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	<title>Reviews:ノストラダムス</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 19:53:09 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>もう一ひねり期待してました</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#A3D4MK5Z0E2LAP</link>
		<description><![CDATA[コンセプトアルバムということで楽しみでした。ちょっとジューダス大丈夫？とこれからに不安を抱くぐらい単調ぎみですね。曲のバリエーションが無いので曲の半分をボツにして１枚ものでよかったと思います。それでもレコードなら２枚分ですから。わたしが勝手にイメージしていたのは、ハイスピード＆スクリーミングな曲はもちろん、アコースティックなバラード、オーケストラとの競演、ノストラダムスの時代の古典楽器の融合、ドラマティックなナレーションや効果音とか。。]]></description>
		<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Taschenrechner</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ＪＰのアルバムでも駄作だと思います。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#A2V2XPHCHLAFD9</link>
		<description><![CDATA[約２５年間、俺はジューダス・プリーストの大ファンです。
<br />一番好きなアーティストはジューダス・プリーストだとずっと公言してきたのですが、今回のアルバムの出来は正直言ってどちらかと言うと酷いと思います。
<br />ＣＤ１枚目に３曲、ＣＤ２枚目に１曲けっこう好きな曲がありますが、全体的に緩慢でインパクトが薄いのです。
<br />個人の好みの差はありますが、彼らのオリジナル・アルバムとしては「ロッカ・ローラ」の次に酷いアルバムだと思います。
<br />２枚組にしたのもかなり疑問で、「ソニーもターボの２枚組の案を止めずに、このアルバムの２枚組をやめれば良かったのに〜」とすら思っています。
<br />俺は９月２４日の名古屋公演を観に行きますが、「２年前のアイアン・メイデンのライブみたいに新作から多い選曲のライブだったらどないしよ。」と心配しています。]]></description>
		<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ノビー2474</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ジューダスらしいアルバム</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#A12G9890S5P43O</link>
		<description><![CDATA[初のコンセプト・アルバムであり、ロック・オペラである本作は壮大な作品に仕上がっています。
<br />しかし、ジューダスらしいアルバムです。
<br />
<br />オペラである為、他のバンドのコンセプト作品と比べるとストーリーは単純で解りやすく、
<br />ロックである為、熱いノストラダムスを表現しています。
<br />そしてノストラダムスになりきっている為、スピード感のある楽曲が少ないですが、個性的な曲に彼らの音楽の幅の広さを感じました。
<br />正直、テーマが「ノストラダムス」という事で不安を感じていましたが、（何故か・・・？）
<br />『ノストラダムス』は好きな作品です。
<br />何度も繰り返し聴きいています。
<br />
<br />しかし、私もファンの一人として物足りなさを感じています。
<br />前作も、「復活」を表すのに十分な作品で好きなのですが、物足りなさを感じていました。
<br />『ペインキラー』をイメージしていたので、今までそれは「スピード感」だと思っていたのですが、最近、私は「攻撃性」が足らないのではないかと考えています。
<br />スピード感のある楽曲は今でも作れると思うのですが、歌詞に「攻撃性」が前作からありません。
<br />今作はテーマ上無理だったかもしれませんが、ボーカルの年齢（若さ）と共に無くなっていくのではないのかと不安に思います。
<br />
<br />今後も、テーマ選び、そして今作が壮大に作られた事で、次回作がどうなるのか解りませんが、ジューダスらしい作品であること、出来れば「攻撃性」が戻ってくる事を望みます。]]></description>
		<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>day</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>聴き込み甲斐のある作品</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#A1HQV7K3WBYH8B</link>
		<description><![CDATA[初のトータル・コンセプト作品。しかも二枚組で約100分、曲間なしというとんでもないうヴォリュームを誇っている。賛否を呼ぶ作品内容はいつもの事ではあるが…着メロ、iPod全盛の時代に随分と大胆な事をしたもんだな、という印象だ。
<br />
<br />ドン・エイリーの参加によるキーボード、ストリングスが前面に出た音作りには、シンフォニック、ゴシック・メタルの影響もあるのかもしれないが、これまでのJUDAS PRIESTではみられない試みで、そこにプリーストならではの要素、強力なヴォーカル、ツイン・ギターを乗せる事によって、彼らにしか作り得ない作品に仕上げられている。ヴォーカル、ギターの情感豊かなプレイは流石という他ない。
<br />
<br />ストリングスやキーボードの導入にばかり、耳が行ってしまうが、これまでのJUDAS PRIESTでは聴かれなかった試みもリズムやメロディに盛り込まれている。いずれも革新的なことをやっているわけではないが、なかなか興味深い。
<br />
<br />"Painkiller"のようなアグレッシヴな作品を期待しているリスナーには評判が悪いだろうが、自分はこれで満足している。音楽として、よく出来ているのは確かだ。]]></description>
