- [監督]谷口悟朗
- [俳優]福山潤
- [俳優]水島大宙
- [俳優]櫻井孝宏
- [俳優]ゆかな
- [俳優]保志総一朗
- カテゴリ:
- DVD (75分)
- 発売元:
- バンダイビジュアル (2008/11/21)
- 定価:
¥ 6,300 (税込)- 価格:
- ¥ 4,788 (税込)
- OFF:
- 24 % OFF
- 在庫状況:
- 近日発売 予約可
最終回を観てから見返すと…
全てがあの結末へ向かうと思うだけで切ないかぎりです;;
いま思えば中華編から本格的にルルーシュの人間性が変わっていきました。
ルルーシュ、スザク、ナナリー 3人の関係性を思うだけで涙がとまりません。
めっちゃおもろいやん
別に何の違和感もない
普通に面白い
中華連邦編は星刻側の
ちょっとした物語も
あって楽しめたしね
てか批判する人さぁ
見なきゃよくね?
あなた達の思う様には
ならないからね
残念とか面白くないって
言ってるのに
見てるってことは
面白いから
気になるから
だと思いますよ
何狙い?
『百万の奇跡』そう来たかと爆笑しました。アレだけの人材と衣装と早着替えとツッコミ所多過ぎ。
シリアスな所でルルーシュの『戦う理由』ですが、そういえば元々ナナリーの為だったっけと再認識。前作ラスト辺り見てても『もう戻れないから戦う』って感じでしたので。
ナナリーとルルーシュは意思疎通出来ない兄妹でルルーシュの空回りが目立ちます。第二皇子とは意思疎通出来てるのに…いっそう哀れだ。
ゼロには皆の期待が常に浴びせられ辛いのは解るが信念が揺らぎ過ぎる所が弱点ですよね。
この巻、中華連邦篇から各キャラが目指す未来の道筋が交錯、確立してきてます。
中華連邦編
R2は中華連邦編からつまらなくなりました。
というかどうしても必要な回には思えません。
話数も3話で内容も薄いし、無駄にキャラを増やしただけです。
そもそも、なんでカレンを○○させるの?
誰が得するんだよ!
正直3巻までで充分だと思います。
暗雲立ち込める…
今回はルルーシュの成長にスポットがあたるというインタビューを読んで、色々破綻してもルルーシュ自身は周りを考えられるようになってきたな…アレな子も大人になったもんだ…と、ハッピーエンドを期待させる成長を見せていましたが…シャーリーの一件で、ユフィの悪夢が蘇りますね。
彼女の死を切っ掛けに、物語は急展開を迎えます。
まだ14話を見た段階なので物語がどう納まるのかはわかりませんが、この先コードギアスがどうなるのか不安です。
シャーリーは本当にいい子でした。
死により悲劇を書くのは、やめてほしいです。
悲劇やすれ違いを、整合性のあるハッピーエンドに描ききるほうが、余程作家としては実力があるのですから。
その死が最初から決められていたのなら、それを無駄にしないで欲しいです。
死を物語を動かすキーにするのは間違いです。
どこがいいのか?
ほとんどやらない特集番組まで組まれるほどのアニメですか?コードギアスよりもっといいアニメはハッキリ言ってたくさんありますよ!確に1期のユフィが死ぬまでは注目して見てましたが、あそこでユフィが死ぬなんてふざけたストーリーで注目や悲しみを集めようなんて下劣なアニメなので正直どうして注目されるか分かりません!加えてこのコードギアスから原作なしの新作アニメにおいて中途半端終了で期間を空けて2期をやるなんて視聴者無視の商業第一アニメが増えてきましたし、そういう新作アニメでは必要以上に血を見るような爽快感に欠けるシリアスなアニメが多くなりました!コードギアスが全ての引き金です!私としてはコードギアスがどうなろうと構いませんがコードギアスの悪影響でガンダムやマクロスシリーズが今まで積み重ねてきたモノまでぶち壊したのは許せません!マクロスFはまだ途中なので残りで上手くやってくれることは切に期待してますがガンダム00はコードギアスの性でそれまでのガンダムシリーズの良さをぶち壊したので本当に許せないです!
あとは一番嫌いなキャラのスザクですが殺したがりの制作者の方々は真っ先にスザクを殺せばよかったのにと思いますね!
