- カテゴリ:
- Watch
- 発売元:
- カシオ (2008/06/21)
- 定価:
¥ 28,350 (税込)- 価格:
- ¥ 19,845 (税込)
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長く付き合っていけそう
GW−002Jからの買い換えです。GW−002Jもソーラー+電波仕様で気に入って使っていました。
しかし、MULTIBAND仕様が欲しかったのでいろいろ物色していたら、このRISEMANが発売された事をしりまいた。amazonで二万円を切る価格ということもあり、購入しました。
購入して2週間ほどたったので、感想を書いてみたいと思います。
現物を手にすると本体の大きさに驚きましたが、思った以上に軽く装着すると本体の大きさがが気になりません。
また、本体が大きい割には表示文字が小さく老眼の私にはちょっと辛いところもあります。
欲を言えば日付の文字をもう少し大きい方が見やすいと思います。若い人は気にならないとはおもいますが・・。
とはいえ、GW−002Jは日付と曜日が同時表示ではなったので、同時表示のRISEMANはとても便利です。
温度、大気圧、高度計測機能は、それなりに楽しめるものだと思います。まだ、気圧と天候との関係をつかんでいないので、使いこなしていません。
気になった点は、今まで使っていたGW−002Jは文字盤を真下にして放置しない限り電波を受信していましたが、このRISEMANは文字盤を上にしておかないと電波を受信しませんでした。
GW−002Jは無造作に放置していても受信エラーが起きることはなかったことから、若干、このRISEMANは、受信感度がわるいようです。文字盤を上に向けて置いておけば何ら問題もないので許容範囲だと思います。
若干受信感度が悪いところもありますが、非常に気にいっており、末永く付き合っていけそうです。
トレッキングに行きたくなる
昔、プロトレックの小さいやつ(http://casio.jp/wat/PROTREK/products/sensor.html)を使っていて、青森の八甲田山に登った事があります。
同行した知人が持っていた、50万円するスイス製の高度計よりも、むしろ正確な高度を表示していたのをよく覚えています。
それ以来、プロトレックにあこがれ続けていましたが、普段使いにはやっぱりデザインがな・・・と思っていました。
これ、もう最高です。待っていましたとばかりに買いました。
気圧グラフの変化は注目です。これからの季節、にわか雨の前とか「来たー!!」と叫びたくなるような変化をみせると思います。
借金しても買います(笑)
久々にいい時計に出会えました。3万のプロトレックに迷っていましたが、多様な機能なのでこちらにしました。注意細い腕の私にはベルトに隙間が開きます。締めすぎると蒸れるかもしれません閲覧ありがとうございました。
衝動買いしました!
今使用しているいくつかのいわゆる「有名ブランド」の機械式時計は高いくせによく狂うので、以前から家の標準時計として電波時計を欲しいと思っていたところに、これを見つけて衝動買いしました。日本、アメリカ、ヨーロッパだけでなく、中国でも電波を探知して時刻を自動修正するという「マルチバンド6」と、世界のワールドタイマーと、リーズナブルな価格が決め手でした。
デザインは普通のGショックで、好き嫌いがあると思いますが、正直スーツには似合いません。でもまあ、正直、Gショックを自分が買うとは思ってなかった私が、結構気に入ってます。あとで気がついたんですが、電波時計を並べておくと、秒単位まで同じ時を刻むので、なかなか可愛いです。
充実
発売前から注目していました。
実際購入してみて何よりも驚いたのが軽さです。これだけの多機能が備わっていて僅か60g!
全然装着感がないです。オシアナスの軽さも衝撃的でしたが、それよりもさらに40gも軽いのにはビックリしました。
温度計、気圧計も備わっていて、この価格(実勢で20,000円以下)はコストパフォーマンスも高いと言えます。
他の方も言っておられますが、気圧とかは参考程度で考えておいた方が無難かも…
最初、電波を拾いにくいと感じましたが、一度手動で受信させたら後は自動で問題なく受信しています。
アウトドア派におススメの1品です!
ガジェット好きにはたまらない仕様。
多機能+世界6電波+ソーラー発電。その割に実売2万を切る価格で、お買い得感があります。
私はファンやコレクターではありませんが、トラディショナルなデザインにも好感がもてました。
センサーは、外観上インパクトがありますが、実用性はちょっと・・・。
温度計は体温にも反応するので、実温度より2〜3℃高めに測定されます。腕から外してしばらく経てばOK。
取説にも腕から外して測定するよう書かれてありますけど、わざわざ外してまで使わないし。
高度計、気圧計も、ザックリとした傾向は分かりますが、正確さを期待してはいけないかと。
意外によかったのは他の機能。特に、2カ国同時表示のワールドタイムと、24時間タイマーはとても便利です。
まずは、これらの機能が詰め込まれていること自体で、おなかいっぱいです。
操作は複雑。取説も分厚くて読みごたえがあるもので、攻略のしがいがある機種といえます。
G-SHOCKの中でも大きいので、細腕の私が腕にすると、なんだかヤバいものが付いている感じ。
デカくて重いのが嫌いな人にはおすすめしませんが、物欲をそそる仕様なので、結構売れてしまいそうです。
久々のセンサー搭載新作G
ここ数年の新作G-SHOCKといえば、電波時計とソーラー駆動、
あとはストップウォッチにタイマーという、あまりにも
シンプルな機能ばかりで、90年代中半ごろの多機能モデルと比べて
非常に面白みが無いものばかりでした。
ソーラー駆動と電波ウォッチとして復活したこの新型ライズマンには、
旧型同様に温度センサーと圧力センサーを装備。
従来どおりの機能性を維持した初の電波ソーラーGとも言えます。
従来のMaster of Gから乗り換えたい方にお勧めだと思います。
最高!!
最高だね。機能も充実、値段もそこそこ。
こういう腕時計が一番だな。
だだ値段が高いだけのブランドもんは見かけだけだな。
まさに最高だね。
