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	<title>Reviews:薄桜鬼(限定版)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 16:58:24 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>共に幕末を生きる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A2LI090LIZSFWD</link>
		<description><![CDATA[発売日に手にはしていましたがスタートがちょい遅れ、そのうえ亀さんペースで６ルート終了しました。
<br />
<br />５番目に見た某ルートが凄く良かったです。
<br />お目当てだったキャラのルートを贔屓目で見て比較しても、圧倒的に良かったと思います。
<br />ただ、その後の６番目に隠しキャラルートだったのですが、彼を筆頭にシナリオのヴォリュームの差が大きいと思いました。
<br />ふんふん　とあっさり進んでしまうルートもあれば　「まだあるのか　(￣□￣;)!!」「まだ続くのか　(￣□￣;)!!」というルートまで。
<br />終章の前に何かのエピソードを割り増しして、僅差にして欲しかったなと思います。
<br />
<br />緋色比較で申し分けないのですが、所謂黒幕が共通しないのも良かったと思います。
<br />ルートによっては普通に「えぇぇぇぇ？！」って発音しましたよ　(*/ω\*)
<br />
<br />皆さんが仰るバグは１度藤堂ルートで発生しました。
<br />強制スキップの後、テキストだけでもバックで読み返しましたが残念です。
<br />
<br />ほぼノベル系なので発売後間も無いですが、個人的にポータブルに早く移殖しないかなと思っています。
<br />お目当てのキャラが居るのできっと文句言いつつ移殖版もプレイするのでしょう。
<br />
<br />皆さんの思う乙女ゲームの糖度基準が良くわからないのですが、各ルート共に４章突入時にリトライ用のセーブポイントを作っておいたほうが後々便利そうですね。
<br />途中や終章で糖度爆弾が発動したりしますので。
<br />
<br />終章の終わり方でその後が非常に気になるキャラも居ましたし、追加ディスクがもしも発売されるなら、永倉さん・山崎さんのほかに天霧さんも入れてもらえたら嬉しいなと思います。
<br />
<br />とはいえＴＶの前でコントローラーを持ち、良いも悪いもあんなに泣かされるとは思いませんでした。
<br />嬉しかったり悔しかったり哀しかったり、きゅっとなったり照れたり本当に嬉しかったり。
<br />切っ掛けはなんでも構わないと思います。
<br />薄桜鬼を手に取る機会があったら、是非、彼らと共に幕末を生きてみてください。
<br />琴線に触れるものがそこにあるのではないかと思います。
<br />　
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>うさ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>良作だと思いますｖ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A1WN1MJEX1CNGO</link>
		<description><![CDATA[先日、イラストの美しさと森久保さんが声を当てていると言う事で買ったのですが、漸く攻略キャラ全部終わったのでレビューを。(笑)
<br />
<br />
<br />いい意味で裏切られました。
<br />正直、乙女ゲームはまったくプレイはしていません。
<br />普段メガテン系ばかりやっているので、乙女ゲームと言うジャンルについては、割と軽視していた部分が強かったせいもあります。
<br />今回も手に取った時、もう内容については全然期待してなかったんです。
<br />乙女ゲーだし。と…
<br />
<br />いやいや、ホントすみません…!認識改めました!
<br />シナリオもよく出来ているし(時々気になる部分はありましたが、許容範囲でした)、攻略キャラも魅力的に描かれていると思います。
<br />素材が新撰組、と言う事で、どんなかな?とも思ったんですが、変に乙女乙女してないところもいいなと思いました。
<br />他の方のレビューにもあるように、流血がスゴイwww
<br />でも私の中の新撰組のイメージには血は不可欠だったし、描いていた新撰組のイメージにも近かったので満足でした。(他社さんからも新撰組の乙女ゲー出てますが…そちらはそういう点でなんか違う…って気がして手が出てません…森久保さんでてるんだけどな…)
<br />あと、糖度に関してですが、他の乙女ゲーをやっていないので比較は難しいんですが、確かに始終甘い言葉のオンパレードって事はないですが、私には十分甘かったです。(笑)
<br />
<br />史実に忠実じゃなきゃヤダ!
<br />乙女ゲーなのに流血ばっかりヤダ!
