- [監督]ダグ・リーマン
- [俳優]ヘイデン・クリステンセン
- [俳優]サミュエル・L・ジャクソン
- [俳優]ダイアン・レイン
- [俳優]ジェイミー・ベル
- [俳優]レイチェル・ビルソン
- カテゴリ:
- Blu-ray (89分)
- 発売元:
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008/07/23)
- 定価:
¥ 4,935 (税込)- 価格:
- ¥ 3,561 (税込)
- OFF:
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ユーズド商品:¥ 3,300 より
まあまあです。
CMなどで、よく見かけた各品。
BDで出たので観てみました。
画質は、さすがBDであり綺麗です。透明感なども良く出ています。
音質は、当然良いですね。
スターウォーズ エピソード1,2に出てた俳優が主演であり、日本語版も同じ声優でなかなか良い配慮と思いました。
ストーリーは、ちょっと分かり難いですね。
主人公はテレポート能力者であるが、超人ではなく普通の身体能力。
敵との戦いはチョッと物足りないです。
もう少し主人公の少年時代の環境が知りたかったので、TVドラマ化しても面白いかもしれません。
自分もよく行く日本の場所が出ますが、外国映画での日本というのはカッコよく映るものですね。
かっこいい
ジャンパーなる特殊能力を使って生きる。
そこに。。
内容がいいですね。
テンポ良く面白いです。
ブルーレイでかうべき映画で、50Gの容量で映像は綺麗だし、音もdts-hd masterなので迫力あります。
特典も多く買いなソフトです。
画質・音質は素晴らしい
画質・音質に関しては、申し分なしだったと思います。FOXのBlu-rayの質が格段にあがったことが評価できる。特典も多いし、今後の作品にも期待が持てると思います。
作品の内容的には、ストーリーが正直ワンパターンな感じが否めないが、ヘイデン・クリステンセンとジェイミー・ベルの二人が良かったと思います。特にヘイデンの演技力は『スターウォーズ』で証明済みですが、この作品においても素晴らしかったと思います。
ただ、ダイアン・レインがちょっともったいないと思ったのは、私だけでしょうか。
画質/音質は申し分なし
ヘイデン・クリステンセン主演のSFアクション映画。
映像は綺麗です。
フィルムグレインは粒状感がほどよく残ったもの。
うるさく感じる事はなくフィルムライクな質感が出ていて好みな映像です。
シャープさも十分感じる事ができ輪郭も綺麗に出ている。
シーンによっては甘くなる箇所もありますが、全体を通すと満足できます。
暗いシーンの諧調表現もよく黒が丁寧に出ている。
動きのあるシーンも破綻する事がなくスピード感溢れる映像を再現しています。
VFXに違和感を感じないように丁寧に処理されている映像。
ハイビジョンを堪能できる精細な画質になっています。
他のBD作品と比べると綺麗な部類に入るかと思います。
新作はこれくらいの画質で出してくれれば文句なし。
音もよいです。
重低音は厚みのある音でしっかりと芯に響きます。
高音も綺麗に出ていて伸びのある音。
音全体の広がりがよく、いい音質です。
サラウンド感はかなり感じる事ができ迫力がある。
臨場感溢れる音に仕上がっています。
セリフ部分もクリアで聞き取り易いですし、安定した音質。
内容はスピード感溢れるSFアクション。
ジャンプというテレポートの能力をVFXを使って再現しています。
この自然とジャンプしていく見せ方の出来がよくうまく作ったと感心しました。
どこかアメコミテイストのある作品ですがスピード感があり普通に楽しめました。
作品の尺が短い事もあり、テンポもよい。
渋谷、銀座、秋葉原といった身近な地域が出て来るのも見ていて楽しいです。
ストーリー的に濃い内容がある訳ではありませんし、消化不良な感じで終わってしまうのは難。
しかし、深く考えずにSFアクションとして見るならそこそこ楽しめるのではないでしょうか。
自分は普通に飽きる事なく見る事ができました。
特典は音声解説、PinP機能の他、HD画質でメイキングやアニメーション、未公開シーンなど、SD画質でジャンパーの足跡(マップ編)と盛り沢山。
PinP機能は特典から再生していくもので、本編からそのシーンごと自由に呼び出せる仕様じゃないのは残念です。
HD画質の特典が多いのは○。
画質/音質は十分満足できるレベルですし特典も良いですので、内容に興味があるなら。
うわぁ〜
空間を移動する能力を持つ主人公がある組織にねらわれ〜とまぁベタといえばベタな設定ですね。
この能力の発想はなかなかですがいかんせん地味ですね笑
映像で魅せるには楽しく綺麗ですが物語としてはあまりにも地味すぎる・・・・
多少の迫力もあるんですけどね。
展開も普通ですし、この映画は「地味」というのが一番似合っていると個人的には思いました☆
まぁ期待しすぎたのもあったのかな〜〜
テレポーテーションシーンは大いに期待したけども・・・
予告編がよくできていて、映画のほうも、
オープニングから中盤までは、ミステリアスな展開と、
テレポーテーションをビジュアル化して、「おお!」とけっこう期待を
もたせました。
が。中盤以降、追っかけっこ話に終始し、いまいち、背景もよく
わからないし、話が雄大に広がるわけでもなく、おおきな謎が解かれる
でもなく、なんか、尻すぼみ。迫力ある演出や、主人公のキャラや苦悩、拮抗
する勢力の背景や人類とのかかわりが浮き彫りにできたわけでもなく、
きわめて明るく、テレポーテーション能力「だけ」を描くのに終始した、
普通の作品でした。
アイデアはよかったけど、特徴のない、凡庸な映画になってしまったのは
残念ですね。上映時間1時間30分弱は、内容表現には、短かかったのでは?
