- [監督]ダグ・リーマン
- [出演]ヘイデン・クリステンセン
- [出演]サミュエル・L・ジャクソン
- [出演]ダイアン・レイン
- [出演]ジェイミー・ベル
- [出演]レイチェル・ビルソン
- カテゴリ:
- DVD (89分)
- 発売元:
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008/07/23)
- 定価:
¥ 3,990 (税込)- 価格:
- ¥ 3,263 (税込)
- OFF:
- 18 % OFF
- 在庫状況:
- 在庫あり。
ユーズド商品:¥ 200 より
誰もが憧れる能力
一瞬で世界中、何処へでも移動できる「ジャンプ」の能力を手に入れ、ジャンパーとして生活しているヘイデン・クリステンセンがジャンパーをつけ狙うサミュエル・L・ジャクソンと戦うストーリー。誰もが憧れる能力を存分に使用するヘイデン・クリステンセンがとても羨ましい。
ヘイデン・クリステンセンは男前でかっこいいし、敵役のサミュエル・L・ジャクソンもなかなかかっこいい。2人の吹き替えも「スターウォーズ」でお馴染み浪川大輔と玄田哲章。単純な娯楽アクション映画で観たらいいと思う。
続編を作れば見方が変わるかも
日本やエジプトなどの世界中の景色を見れたのは良かったです。しかし、ストーリーが中途半端過ぎて、よく分からない部分もあったと思います。サミュエルの役はかっこよかったです。続編を作ってパワーアップでもさせるならもっと、面白く作品が出来るのかもしれません。
機内でタダで見るなら満足
「スターウォーズ」のヘイデン・クリステンセンと、「スターウォーズ」以外にも出演作品は枚挙に暇がないサミュエル・L・ジャクソンという豪華キャストによるSFアクション映画。さらに挙げれば、あのダイアン・レインも脇役で出ているのだから制作者側の気合いの入れようが分かるというもの(ダイアン・レインに気づかない自分がいたことにも驚いたが)。
ストーリー的にも空間を瞬間移動する能力を持った主人公と、彼を抹殺しようとする謎の組織の戦い、そして彼と同じ能力を持つ仲間や幼い頃に彼を捨てて家を出た母親の存在など、「SFアクション大作」にもなり得る素材が揃っていた。それにもかかわらず、彼の能力や組織についての謎はさっぱり解き明かされず、シリーズ化も挫折しそうな中途半端な収束の仕方をしてしまっている。監督はスマッシュ・ヒットを連発しているダグ・リーマンなのだが、プロデューサーの力の問題なのか、せっかくの企画が活かされていない。どう考えても90分でまとまる話ではないはず。
ヒロインのレイチェル・ビルソンも魅力的であり(共演がきっかけでヘイデン・クリステンセンと婚約したらしい)、同じ能力を持つジェイミー・ベル(「リトル・ダンサー」の少年役)とのやりとりも楽しい。三部作を予定しているなら1作目でヒットを狙わなければ。
HEROESのヒロには及ばない
能力は似てるけどヒロの方がやることや言うことがカッコ良くて好きだ。
ストーリーもHEROES見た後だからかなり微妙でした
つまんね
時間の無駄だし
観ててイライラしてくんだなこれ
ラストも「…はい?(;゜□゜)」って感じ。
つまんね
はあ
つまんね
ジャンプの瞬間だけでも・・・
観る価値はある。裏を返せばそこしか観るところがない。
なんか主人公が自分勝手で好きになれない。ジェイミー・ベル演じるグリフィンの方がクールで格好よかった。
単純に面白いとは思う
ジャンパーという設定もそうだけど,突然出てくるパラディンもなかなか。
主役向きじゃない主人公や,目を引くヒロインもおすすめ。
単純に面白いとは思う。
面白かった
主人公に感情移入しまくりです。やる事成す事全部理解出来る。嘘臭い正義感を振りかざされる事程ウンザリさせられる事はありません。フジテレビとかフジテレビとかフジテレビとかたまにテレ朝アマルフィも相棒も最低だった。そんなのに比べたらずっとマシです。
いじめられっこがある日突然に異能に目覚める…
デビッドはいじめられっこ。ある日ガールフレンドにスノーボールを送るが、その彼氏に川に投げつけられてしまう。薄氷を踏んでスノーボールをとりにいくデビッドだが、氷が割れて流されて溺死…と思いきや、見知らぬ図書館に移動していた。瞬間移動の能力に目覚めたのだ。
いじめられっこがある日突然に異能に目覚める…
「ジャケット」繋がりで見ましたが…正直いってガッカリです。何故ならデビッドが刹那的だからです。金が欲しけりゃ銀行にジャンプすればいいじゃん。やばくなったらジャンプして逃げればいいじゃん。みたいなノーテンキな奴だからです。
まぁ、異能に目覚めたことに疑問をもたなかったのが運のつき。好き勝手放題やっていた世界にはその世界のルールがちゃんと存在しており、それを無視していたデビッドはハンターに追われることに。
異能は常にリスクを伴う物。そのへんをわきまえてないと痛い目に遭うぞ、と。なんかちょっと違うけどそんなカンジの作品なり。
東京がカッコいい
非常にお気楽な映画です。
映画館で1800円払ったら怒るでしょうが、レンタルDVDでおうちデートにはいいかも。最近2時間半コースのハリウッド大作が多い中で、89分という短さがいいですね。
主人公はテレポーテーションでどこでも行けてしまうので、アクションシーンになると一発なぐるとエジプト、もう一発なぐるとニューヨークってのがバカバカしくてよかったです。
途中東京のシーンがあるのですが、この東京がカッコいい。夜の光が「コラテラル」のLAみたいです。レインボーブリッジの空撮は最初日本だと思いませんでした。たぶん、道路の撮影も空撮も、日本の作品だったら撮影許可がおりないところが、ハリウッド映画ということで特別に許可が出たんじゃないでしょうか。「キル・ビル」もそうだったらしいですよ。あの東京のシーンだけでも見る価値はあります。