		<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>黒矢龍作</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>拷問</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#AB3BS5B9PYA5Y</link>
		<description><![CDATA[まるで、お経を聞いてるようで、途中で寝そうになりました。2枚組でこんな調子の曲ばかりで、拷問でした。ライブで完全再現されたら、マジで倒れそうです。はっきり言って駄作。解散すればいいのに!]]></description>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>やまなみ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>最後まで聴けない・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#A23NY8FEN40MIH</link>
		<description><![CDATA[こういうアルバムは、Operation:MindcrimeやAvantasiaと比較してしまうのですが、
<br />比較すると、いまいちに感じてしまいます。
<br />僕には最後まで聴けない・・・]]></description>
		<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>masao</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>コンセプトアルバムとして秀逸</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#AOUOO5779R6Y0</link>
		<description><![CDATA[このようなコンセプトアルバムを作れるのは、JUDAS PRIESTの他にいないのではないかと思います。<br />一人の人間の悲哀を、時を重ねるのと同じように、見事に奏でてくれてます。<br />HMの枠を越え、グッドミュージックを堪能出来る作品ですね。<br />さすが大御所たる所以です。<br /><br />歴史的一枚に違いなく、是非聞かれることをお勧めします。]]></description>
		<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>杉真さん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>重厚なメタルオペラ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#A3S7KS91IO19CO</link>
		<description><![CDATA[イギリスのメタルゴッド、ジューダス・プリーストのアルバム。2008作
<br />ロブ・ハルフォードが復帰しての2作目となる本作は、ノストラダムスの生涯をテーマにした
<br />CD2枚組の大作となった。いったい、何故今頃ノストラダムスなのかはともかく、
<br />サウンドの方は、往年のプリーストとは雰囲気を異にした、重厚なドラマ性で聴かせる作風だ。
<br />ミドルテンポ主体の楽曲は攻撃性よりも、じっくりとストーリーを聴かせるような雰囲気で
<br />ハルフォードのヴォーカルも甲高いシャウトではなく、中音域を中心として歌っている。
<br />ックに効果的にシンセを使用していることで、ロックオペラ的な美しさが全体を包み、
<br />ここぞと聴かせるツインギターの掛け合いもさすがといったところ。
<br />一聴してのインパクトは弱いかもしれないが、ドラマに浸るように鑑賞すれば、
<br />ある意味ジューダスらしからぬ壮大な100分間を、じっくりと楽しめるだろう。
<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>緑川 とうせい</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>The Original Follows The Followers :</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#AW2RIPHUBHW5K</link>
		<description><![CDATA[『Painkiller』でのスラッシュの後追い。
<br />Reaper Owen時代のコア路線の後追い。
<br />Rob Halford復帰後のジャーマンメタルの後追い。
<br />何で先駆者が後追いの後追いをしないといけないのか、非常に疑問。これで３回目だから、「やっぱりやりましたか......」という印象しかない。次はメロコアでも追い掛けますか、御大。]]></description>
		<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>お爺さんのズボン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>歴史かな？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B0018Q7IBO#ASY3VSZ32D4UI</link>
		<description><![CDATA[はっきり言って、80年代以前からのファンは買いです。
<br />まずサウンド全体が復習の叫び、背徳の掟の頃の臭いがする。
<br />単にスピードが早くないというだけでなく、ギターサウンド自体がペインキラー以降のドンシャリでない所がよい。
<br />グレン，KKのプロデュースというのも利いているのかも。
<br />またKillngの頃に見られたバラードを彷彿させる曲が、聞けるのもよい。
<br />全体的な1枚目の懐かしさから、2枚目ラスト前（実質最終曲？）の「ノストラダムス」はしっかりと16ビートのピッキングハーモニクスを多用したペインキラー風のリフを決め、彼らの歴史を感じます。
<br />コンセプトアルバムとして、確かに全体的に重いし単調になりがちだが、以前のアルバムを聞き直したくなりました。
<br />ロブ脱退期と前作に、無理を感じたPriestファンは是非聞いてください。]]></description>
		<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>masa-ama</dc:creator>
	</item>

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