- [アーティスト]アラジン
- [その他]カシアス島田
- [その他]斎藤文護
- [その他]岩室晶子
- [その他]高原兄
- カテゴリ:
- CD (19分)
- 発売元:
- R and C Ltd.( C)(M) (2008/07/30)
- 定価:
¥ 1,260 (税込)- 価格:
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ディスク1
- 陽は、また昇る
- 陽は、また昇る (羞恥心と歌おう!カラオケ)
- 陽は、また昇る (Paboと歌おう!カラオケ)
- 陽は、また昇る (みんなで歌おう!カラオケ)
ディスク2
- 陽は、また昇る 降り付け映像 (羞恥心&Paboマルチアングル)
- 陽は、また昇る スペシャルドラマ&アニメ
アイドルとして
こいつらは(羞恥心)アイドルが売れているからCD出しても売れるだけwww
だからこの曲みたいにどんなカスな曲だしても売れるってことw
CDが売れる理由にあと一つ。こいつらの出すCDには全16種類ぐらい(多すぎw)あるうちの一枚のカードがついてくるwww
はいw商業目的乙w
羞恥心好きな女乙www
カッコイイとかゆうてるけど付き合えないよwww
羞恥心好きなやつマジ可哀相+痛い+乙w
羞恥心マジ乙www
歌も衣装もださいし・・・・・
羞恥心とpaboのおばかぶりは、天然じゃなくてわざとだと思う。
本当にあんな簡単な事のわからない馬鹿だったら、歌もダンスもまちがえるはず・・・・
人をだまして、おばかキャラで人気者になって、嫌な人たちだと思う。
ヘキサゴンと知って納得
最近有線でよく聞くこの曲。誰が歌っているんだろうと気になっていた。内容は立派なのに、なんだこのおバカソングっぷりは!という意味でね。繰り返すが、内容はいいことが書かれているのに、この歌詞(言葉廻し)とメロディと声質だと「変な曲」という印象しか受けないなぁ。
ポジティブな洗脳は日本に必要
CMとかでこの曲の宣伝を見た時は正直またおバカユニットがおバカ曲を出しやがって・・・と思った。
しかしたまたまフルを聞いた瞬間、この考えは完全に覆った。
これは今の日本・日本人を上向きにしたい強い想いを持った"日本人"による曲だった。
少し話が変わるが、日本人はなんだかんだで謙虚すぎる。
時にそれが悪い方向に傾き"自虐的な鬱志向"に陥る。マスコミも売国奴ばかりでそれを煽る情報しか発信しない。ネガティブに洗脳されちゃってる。
会社のこと政治のこと、そして自分のことまで、すべてに対し荒探しをしてネガティブになっちゃって。「私は可哀想」「私は不幸」なんて唱えちゃってね。でも実際、日本はそんなに悪い国じゃないだ。
国民が「自分は日本人だ!」と強い自信を持てば必ず日本は元気になる。
この曲は今のネガティブ日本人に対して作られた曲。
「私は出来る!」「私は幸せ!」
非常にポジティブな洗脳を与えてくれる。
この曲が毎日テレビで流れれば絶対に日本は良くなると思う。
ま、そういう曲。
日本人、前に向ってがんばろうぜ!
曲は普通、DVDは良好
羞恥心もPaboも好きですのでこの作品も当然に好きです。
ただ、羞恥心の過去2曲に比べると、どうしても平々凡々な感が否めません。
例えるなら、「いい人なんだけど・・・」止まりの人という感じ。
なぜだろう、と考えたんですが、たぶん原因はキーの低さですね。
羞恥心のパートのキーが低くて(Paboに合わせて)、煮えきってません。
それより、特典DVDのほうが過去最高に充実してるんですよね、今回。
実際にPaboと羞恥心で、水落ちクイズやってます。
収録時間も30分あり、とても見ごたえがありました。
(神原プロデューサー出てきて水に落ちる映像は必見かと)
なので総合して☆4つ。
売り上げ目的か…
ちょっとCDだすペースが早い気がします。これで羞恥心とPaboがわかれてシングルだし始めたら売りたい感じバリバリですね。まぁこういうグループもいいとは思いますが、歌唱力より知名度のほうが売れては日本の音楽業界のレベルが下がるのは目に見えてますので個人的にはあまりでてきてほしくないですね。
最高!!
タイトル通り最高!!
イヤミ書いてるやつさ−うっとしいから消えて!
イヤミ書くなら来るな!
カス野郎!
日本
この曲は今の日本を応援してる曲ですね。とても盛り上がる曲で、カラオケではかなりアゲアゲになります!色々な批判がありますが、素直に良い曲だと僕は思います。今の日本にはこういうおバカが必要だと思います。
一番好きです!!
ヘキサゴン関連の曲で一番好きです!!最初は購入するつもりもなかったですし、6人ユニットよりも個々のグループでやっていって欲しいんだけどなあ…なんて思ってました。でも番組でこの曲を聴いて、感動してしましました!元気な曲で泣いたの初めてです(^^;)特に「このままじゃ終わるわけない」という歌詞で胸が熱くなりました。今思うと、男女混合ユニットじゃなければダメなんだとさえ思うようになりました。羞恥心は日本のサラリーマン(働く男性)代表、Paboは日本のOL(働く女性)代表なんですね☆日本の社会人の縮尺がアラジンというか。(←構成が)今ではこのユニットで良かったって思います。落ち込むことも多いけれど、「私はこのままで終わるわけない!頑張るぞ!」「かしこい人は頭を、筋力がある人は力を。個性や長所は人それぞれだから…挫折するのは早すぎる」という気分にさせてくれます。
どなたかが「今はニッポンは頭が悪く、このままじゃ終わる訳ないから…これからもっと日本の頭をよくして行こう。かしこくなっていこう、って歌詞でしょ?」って書いてらっしゃいましたが…どうやったらそのような解釈ができるのでしょうか?(≧≦)全然違うような気がします〜。これって、仕事や社会で自分の実力に限界を感じたり、挫折したり疲れたり…そういう日本人(日本の社会人)を「今こそ立ち上がれ!」「このままじゃ終わるわけない!」って応援してる歌ですよね??「頭の良い国日本」も、IQのことじゃなくて「日本てもともと頭の良い国のはずでしょう?なんで諦めちゃうの?」ってことかなあと。「どうしてこんなに素晴しい国を諦めてしまうの?日本てこんなに凄いのに!」ってメッセージに、私は感動したんだと思います。
日本人が日本を「すさんでる」とか「もうダメだ」「日本も終わりだな」なんて悪く言うこの世の中。…日本て捨てたもんじゃないかも!なんて思わせてくれた曲です。
実際レビューにも、「日本も終わり」とか、すさんだ内容のものが多いですからね(^^;)
私は落ち込んだとき、これからもこの曲を聴くと思います。(FUJIWRAさんも、アラジンの一員でしたねそういえば。笑)
可もなく不可もなく
まぁまぁいいんじゃないんですか?
メロディーとか覚えやすいですし。
でも、個人的には歌詞はあまり好きではありません。
何か「頭の良い国日本」が引っかかって。
自分達でおバカブームとか巻き起こしておいて、それは無いかなって思いました。
正直日本は世界から比べれば、そんなに頭良くないですしね。
なので星3つ
