- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Sony PSP
- 発売元:
- メトロ (2008/07/24)
- 定価:
¥ 2,940 (税込)- 価格:
- ¥ 2,876 (税込)
- OFF:
- 2 % OFF
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- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 2,300 より
新耳袋?
原作と比べ、怖いと感じる話が極端に少ない気がします。
新耳袋と名乗るなら、やはり99話収録であって欲しかった。
楽しむならヘッドホンは必須。
まあまあでした
値段が安くなっていたので今更ながら購入しました。
感想はタイトルどおりまあまあですwww
純粋なホラーファンの方々には少し物足りなさも感じると思いますが、ヘッドフォンを利用して鑑賞すると臨場感がアップされて、ゾクゾクするような恐怖を体感できます。
自分は文庫本で新耳袋シリーズをすべて読破しているのですが、文庫本とは違った恐怖を味わえました。
ただ不満があるとすれば、やはり収録されている作品数が足りないということです。
新耳袋というタイトルで出すのであれば99話は欲しいところでしたね。
PSPの特徴を最大限に生かした面白さ。
このシリーズの文庫本を読んだことがあるので、今回購入するにあたってかなり期待しました。それで実際にプレイしての感想ですが、ヘッドホンで聞いたときの臨場感のすごさ。そして本にはなかった映像のリアルさがものすごく面白く期待以上でした。本文を朗読しておられるナレーターの方の声も特に脚色されていないためストレートに怖く感じることが出来これはみなさんにもおすすめです。早く第二章がでないか待ち遠しいです。
ま、こんなもんでしょ
かなりドギツイというか、
これはただものではない的レビューが
一部にはあるようですが、
個人的には眉唾であったというか、
ジャケットの記載にあるような「心臓に不安のある方〜」
云々的内容のものが存在し得るはずがない
といった前提でプレイした(まだ3話だけですが)
こともあってか、
別に驚きもしないというか失望もしないというか、
その程度の内容ではないかという気がします。
だってたかがポータブルのゲーム機で、
いくら内容が優れていたとしても、
そんなにコワいソフトが成立するわけないでしょう。
つまらない
一つも怖い話しは無いし
オマケのドラマもイマイチ
唯一ビックリしたのは選択画面?にいきなり出てくる人だったり…
続編出るなら怖くしてください
怖くない
ホラー好きな中学生が書いた様なシナリオ。
下手な声優、オチ無し、ストーリー無し、ヒネリ無し。
50のシナリオの内、本当に怖いと思ったのは一つだけで、残りの49個は怖くないし下らないものばかり。
「実話怪談」などと言いながら設定が破綻してる為、実話じゃないのがバレバレなのも泣ける。
これをやるくらいなら「稲川淳二 恐怖の館」「稲川淳二 真夜中のタクシー」「浜村淳の大幽霊屋敷」「黒の十三」「流行り神」等の方がよっぽどオススメ。
「一ノ章」などと銘打っておきながらいつまでも二ノ章が出ないという事実で
このゲームの世間での評価が推察できますね。
続編はいつでるのか!?
発売から六年も経った今、ベストで出しても中古屋と変わらん。
ても内容は一話、一話しっかり読んでくれていつでも何処でも手軽に出来て怖いけど面白い!
結局何が言いたいかと言うと、ベスト出すのもいいが早よ続編だせっ
夏の寝苦しい夜にどうぞ
少し変わり者かも知れませんが…
ここ三年くらい毎年、夏になるとプレイしています。
一年くらい経つとほどよく忘れてまたゾクゾクできるんですよね。
本当のところ、続編をまだかまだかと期待しているのですが…。
私は暗い部屋でイヤホンをつけてプレイするのが好きです。
明るいところでイヤホン無しでプレイしても、PSPの画面やスピーカーではゾクゾクするには至りません。
携帯ゲームの携帯性を活かして、最高のシチュエーションでプレイされる事をお勧めします。
「プレイ」と言うと誤解を招きそうですが、ゲームと言うより完全な読み物です。
アドベンチャーゲームのようなものを想像して買うと裏切られる形になりますので注意して下さい。
ゲームとしてでは無く、小説やDVDを買うような感覚で購入して下さい。
短編集でそれぞれの話の怖さにはかなり差がありますが…
長すぎず短すぎず、話のテンポも良く、個人的には良い出来だと思います。
稲川淳二さんの語りを聴くのが好きな人、ホラー漫画が好きな人にお勧めの一本です。
