- [アーティスト]ポルノグラフィティ
- [その他]新藤晴一
- [その他]岡野昭仁
- [その他]ak.homma
- [その他]Porno Graffitti
- カテゴリ:
- CD (13分)
- 発売元:
- SE(SME)(M) (2008/06/25)
- 定価:
¥ 1,223 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 49 より
ディスク1
- 痛い立ち位置
- サマーページ
- ナイトトレイン
これはいい
ほんと久々にポルノ節全開!何度でも聴きたくなります。
というか1ヶ月くらい車でリピート垂れ流し状態です。
でも飽きません。
この次のギフトは1周で飽きましたが。
タイトルも良いし、ギラギラした曲も大人かっこいいです。
サマーページはほのぼのさせられます。
ナイトトレインは暗くて重い雰囲気がたまらなくかっこいいです。
3曲ともほんとオススメ。
ふつーにミニアルバム化してます。良曲揃い。
○ックスが心地よい良曲
二曲目は今までのポルノにはないタイプの曲で、いかにもアキヒトが好きそうな感じだが自分は好きではない。三曲目はお世辞にもロックとまではいえないがロック色の強い、バンドサウンドの効いたまずまずの曲。そして最後に一曲目、「痛い立ち位置」について。僕は、二人体制になってからのポルノグラフィティでは一、二を争う良曲だと思った。このレビューのタイトル通り、サックスの音色が心地よい。最近のハルイチの歌詞はあまり好きではないので特にコメントはしないが、曲に関してはとにかく飽きないし、「最高」の二文字。前作「あなたがここにいたら」を聴いてライトファンを辞めようと思っていた矢先にこのレベルの曲を出してくるとは…全くニクい奴等ですよ。次のアルバムが楽しみになりました。
いつか振りのアツい曲
ポルノグラフィティ久しぶりの熱い曲。
爽やかでもなく、哀愁でもなく。
そして最初から最後までノリの良いアップテンポで押し切る。
非常に良い曲なのだが、その分ノンタイアップなのが実に痛い・・・
tamaがいないポルノはダメ...なんてもう言わせない
タイトルの通りです。「tamaが抜けてからダメだなポルノは...」なんてもう言わせませ〜ん(笑)見てみなさい、いや聴いてみなさい(笑)全盛期と呼ばれた頃を思い出させてはくれませんか?どことなく新しい試みでもあると思います。普通に聴いていて良い曲です。あと、個人的にはPVにPerfumeが出演してるのもうれしかったです。
原点回帰
攻めのポルノグラフィティが帰ってきた!ような曲。
サックスを交えたアッパーチューンです。
最近のポルノのシングルにはタイアップ映えする曲が多かった気がしますが、
この曲はデビュー作を思わせるような荒削り感が出ています。
ただし当時とは違う計算された荒削り。
同じ原点でも、立つのは今のポルノであることに気付く作品です。
お…、きたんじゃない?♪
まず、痛い立ち位置はみんなが言う通り、
かなり良かった。
カップリングの方も2曲共良かった。
…特にカップリングについては、ファンの間で最近のカップリングは低下気味だと言われていたので、
このシングルで調子を取り戻してきたのだと思います♪
特にナイトトレインがカッコいいです。
3曲とも・・・
「痛い立ち位置」はポルノらしく新しい試みとして、
男女間での違った心情を織り交ぜていてとても面白いと思います。
「サマーページ」は、昭仁さんらしい優しい曲で、情景が浮かび上がるような歌詞です。
「ナイトトレイン」は晴一さんの持ち味が出た曲で、特にサビ部分が良いと感じました。
このようなロックっぽい曲も良いです。
痛い立ち位置…
まさに自分のことだなぁっと実感(笑)女性目線の歌詞は自分を重ね共感でき、男性目線の歌詞は相手を想い切なくなったり反発したり…。
『痛い立ち位置』にいるからこそいろんな感情を抱えながら聴いてしまいました。
久々にヒット!
最近のポルノの曲はどうもなあ・・・って思うことが多かったのですが、これは久々にポルノらしいというかこういう曲を待っていた〜〜〜!って自分の中でヒットした楽曲です。
ハルイチさんがバービーボーイズのファンだと聞いたことがあるのですが、今回の曲もちょっとそんな感じの曲調ですよね。
最初は「痛い立ち位置」というタイトルを聞いて「え・・・」と思ってしまったのですが、歌詞をじっくり見てみると「あ〜なるほど。そういう意味合いでこんなタイトルになったんだ」と納得出来ましたし、ハルイチさんお得意の女目線での歌詞も良いですね。
昔のポルノグラフィティが少しだけ戻ってきたような気がします。
それでも、まだ物足りなく感じる所はあるのですが、また渦とかラックみたいなカッコ良い曲を聴いてみたいです。
期待を込めて星を4つにしました
カップリングの2曲もイイ!
「痛い立ち位置」・・・。タイトルが発表された時どんな曲なんだろうと思ったけど、今回は彼らお得意のラテン系ですね。シングルではジョバイロ以来久しぶりですね。2曲目はポップな夏ソングですね。イントロは波の音が使われていて爽やかです。3曲目はロックっぽいですね。個人的にこのナイトトレインがかなり好き。彼らは意外にロックっぽい曲はシングルにもってこないんですよね。(「渦」と「ラック」と「リンク」くらいしかない気がする)だからシングル曲とのバランスを考えるとカップリングにロックっぽい曲が多いのもなんだか分かる気がしますね。私がシングルを毎回買うのはカップリングの完成度の高さですね。次のシングルも楽しみです。