<br />乙女ゲーなのに好き好んで殺伐として物はやりたくない!(←でも新撰組を扱う時点でこの2点は仕方ないと思います。)
<br />
<br />って方にはお薦めできませんが、それを許容できて、尚且つ興味のある方はプレイしてみて損はないと思います。
<br />シナリオもよく出来ているし、よく作りこまれているし、お薦めです。
<br />
<br />
<br />評価は、攻略キャラに新八、山崎、近藤さんなども入れて欲しかったなっていう点と、沖田シナリオ後半フリーズバグが残念、続編と言うか関連物を出して欲しいなと言う期待を込めて★4つで。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>りりか</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>絵も素晴らしいがシナリオも最高です!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A3GR3036JT6UBV</link>
		<description><![CDATA[他社さんから発売されている某新撰組ゲームplayした事あるのですが、其方よりこの薄桜鬼の方が面白い!と、思いました。<br /><br />絵は素晴らしい上、シナリオが秀逸!お話が分かり易くキャラに感情移入出来ました。<br /><br />只、主人公が守られてるだけの…所が残念でした。<br />多少なり剣を習っていたのであれば戦闘に参戦してもらいたかったです。 声優さんも皆さんとてもお上手でキャラにあっていて良かったと思いますが、一部あってないなという方もいて(私だけだと思いますが)残念でした。<br /><br />フルコンプ致しましたがフリーズが一度、沖田ルート終盤でありました。<br />バグですかね? 皆さんのレビュー拝見すると藤堂ルートでフリーズするとあったのでビクビクでplayしましたが大丈夫でした。<br /><br />因みに本体は一月前購入したばかりの<br />SCPH-90000です。]]></description>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆや</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>期待も込めて、☆３つです</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A1G2M03VMQN81B</link>
		<description><![CDATA[この薄桜鬼の前に緋色の欠片をプレイしたので、かなり警戒はしていたのですが、見事に裏切られました。良い意味で、です。
<br />
<br />他の皆様も書かれてらっしゃるように、気になる点も多々あるにはありますが、緋色に比べると格段に、素晴らしく良くなっています。
<br />緋色同様、ＣＧは本当に素晴らしかったです。
<br />声優さんも素敵な方ばかりでしたし。
<br />（…他の方も書かれてましたが、多少首を傾げる部分も確かにありましたけれど…）
<br />
<br />幕末に起こった事件・新撰組に関わる事件の中で、本当だったらこうなっているはず…というキャラクターの運命をどんな風に書いているのか、そこがやはり気になる所でした。「なるほど、こうきたか。コレならまぁ矛盾はないかな」と思えることが殆どでしたので、無駄にイライラしたりありえない展開で驚いたりということは、私的にはありませんでした。
<br />物凄く幕末・新撰組に詳しくて細部まで拘る方でなければ、無理なくストーリーは進められると思います。
<br />
<br />ただ、永倉さんや山崎さんなど、やはり攻略キャラに入れてほしかったと思うキャラがいたことも事実で、その点は残念でした。
<br />それからヒロインが小太刀（懐剣？）を使える様、道場に通っていたはずなのに、全くそれが活かせていなかったのも、気になる点ではあります。敵味方問わず周りの方が強すぎて歯が立たないから仕方がなかった…というのが理由かもしれませんが…。
<br />守られてばかりのヒロインが悪いということではないのですが、少し立場が中途半端だったかなと思いました。普通の人間ではないはずなのに、それらしい部分が僅かしかなくて、何かのきっかけで覚醒させたりしても良かったのではないかと。勝手な言い分ですが、折角の設定が活かし切れず、普通の女の子と変わらないヒロインになってしまっていたのがやはり残念でした。
<br />メーカーさん側に、ヒロインよりもそれ以外の女性キャラに力を入れる傾向があるような気もしますね。女性向けのゲームなのですから、もう少しヒロインに気を配って頂きたい所です（苦笑）
<br />
<br />
<br />けれど全体的な印象はかなり良かったです。
<br />幕末好きなので☆４つでも…と思いましたが、今後の作品への期待も込めて、３つに抑えました。
<br />緋色の欠片は☆ゼロでも良いと思うほどに私に合わなかったので、今回の評価はかなり高い方だと思います。
<br />
<br />甘々よりも切な系が好きな方には特に、お勧めしたい一本です。
<br />一度、プレイしてみてはいかがでしょうか。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>yuki</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>全キャラクリアして…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A2Y449LOXJQRWF</link>
