- [アーティスト]HIGH and MIGHTY COLOR
- [その他]井上秋緒
- [その他]ユウスケ
- カテゴリ:
- CD (15分)
- 発売元:
- SE(SME)(M) (2008/06/25)
- 定価:
¥ 1,500 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 1,154 より
ディスク1
- HOT LIMIT
- キラキラSummer
- ミラー
- HOT LIMIT-Instrumental-
これは酷い…
マーキーの歌い方が新人アイドルみたいだw
音は軽いし、カラオケ状態。
男のラップはいらない。
何言ってるかわからないし、耳障り。
こんな酷いカバーない
ファンが痛い
TMヲタだからどうのとか、そんな理由じゃありませんが…。
ただ単にマーキーがボーカリストとして
力 量 不 足
だと、どうして認めたがらないんでしょうか?
作品が出る度にわかりますが、ハイカラは本来のバンドの色としてはマーキーの存在がはっきり言って邪魔。
何よりも歌唱力がないんです。まあ、マーキーは事務所命令で加入させられたから元々邪魔なんですが。
そのマーキーを無視して技術を上げて轟音になっていく演奏陣は遠回しなリストラ宣言のようにも聴こえました。が、
中村と結婚して寿脱退という平和な形になってよかったです。
これからは好きなだけバンドサウンドを追求して頂きたいですね。
オタクとかバカにしたって歌唱力と演奏技術が合わさったabsにはまだまだ適わないんですから。
相手の人格攻撃しか出来ないのは
言い返す言葉がない証拠ですよ。
中傷はよくない。
一言で言えばよくできてますね(笑)
TMとハイカラつったらガンダムを思い出す方が多い(レコード会社同じだもんね)でしょうが、ハイカラでヨカッタ。そんな印象です。
同じガンダム繋がりで玉置成実(彼女もラルクカバーしてラルク信者に「死ね」まで言われてたな…)や高橋瞳なんかがカバーしたらどーなるか想像しましたが
うん
やっぱハイカラだからしっくり来るんよ。
TMとハイカラは仲いいみたいだし、音楽やってるモン同士意気投合したんだろ?
あなたたちTMヲタとは住む世界が違います
まぁ、ひがみなさんな(笑)
良くも悪くもオリジナルのマネ
別にこのバンドについてもTMREVOLUTIONについてもファンってわけじゃないけど、
「HOT LIMITかぁ。懐かしいなぁ」と思って聴いてみました。
それで、
カバーならカバーっぽくもっと大胆にアレンジしていいんじゃないかな、と。
特に歌い方は、ほぼ同じな印象。
同じ歌い方だったら、オリジナルのほうが迫力っつうか何かひき付けるモノがある(感じがする)と思う。
加えて、ラップをちょいちょいはさんだことについてもも、誰でもやりそうな安易なアレンジに感じる。
オリジナルを踏襲するだけのものなら、カバーする意味はあるんだろうか?
あ、でも「HOT LIMIT」思い出させてくれたので星多めに。
T.M.Rファンを敵に回したいらしい
まぁ、ハイカラファンはいいでしょうよ。でもター坊のファンにとってはこんなの耳が腐りますね。
声の軽さをカバーする為のアレンジ、ご苦労様ですw これは浅倉大介ファンもバカにしてますね。…大ちゃんもター坊も人よすぎ心広すぎ懐深すぎ。だからこんなクソバンドにつけこまれるんだってば。
あ、これ歌ってた女ボーカルは結婚脱退するらしいですね〜。めでたいですね〜。これからもせいぜい頑張れば〜?w
クソ。
ヘタクソバンドの極み、ハイカラがカヴァー。
まぁ予定通り、TMRの上手さを際立たせるだけのCDですね
ヘタクソなのにカヴァーして、下手だと喧伝する為のCD。
買ってみればwwがっかりするからww
音楽の教養が無ければ上手い!とか思えるんじゃないの?
