Product Description
タフネスを追求し、機能を特化したMaster of Gシリーズから、圧力センサーと温度センサー2つのセンサーを搭載したライズマンが登場。
タフネスを追求し、機能を特化したMaster of Gシリーズから、圧力センサーと温度センサー2つのセンサーを搭載したライズマンが登場。
無類の時計好きな私もGショックは気になる時計の一つ。
高級時計も良いですがここは一つGショックの良さを再認識したモデルです。
まずタフさ、防水性、正確さについつは言うまでもありませんが、私が関心したのは装着性です。
以前まではGショックのつけごこちには期待していませんでしたが、つけてビックリ!良いね‼
日本にはこんなすばらしい時計がある事を再認識させられました。
皆さんも是非購入確定をポチッとしちゃって下さい。
温度計目当てに買いましたが、全然ダメですね。
手首につけたらいつも30℃くらいになるし、ちゃんとはずしても適性の温度を示すのに30分はかかります。
電波の感度も弱いみたいです。
ただ、年月日と曜日をいっぺんに表示することと、気圧と高度の感度は良いです。
エレベーター乗ったときとか、すごいなあって思いますよ。
日常生活メインでたまに登山に使用するために購入しました。
左右のでっぱりがちょっと腕に当たることもありますが
それほど違和感はありません。重さも感じません。
日常生活のみでも十分使えると思います。
このGショックらしいデザインはなかなかいいと思います
画面にさまざまな情報が表示されていて飽きません。
安かったのも購入理由の一つです
センサー類に関してですが、意外だったのが高度計が思ったより使えます
実際に登山で使用しましたがGPS高度計と比較しても
大体プラスマイナス15‾20Mくらいの誤差範囲に収まっていました。
天候にも左右されるので過信はできませんが、目安にはなると思います
温度計は腕の体温に左右されるので、正確に温度を測るのは難しいです。
高度計で大体自分がどう上下したのかわかるので登山で使用すると
面白いです。
普通に生活しているときには使わないような機能ばかりです。 高度測定も気圧とリンクしているので、なんだか微妙です…。
個人的には気圧傾向グラフの見方がよくわかりません。あと、バックライトが1.5秒というのも…。
もしこれから『マスター・オブ・ジー』シリーズのG-Shockを買おうと思っているなら防錆のガルフマンのほうが機能もシンプルなので使いやすいと思います。また、ライズマンのベルトは薄くてちゃちいですね。
Master of Gはもうすぐ発売になるフロッグマン以外はコンプリート済み。
基本実際の機能を奇抜なデザインに生かしているシリーズだと思います。
マッドマンはボタンが固いしガルフマンは錆びないだけが売りだけどどのモデルもデザインに
趣向を凝らしていてメカニカルなデザインが好きな人にはたまらないラインナップ。
今回のライズマンも高度計以外は腕にはめていては使えない温度計など不満を持っている人も
多いと思うけどメタルで目立つセンサーやそれを使うためのボタンを大型のレッドにすることで
デザインに大きなインパクトを与えています。
最近の電波受信はやや性能が落ちている気がしますがあれこれ試して受信に適した場所を探す
しかないですね。
コレを持って信州どしゃぶりキャンプツーリングに出かけた。
天気の変化と気圧の変化を見比べていると結構楽しいですね。
高度計もほぼ正確みたいです。
ナビもあると、自分の三次元移動がなんとなく楽しめて良し。
20気圧防水で雨も水仕事も気にならない。
暗いときバックライトが自動でつく機能は本当に便利です。
ちょっとデカ過ぎるような気もするが、プロトレックに比べればまだ小さいか。
これほど高機能な時計がこんなに安く手に入るなんていい時代ですね。
<追記>
夜のジョギングに仕様してみると、走りながらでも押しやすい位置に
大きなライト点灯ボタン(写真の液晶下の銀色の部分)があるので、
重宝している。
当たり前だけど、ストップウォッチもついている。
また、他のGショックにも共通して言えるが、ウレタンバンドなので
長さが調節でき、寒い今の時期は長袖ジャージの上にウインドブレーカーを着て
その上から時計を巻けるので本当に便利。
さすがに心拍数は測れないけれど。
なんと言ってもデザインが良いです。
黒ベースに「赤目」がカッコいいし、センサーのシルバーも言うこと無し!
「スピードモデル」を代表とするシンプルな形が好きな人にはお勧め出来ませんが、私みたいな「フロッグマン」みたいなゴツい形が好きな方には満足して頂けると思います。
写真より実際の方がデカく感じるので参考までに…
機能も、高度・気圧・温度計測が出来ます。
私の場合は実際には必要ではありませんが、なんか男心をくすぐります。
探検隊にでもなった様な気分で「もうすぐ雨が降ってくるぞ!」とか言っちゃったりして。
お洒落で遊べるNiceな時計だと私は思います。
半年程前に購入しました。
以前のG-shockのソーラー電波よりも受信感度は良好に感じています。
また、他の方のレビューにも記載されていますが、センサーは最初面白がってみますが、いずれ全く見なくなります。
少なくとも私はそうです。
スポーツ時や半袖の服を着ている際には良いですが、スーツやYシャツには合いません。
私も、想像以上にYシャツとマッチしなくて、びっくりした位です。
いずれにせよ、メンテナンスフリーの腕時計をこの価格で購入出来るのは良いと思います。
センサーは一般的に衝撃に弱いものですが、それをGショックに組み込んだ意欲は立派。赤い小窓のグラフも目立って見やすいですし、小さな表示板に必要な情報をうまく表示させています。アウトドアで方位計が要らない場合はライズマンを、地理に疎い所へ出かける場合はプロトレック、と使い分けています。新生ライズマンは素晴らしかったので、次回のマスターオブGの登場が楽しみです。
気温、気圧、高度がはかれます。
ソーラ電波時計で世界中の時刻電波で時間補正。
赤いボタンと円柱形のセンサーがイカしてます。
G-SHOCKって”もうあきた”といわれてもおかしくない超成熟
商品ですが、ちょっとだけ変えました程度の新製品でも、発売されると
ほしくなりますね。