こんなならやらないで欲しかった
話数が進んでいくほどに一期と違うスタッフが制作してるんじゃないかと思えてきました。人気取りのためにセクシー、萌え要素を入れるのはある意味トレンドなので仕方ないが、本筋のストーリーが完全に破綻してますよ。ギアスの価値も暴落してるし、ご都合主義の連発で見るに耐えません。ただ、お話のテンポがいいのでかろじて見られるけど、それも逆に言えばめちゃくちゃな展開をごまかしてるととれなくもないですし。
前回は謎の部分が多く二期に期待していたのに、これではSEEDの二の舞だ。勝手に『DESTINY症候群』と命名します。
コードギアスはとても好きな作品だっただけに、もはやただの商業アニメと化してしまいとても残念です。
問題は居場所ではない
「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガンXソード」の
谷口悟朗監督/CLAMPキャラクター原案のTVアニメ
『コードギアス 反逆のルルーシュR2』第8〜10話を収録したDVD4巻です
(総合6/10点)
これは前作のリベンジ。超大国ブリタニア帝国の侵攻により
名前、規律、秩序、誇りなど存在意義を奪われ、占領地の一つ
『エリア11』と化した日本から始まり、相対する理想を持つ
二人の男の生き様をさらに突き詰め、描いたのが本作
TURN 08「百万 の キセキ」★★★☆☆5/10点
己を「日本人」たらしめるものとは何か?崇拝の対象、偶像にあたる
ZEROの存在を最大限利用した集団脱出劇に度肝を抜かれました。
前作の特区の惨劇とスザクの人柄をも完全に見抜いた大博打とも言えますが、
経過が完全に省かれており、設定上、無理があるように感じられたのが残念。
今後、巧妙な戦略の一手をどこまで打ち続けるのか見物です
TURN 09「朱禁城 の 花嫁」★★★☆☆6/10点
中華連邦に政略結婚の策謀あり。ミレイを道化のように捉え、
ニーナの激情、天子との約束を持って真の思いやり、
互いの絆の在り方とそこから生まれた惨劇の影響を多方面から描く
実直な仕上がりに感心しました。「建前」で勝利を避けるZEROも同様。
言うは易し、振る舞いは己を映す鏡なり
TURN 10「神虎 輝く 刻」★★★★☆7/10点
敵地、アウェイを軽んじた甘さが辛酸を招く。星刻の戦士と軍師能力が光る
巧妙な戦略攻防戦に目が離せませんでした。前回のシュナイゼルに似て、
今度は「感情」で動くZEROの甘さを見透かした洞察力に驚き。
緊張の連続の中でも、天子の可愛らしさや玉城の道化ぶりなど
細かい所まで気配り上手な描写が個人的に一番感心しました
コードギアス
ってこんな感じの雰囲気だっただろうか?印象が変わったような…あと、ルルーシュが戦う理由がイマイチ。じゃあ、ルルーシュ自身がギアスをかけた人たちはどうなるのよ?と言いたくなります。C.C.の毒舌もないし。毒舌があってこそ、バランスがいいのに。
いろいろ、書きましたがまだまだ続くので期待してみます。
中華連邦偏へ
第8話ではゼロが行政特区日本と黒の騎士団の存在を矛盾なく収めるために
策を練ります。その結果ゼロは自分を国外追放にするようブリタニアに交渉するが・・・。
そして行政特区式典会場で起こった出来事とは!?
予想を裏切る展開です。見たときは一瞬え!?って思いました
第9話からはいよいよ中華連邦編。
中華連邦に渡った黒の騎士団が動き出します。一方シュナイゼルは天子とオドュッセウスを
結婚させて、中華連邦を手に入れる策を練ります。
天子を押さえようとしたルルーシュは焦りますが・・・。
そしてついに動き出したシンクー。天子をめぐってそれぞれの陣営が動きだします。
第10話では天子を押さえることに成功したルルーシュを中華連邦軍が追撃します。
新しい黒の騎士団のナイトメアが次々と登場します。そこに現れたのは中華連邦の
ナイトメア神虎。圧倒的な強さを誇る神虎と、シンクーの知略の前に撤退を余儀なくされる
ルルーシュ。またカレンも中華連邦の手に落ちてしまいます。
一体どうするのか!?
舞台が日本から世界に広がっていく巻です。
復活したあのお方や、ルルーシュがもう一人!?などのサプライズも満点です。