カップリングのミラーが良い
HOT LIMITのカバーは本人達のやりたい音楽なのか正直疑ってしまう
事務所の都合的な匂いがします… オケを聞くとラスト付近のドラムのブレイク以外楽器陣の持ち味が全くさえないし相変わらずユウスケのヴォーカルを殺している もったいない マーキーのヴォーカルが巧くなってきているのははっきり解る カバーだから尚更なんでしょう(PVのクネクネダンス?は微妙…多分踊りの才能は無いかと…)
ポップスとしては夏らしくて良いと思うがロック色は二曲目のキラキラと併せて薄目で個人的には物足りなかった
しかし三曲目のミラーが良い!
ポップサイドの曲の鬱憤を晴らすがごとくマーキー以外のメンバーが前に出てます ハーモニクス多様のリフとシャウト
これをタイトルトラックにしてくれたら良かったのに
ハイカラのロックorメタル側が好きな人はHOT LIMITに騙されないでミラーをどうぞ
DVD付きをおススメ。
有線で流れてたのを聴いていい感じだったので、即買い。かつてT.M.Rが歌った際もインパクトが強く、印象に残っているが、この子たちが歌ってもかなり良い感じに仕上がっている。
特に、PVは良い。ボーカルのマーキーが最高に可愛い。
以前から可愛いとは思っていたが、見るたびにキュートさが増していてドキドキもの。
衣装も良く似合っているし、踊りの振り付けもただただ可愛い。声も良く響き心地よい。
カバーは何かと反感を買うものだが、これに関しては文句ないだろう。
CDの方に収録の2曲もちゃんと聴いて欲しい。「キラキラSummer」はタイトルどおり夏っぽくポップな仕上がり。ドライブの友によい。「ミラー」はハイカラらしい、重厚なサウンドでありながら、疾走感のある名曲だ。三曲続けてハイカラを堪能しよう。
2008年夏のNo.1も夢じゃない
HIGH and MIGHTY COLORがT.M.Revolutionをカヴァー。これが見事なハマり具合を見せて、2008年夏のNo.1ダンスナンバーになる予感がします。
まずリズムがシンプルな四つ打ちなのがいいです。そこに良いタイミングでギターがウルサくない程度に入って来て、これがトラックを単調なリズムの繰り返しにしないのです。リズムだけで聞いても結構フックがあって悪くないです。
そしてメロディの良さを聞かせる作りにしたのは大正解。先述したよく出来たリズムの上を軽やかな声のメロディーが駆け抜けていく疾走感が気持ちよいですね。賛否両論あるラップも僕はOKです。あくまでスパイスの役割にとどまっているので、それもメロディの良さを際立てています。途中で入るドラム・ブレイクも同様の役割を果たしていて、本当によく出来ていると感心しました。
この雰囲気って数年前にも味わったなあと思ったらmihimaru GTの“気分上々”と似ているのですね。シンプルに踊れるビートに梅雨の湿気とは無縁のカラッとしたボーカルが駆け抜けていくと言うのは、もしかしたら日本のダンスナンバーのフォーマットなのかもしれませんね。
ところで蛇足ですが、この曲を聴くと現在のJ-Popはつくづく小室哲哉から逃げる事が出来ないのだなと思いました。
ハイカラ!!!沖縄パワー!!!
ハイカラらしい曲のアレンジ!
かつての名曲も女の子が歌うと新鮮!PV監督タカノリの出演も良い!
ボーカルの麻紀ちゃんの衣装も踊りも忠実に再現!可愛い!
西川貴教の衣装は違和感があったが、麻紀ちゃんが着るとセクシー!特に腕の輪!?
西川の歌っていた曲の歌詞は際どい表現もありますが、マーキーが歌うとドキっとします。
ハイカラの曲は重い感じの曲調が多いので、ポップな方がノリやすいと思います。
映像の方が見ていてより楽しい出来具合です。
「RUN☆RUN☆RUN」に続いてのシングル購入となりますが、麻紀ちゃんの可愛さが光ります。
だんだん可愛くなっています。
デビュー当初見たときは持田香織かと思った…。
決してカラオケで女の子が歌うレベルの「HOT LIMIT」ではない!!!
