- カテゴリ:
- おもちゃ&ホビー
- 発売元:
- バンダイ (2008/07/19)
- 定価:
¥ 1,260 (税込)- 価格:
- ¥ 879 (税込)
- OFF:
- 30 % OFF
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 878 より
相変わらず00のHGは素晴らしいな
発売からかなり時間が経過しましたが最近作ってみました。
全体的にグレーが足りません。
しかしシールによる補完もされていますし、ガンダムマーカーなどで自分で手を加えるだけでもかなり変わります。
それにコストこれで大半の店で1000円切ってるのはすごいことでは?
欲を言えばサーベルのビーム部分の整形色をもっと赤くしてほしかった。
赤というよりピンクだし。
少なくとも5機ぐらいは量産しましょう。
パーツのズレが・・・
金型で製造するプラモデルにロットごとに品質の差があるかどうかは、私は詳しくはないので知りません。ただ、私が手に取ったキットはパーツを合わせると多くの箇所でズレが生じるというキットでした。最近のバンダイのキットとしては褒められる内容ではなかったので、★2つとしました。
また、腰部のGNスラスターの稼働がボールジョイントでない点も減点対象。非常にスラスターの可動範囲が狭いです。
ストレスを感じないのが良い
量産機は複数購入する事が多いのですが、結局作るのは一機と言う事がありますが、これは塗装を部分塗装に絞れば同時に複数作れるのが良いです。
価格でもダブルオーシリーズのプラモデルは優等生なのが良いです。
これならセカンドシーズンのプラモデルも期待できそうです。
かなりイイ
一応組んだんで感想を。挟み込みはほとんど無いのでかなり組みやすくなってます。色分けも各所のグレー部分がシールな以外ほぼ問題ないと思います。プロポーションも原作の通りに再現されています。難点は腕とすね部分の合わせ目が少し目立つかな?位です。正直この値段でこの出来なら買いだと思います。オススメです。
まさかのジンクス
昔のバンダイなら、出すことは無かったであろうジンクス。
安易なバリエーションを持たない(金型を使いまわせない)ので、
まさか出るとは思いませんでした。
プロポーションは完璧。非常に逞しく、立たせるだけで絵になります。
ABSでなく、ポリキャップが使用されています。
額と胸にクリアパーツが。目もちゃんと彫られてます。
擬似太陽炉は独立したパーツとなっており、GNフラッグを作りたい人には便利。
ビームサーベルのクリア部分は、接続部が丸い形なので、ガンダムへの流用は不可です。
可動、首はデザインの問題もあってか、あまり動きません。肩周りはエクシアの機構に近く、
上下左右、かなり自由に動きます。ヒジ、ヒザは90°。
珍しく足の付け根に横ロール機構があります。
胸と腰にある、X字状の大きなバインダーは可動軸があり、
わずかながら可動の邪魔にならない配慮がなされています。
一部可動や細かい色分けがシールであるなど、粗を探せば無いわけではありませんが、
00シリーズの量産型MSの中では屈指の完成度だと思います。
値段もそんな張らないしオススメ。
「また色替えバージョン出すのか・・・」という心配もありませんしね。
国連の新型
HGジンクスが発売となりました。 色。肉抜き。可動。どれをとってもこの価格でこれだけ近い形にできているのに驚いた。 色はほぼ無塗装でも気にならない。肉抜き部分は足の裏だけとなっているので。 台座にのせなければ見えない。 ただ可動です。肩とサイドのでかいウイング?みたいなのが邪魔して足。腕がそこそこしか動かせない。 素立ちのときも同じように干渉される。 でもここがダメ、あれがダメといちいちケチをつけていたらきりがありません。 良いところもあれば悪いところもある。人と同じです。 完璧は絶対にないです。そこいらを見逃し。 なので★5です。 あと。ランナー処理跡が思った以上に目立ちますので。そこらへんは気をつけないといけません。
HGエクシアに劣らない出来
まず驚いたのはこのキットにはABS樹脂パーツがないので、関節のグレー部も気兼ねなく塗装できる事です。
また細部再現のシールも、手の甲やGN-Tドライブ部の分もついていますので、無塗装派の人も満足できると思います。
そして注目のビームサーベル刃はHG-SEEDシリーズの刃よりも1cmほど長くなっており、迫力があります。
箱を開いてパーツを見ての感想ですが、星5つをつけられる出来だと思いました。
部品の切り出し跡の処理に注意
早速入手してみました。
組み立ててみてはじめて気がつきました「GN−Xってガンダムより大きいんだ・・・」頭一つ大きい上に四本の角?羽?状部品のせいでかなり大きく感じます。
フォルム、可動ともに良好だと思いますが、あえて一つだけ。パーツ配置の都合か、ランナーと部品の接合部分が予想外に太くなっている部分がありニッパーで部品ギリギリを切ろうとすると切断部分がけっこう大きく白くなってしまいます。ねずみ色の成型職パーツは白くなると特に目立ちます。塗装派には気にならない部分かもしれませんが、とりあえず素組で作ってみるという人は部品の処理にじっくり時間をかけたほうが良いかと思います。
期待しても良いかと。
第20話で人革連のセルゲイ中佐やピーリスが駆り、スローネ3機を見事に撃退した印象的な初登場でその後ユニオンのダリルやAEUのエース、パトリック・コーラサワー他総勢29名のパイロットが駆り、ガンダムを追い詰めたことで印象深いGN-Xの登場です。
サンプルを見る限り出来は良さそうで、何機あっても困らないので複数買いも良いかと未塗装はにも優しいかと。
個人的にビームサーベルの色がピンクから赤になっていると凄く嬉しいです。スローネやGN-XのGN粒子もビームも赤いのでそこ等辺に気を配ってくれるとありがたいですね。
GN‐X待望のプラモ可
このサイトの情報と画像を見る限り
足は二重関節で頭部はクリアーパーツで再現されてる模様
クリアーでビームサーベルが付くみたいですから
デュナメスがナドレをかばってコーラサワーにやられた(片目を失明しただけだが)シーンも再現出来ますね!
アクションベースのクリアーレッドに付けたらカッコイイかも。
ジンクスは1/100でも発売して欲しい、スローネシリーズも1/100で発売して欲しいな。
ライフルが二つ再現出来るのはうれしい限り。