		<description><![CDATA[期待していたのですが、それほどではありませんでした（笑）
<br />
<br />シナリオは長くてよかったんですが、こう…主人公のキャラが、果てしなく微妙というか…。
<br />新撰組にお世話になっている理由が薄すぎるような気がします。というか途中完全に目的忘れてるだろ！親不孝もの！（笑）と、ツッコミたくなるような…。年単位の時の流れが感じないというのも少しヘタかなーと思いました。
<br />
<br />一度やったらもういいかな、という感じの作品でした。
<br />
<br />乙女ゲームとしては、いい方かと思います。
<br />
<br />というよりなにより、カズキヨネさんじゃなかったら売れてないと断言できます（笑）]]></description>
		<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>あかり</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>感激です!!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A6DXZXNC6IEQ3</link>
		<description><![CDATA[最初、通常版を購入したのですがプレイしてとてもよかったので限定版の方も購入しました。<br />カズキヨネさんの絵に一目惚れしてしまったので限定版に付いている設定原画集が見たくて購入したのですが、もうカズキヨネさんの絵に大感激しました!<br />細かい設定まで詳しく掲載されていて私は趣味で絵を描くのでこういう細かいところまで掲載して頂けると大変有り難いです!<br />カズキヨネさんの絵本当に素晴らしいです!!思い切って購入してよかったです!<br />特典のドラマCDまだ聴いてないのでこれから聴きます☆<br />声優さん凄く豪華なので楽しみです!<br />大満足なので星印5つ付けさせて頂きます。<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ユウ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>☆良い作品☆</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A35CRJ3L4CJ69C</link>
		<description><![CDATA[私もオトメイトさんの作品をいくつか購入しましたが、『薄桜鬼』はとても良い作品だと思います。
<br />カズキヨネさんの絵はすごく綺麗でした。それに声優陣も豪華ですし、キャラにピッタリだと思いましたぁ('ω｀＊)
<br />シナリオは、好き好きがあるかと思います(汗　
<br />でも、プレイしてみて…新選組のかっこよさを改めて実感しましたッ!!!武士、侍の生き様、そして信念へのこだわり…コレがカッコイイ男の姿なのかもしれませんネ。
<br />
<br />私的にはとてもおススメの商品だと思います♪
<br />　]]></description>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>千雪</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>面白いです</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A1GQAQ0D6FXXT0</link>
		<description><![CDATA[元々緋色の欠片のような和の世界観が好きで、且つ好きな声優さん、
<br />カズキヨネさんの絵が好きで購入しました。
<br />フルコンプが終わり、各キャラ二週目を始めるくらいハマっています。
<br />
<br />さて、ストーリーですが『新選組』をベースにしているので、やっぱりシリアスで重くて暗くて、切ないです。
<br />ある程度史実を知っていたら「ここでこんな事が起きて、この人は死んでしまう」等と
<br />先が読めてしまう場合もあったりするのですが、
<br />ここで【人ならざる者】や【鬼】の存在といったオリジナルの要素を持たせることで、
<br />「次は何が起こるんだろう？？」と上手く思わせてくれたのが良かったと思います。
<br />
<br />乙女ゲームではありますが、糖度は割と低め。甘々は期待しないほうがいいと思います。
<br />けれど主人公『千鶴』は特別な存在ではあっても、自分で敵を倒したりする役回りではなく、
<br />常に、行動を共にする隊士に守られ付き従っていくという感じで、
<br />そんな中で見せる隊士達の生き様は、哀しくも格好良かった。
<br />キャラによって各ルートは７章〜９章まであり、ボリュームは十分。
<br />それぞれのキャラが違う志や葛藤を抱えていて、どの個人ルートも楽しめました。
<br />史実に囚われずに、（切なくはありますが）幸せなEDが多いのも良かったです。
<br />希望を言えば、主人公の名前をデフォルトにした時くらいは、
<br />音声をつけて呼んで欲しかったなぁ〜くらい。
<br />グラフィックは申し分ないです。立ち絵にすら見入ってしまうのも珍しいくらい綺麗。
<br />ただ、時代が時代なので、人を斬ったりするシーンや血の噴出す音など、
<br />ちょっと耳を塞ぎたくなるような音声が結構ありますのでご注意を。
<br />
<br />限定版の特典ＣＤですが、こちらは「桃から生まれた、何とやら」が収録されています。
