスポンスが楽しみ。
ちょこちょこ出てくるメロデス的なユニゾンリフやギターソロは、
彼らなりのメタルコアへのアプローチだろう。
Californiaのバンドらしい、スカコア/ラップコア/メタル/メロディック・パンクの折衷具合が絶妙。
全体的に多彩な楽曲という感じではなく、ポイントを絞って一気に聴かせるつくりで
全16曲(日本盤は18曲)で1時間あるのに、長さは感じさせない。
「Playmate Of The Year」のパーティ路線を期待した人はちょっとガッカリかな。
個人的にはこちらの路線も好きなので満足です。
サイコー!
フェニックスの発売前にMENTAL HEALTHがラジオで流れた時の「サイコー!」のフレーズに鳥肌がたちましたが、嬉しい空耳だったんですねぇ・・(笑)
でも、全曲を通して私が洋楽に求めてるノリ、掛け合い、メロディ等々まさにサイコー!です。
アリのラップがハードにきてもマッティのボーカルがソフトにマッチしてて聞きやすいし、イントロ、間奏もかっこよすぎです!
でも18曲ってすごいボリュームですよね、ボーナストラックも嬉しい限りです。
皆さんの夏のメンタルヘルスのためにも1枚どうですか〜
う〜ん....
過去最強と言われるとちょっとどうかな〜って思う。
ボーカル変わって最初のアルバムのブロードキャストの方が普通にいいと思います。
つーかやっぱプレイメートが一番(笑)
最高傑作☆6個、いや7個
鳥肌立ちっぱなし!一曲目からツーバス聴かせてくれる程、出し惜しみ一切ありません。
4曲目の先行シングル曲が霞む位にどの曲も力入ってます!
全曲シングルカット出来るんじゃないかなぁ(大袈裟でなく)
1、2、3曲目で先ずは痺れまくって下さい!
5、10、11は昔からのファンも聴きやすい「らしい感じ」の曲。
18のボーナストラックも凄い曲です。
僕は全体を通してハードで疾走感全快のこのアルバム、大満足です!
最高!
前作も素晴らしかったけど、今回はさらにパワーアップしています。まとまりのあるサウンド、ツインボーカルの絶妙な掛け合い、甘く伸びが良くメリハリのあるMattyの歌声。
メンバーが「過去最高傑作」と豪語する通り、ZHの最高傑作です。
バンドが一体となって心底楽しんでいるのが、アルバム全体から伝わってくるようです。
未だに前ボーカルと比較するアンチ派な人もいるけど、こんな素晴らしい音楽を純粋に楽しめないのが勿体無いなーと逆に思いますね。
あー
これはもうZHじゃないです。
まったく別のダレカさんです。
前作の名残りすらなく残念!
I hate kateに期待します