スフィンクスで食事やデートするシーンを挿入する意味と効果、
製作側の意図は、よくわかりません・・・。
コンセプトは良い、もっとシナリオを深くできたのではないか。
ジャンパーというコンセプトは面白いし、映画的にもいろんな技が使えて、特にビジュアル的音響的に、見ている側としてもエキサイティング。しかし良く考えれば、こういうと身も蓋もないが、どこでもドアのシリアス版。静香ちゃんのお風呂には行かないが。
映画というフォーマットは一定の上映時間を前提にして、シナリオにおのずと制限がある。基本的に短い上映時間は商業的にプラスだ。その分、作る側と上映する映画館に経済的恩恵があるから。しかし、本作品はもう少し長い時間を使って構成しても良かったのではないか。
後半の前半部までのこの作品、展開もユニークで非常にうまくできている。主役のクリステンセンは、StarWarsと同様、ナイーブだが内面に葛藤を持つ役をうまく表現して、この作品の色彩を引き出している。
終盤に向かうにつれて、ストーリーを進めることに重点が置かれ単調になりがちで、ストーリーをとめた、ドラマ的な展開が少ない気がする。また、本質的なジャンパー能力の謎とその背景やドラマを前半で与え、もっと深みのある全体像を描いても良かったのではないか。原作を読んでいないので、それが原作そのものによるものなのか、はっきりいえないが、いずれにせよまだできることがありそうなまま、映画が最後を迎えてしまった印象を持った。
Movie: 2.75‾3.75/5 Picture Quality: 4‾4.75/5 Sound Quality: 4‾4.5/5 Extras: 3.5/5
Version: U.S.A / Region-A
Film Rating: PG-13
Aspect Ratio: 2.35:1
Running time: 1:28:29
Video Codec: MPEG-4 AVC BD-50
Movie size: 27,016,445,952 bytes
Disc size: 43,779,808,800 bytes
Average Video Bit Rate: 32.16 Mbps
Audio:
# English DTS-Master Audio 5.1 Surround
# Spanish Dolby Digital 5.1 Surround
# French Dolby Digital 5.1 Surround
Subtitles: English SDH, Spanish, Cantonese, Mandarin, Korean
#Commentary by director Doug Liman, producer Simon Kinberg and producer Lucas Foster.
# Jumpstart: David’s Story Animate Graphic Novel (8.07) the story as an animated graphic novel on screen
# Jumping Around the World - this is a PiP feature for players that have the PiP feature enabled. For those players that are not equipped for it, the material is available in a separate menu that can be accessed. The material presented is very interesting taking the viewer to behind the scenes footage of the locations around the world the movie was shot
# Doug Liman’s Jumper: Uncensored (35.34) more behind the scenes footage
# Making an Actor Jump (7.35)
# Jumping from Novel to Film: The Past, Present and Future of Jumper (8.08)
# deleted scenes - there are six here, not entirely finished as effects shots are unfinished, there is still green screen and a boom operating hanging in the background…so yeah…work needs to be done here
# Previs future concepts (4.34) - a previs action sequence
# a second disc includes a digital copy of the film for portable devices
これはブルーレイで見たい
映画館で見たけど、ジャンプシーンがすごくかっこよかった!
臨場感&迫力満点で、これはブルーレイで見たいなと思った。
最近は映画館で見るよりも自宅でブルーレイを見たほうが映像がきれい。
それにピラミッドとかローマのコロッセオとか、
世界各国の名所で撮影されているから、
一度にいろんな場所を観光した気分になれて楽しい!
個人的には主役のヘイデン・クリステンセンよりも、
『リトルダンサー』でお馴染みのジェイミー・ベルが印象的だった。
彼はやっぱり注目したい役者です。
ということで、続編はもちろんだけど、
原作でもグリフィンを主役にした『ジャンパー グリフィンの物語』が出てるし
ぜひジェイミー・ベル主演でスピンオフを制作してほしい。
こんな能力あったらいいね〜☆
ダイナミックな予告に惹かれるがまま即見に行きました。唯一、ラストが微妙だったのでそこは個人的に『あらら〜』って感じでしたね。
ストーリー展開など全体的にはそれなりに楽しめると思います。能力の競い合い的なアクションも迫力あります。こんな能力あったら、やっぱり人間は欲望の果てにやがて悪事を働いてしまうんだろうか‥そんな描写も定番ながら、単純に楽しんで頂く為にも、余計な先入観持たずに拝見することをオススメします。
ジャンパー‥その名の通りの作品です。