<br />沖田が桃太郎になって、他の隊士達を巻き込んで鬼退治をする妄想ストーリーです（笑）
<br />こちらも大いに笑わせて貰いました。
<br />本編のほうはシリアスばかりなので、こういう隊士達の楽しい日常のお話が
<br />入っているFDが出てくれたら嬉しいなぁ・・なんて。
<br />緋色のテイストが好きな方であれば、限定版も損は無いかもしれません。]]></description>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>snow</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>文句なしです。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#APVTV9TLVJ2VC</link>
		<description><![CDATA[迷わず限定版を予約しました。
<br />発売日後は毎晩毎晩泣きました。
<br />沖田と斉藤の背の差がかなりあったので、
<br />プレイ前は斉藤一筋だったのが、沖田に
<br />鞍替えとなりました。
<br />素直にＰＬＡＹするとどうしても沖田ルートか
<br />風間ルートになります。
<br />ルートによって脇役陣の設定が変化するのもよかった。
<br />スチルが集まらないとイライラするようになり、
<br />攻略対象外のキャラでさえ無理して攻略してしまいました。そこんとこはうまいなー。
<br />特典のドラマＣＤもよかったです。
<br />歴史や新撰組に全く詳しくなかったのですが、
<br />コレをきっかけに勉強してます。
<br />もう完全にハマりました。
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ぶるーばにら</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>効果音が・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BDYQ0A#A23LX71P1U3RN7</link>
		<description><![CDATA[オトメイトさんのゲームをプレイするのはこれで３作目です。 
<br />「緋色の欠片DS」「ウィル・オ・ウィスプ」に続き今回の「薄桜鬼」をプレイしました。 
<br />緋色のDSのシステムの悪さ(既読スキップなし)で途中断念し、同じようなストーリーで少し飽き飽きした 
<br />ウィル〜に比べれば今回の作品はとても良作だと思います。 
<br />ただ、戦のシーンが個人的には長々しく感じて強制スキップをかけては簡単にバックログで確認する 
<br />という作業を繰り返してフルコンプしました。 
<br />
<br />シナリオは途中までは共通ですが、それぞれのルートに入ればそれぞれのシナリオが用意されていたので 
<br />飽きることはなかったです。シナリオは全体的にシリアスです。あまり明るいシーンはありません。 
<br />新選組という設定上仕方がないかも知れませんが、糖度に関してもかなり低めです。 
<br />それぞれのルートに入っても終盤までは(人によっては終盤も？)甘いイベントはないに等しいかと思います。 
<br />某メーカーさんから出ている新選組を題材にした乙女ゲームのほうが遥かに糖度は高めです。 
<br />（それでもやはり新選組なので他に比べると劣ってしまいますが） 
<br />でも、それをカバーできるのはやはりカズキヨネさんの美麗な絵だと思います。 
<br />スチル・立ち絵どれをとっても文句のつけどころはありません。 
<br />ただ、他の方も書かれていますが背景の星空と月空だけはなぜか紙芝居のようです。他はそうでもないんですが。 
<br />
<br />最後に効果音ですが、これは個人的にはかなり無理でした。ストーリー上「血」がたくさん出てきますが 
<br />スチル等で血を見るぶんにはまったく問題ないですが、血が噴き出す効果音が生々し過ぎるというか。 
<br />体調によっては気分が悪くなりました。足音等他の効果音はどちらかというと拙い感じなのに 
<br />なぜ出血の効果音だけがああも生々しいのか理解に苦しみます。 
<br />
<br />オトメイトさん恒例(?)のバグは、私の場合は沖田ルートで一度だけフリーズがありました。 
<br />あとは特に問題なかったですが、隊士録の「藤堂平助」のフリガナが「とうどうへいはち」に 
<br />なっているのは驚きました。いくらなんでもメインキャラのフリガナ間違えるなんて･･･。 
<br />
<br />全体的に良いとも悪いとも言えませんが、それぞれのENDの感じは好きです。 
<br />基本的にはハッピーエンドですが、個人的には沖田ルートのゲームオーバー扱いの悲恋と斉藤ルートが好きです。 
<br />
<br />限定版についているドラマCDはシリアスなゲーム本編とは一変、とても面白い内容です。
<br />本編ではみられない隊士達の別の顔(二次創作的?)が垣間見れてかなり楽しいです。 
<br />しかも最後に新選組の攻略対象キャラの声優さんのフリートークも収録されているので 
<br />声優さんがお好きな方にはぜひ限定版をオススメします。 
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>さな</dc:creator>
	</item>

</channel>
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