- [監督]ダグ・リーマン
- [俳優]ヘイデン・クリステンセン
- [俳優]サミュエル・L・ジャクソン
- [俳優]ダイアン・レイン
- [俳優]ジェイミー・ベル
- [俳優]レイチェル・ビルソン
- カテゴリ:
- DVD (89分)
- 発売元:
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008/07/23)
- 定価:
¥ 3,990 (税込)- 価格:
- ¥ 2,952 (税込)
- OFF:
- 26 % OFF
- 在庫状況:
- 在庫あり。
ユーズド商品:¥ 230 より
つまんね
時間の無駄だし
観ててイライラしてくんだなこれ
ラストも「…はい?(;゜□゜)」って感じ。
つまんね
はあ
つまんね
ジャンプの瞬間だけでも・・・
観る価値はある。裏を返せばそこしか観るところがない。
なんか主人公が自分勝手で好きになれない。ジェイミー・ベル演じるグリフィンの方がクールで格好よかった。
単純に面白いとは思う
ジャンパーという設定もそうだけど,突然出てくるパラディンもなかなか。
主役向きじゃない主人公や,目を引くヒロインもおすすめ。
単純に面白いとは思う。
面白かった
主人公に感情移入しまくりです。やる事成す事全部理解出来る。嘘臭い正義感を振りかざされる事程ウンザリさせられる事はありません。フジテレビとかフジテレビとかフジテレビとかたまにテレ朝アマルフィも相棒も最低だった。そんなのに比べたらずっとマシです。
いじめられっこがある日突然に異能に目覚める…
デビッドはいじめられっこ。ある日ガールフレンドにスノーボールを送るが、その彼氏に川に投げつけられてしまう。薄氷を踏んでスノーボールをとりにいくデビッドだが、氷が割れて流されて溺死…と思いきや、見知らぬ図書館に移動していた。瞬間移動の能力に目覚めたのだ。
いじめられっこがある日突然に異能に目覚める…
「ジャケット」繋がりで見ましたが…正直いってガッカリです。何故ならデビッドが刹那的だからです。金が欲しけりゃ銀行にジャンプすればいいじゃん。やばくなったらジャンプして逃げればいいじゃん。みたいなノーテンキな奴だからです。
まぁ、異能に目覚めたことに疑問をもたなかったのが運のつき。好き勝手放題やっていた世界にはその世界のルールがちゃんと存在しており、それを無視していたデビッドはハンターに追われることに。
異能は常にリスクを伴う物。そのへんをわきまえてないと痛い目に遭うぞ、と。なんかちょっと違うけどそんなカンジの作品なり。
東京がカッコいい
非常にお気楽な映画です。
映画館で1800円払ったら怒るでしょうが、レンタルDVDでおうちデートにはいいかも。最近2時間半コースのハリウッド大作が多い中で、89分という短さがいいですね。
主人公はテレポーテーションでどこでも行けてしまうので、アクションシーンになると一発なぐるとエジプト、もう一発なぐるとニューヨークってのがバカバカしくてよかったです。
途中東京のシーンがあるのですが、この東京がカッコいい。夜の光が「コラテラル」のLAみたいです。レインボーブリッジの空撮は最初日本だと思いませんでした。たぶん、道路の撮影も空撮も、日本の作品だったら撮影許可がおりないところが、ハリウッド映画ということで特別に許可が出たんじゃないでしょうか。「キル・ビル」もそうだったらしいですよ。あの東京のシーンだけでも見る価値はあります。
イントロの5分で底が知れる
この映画、正直くだらないです。おまえは小学生か、と思えるような幼稚な展開。
そりゃ、桁外れの能力を持てば、誰しも好きな事に使ってみたいとは思うもの、
しかし、そんな個人的な妄想を描いてなにが楽しいの?
そこに、プラスアルファがなけりゃ、作品とは呼べない。
最近多く見られるカッコだけ、ファッションだけ、中身なし。
一発芸で、90分も付き合わされたのでは、たまったものではない。
全米大ヒットテレビドラマ?
監督は「ボーンアイデン・・」で、主演はダースベイダーで、結構期待して観始めたのですが・・。とにかく説明がなさすぎて、ジャンパーにしろ敵役にしろ、「何故なの、何故キミたちはそんなことをしているの?・・」と自分が記憶喪失にでもなったかのごとく作品世界の中で立ち往生してしまいます。せめて、なぜジャンパーを狩るのかは理由をつけてほしいです。(例えば1回ジャンプするごとに時系列に少しづつ歪がでるのだ。とか)じゃないと、家を半壊させたぐらいで「神の力だ!」とか叫ばれてもギャグにしか見えません。最後まで観ても、なんの解決もついていません。これでは、「全米大ヒットドラマ、ジャンパー、初回拡大版スペシャル」といった趣です。
これこそ自由を謳歌よね・・
と思えるほど、まあ爽快です、何たってどこへでも瞬間移動出来るのだから。
しかし、超能力者の哀しい宿命も待っている訳で、いつもながら
人の事なんて放っておけば良いのに、と思えど、それではお話にならないかもだし?
超能力も永遠の課題だわ・・、わたしも瞬間移動したいー、漏れるテレパシーくらい
なら・・。
評価はマイナス
単なる破壊・暴力映画よりひどい内容。
いくら映像技術が進歩したといっても、何を作っても良いというものではないと思う。
映像技術の無駄遣いにとどまらず、世界の名だたる観光地に対して失礼。
ましてチェチェン紛争の映像まで出してしまったのは、やり過ぎ。
本当にそこで犠牲になった人達から憎しみをかうと思う。
評価はマイナス。
