<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

<channel>
	<title>Reviews:I AM YOUR SINGER　(初回完全生産限定)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 17:12:55 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>初めて買ったサザンのシングル</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A3PLXZR8JZUUKF</link>
		<description><![CDATA[サザンのシングル曲はいつもアルバムを買って聞いていたんです。
<br />真夏の大感謝祭の前に生まれて初めてサザンのシングルを買って聴きました。
<br />今回もいい曲だなぁ、と。
<br />
<br />真夏の大感謝祭に脚を運び生でこの曲を聴いて、涙が出てきました。
<br />サザンからの生のメッセージを聞いているようで…。
<br />
<br />ありがとうサザン、そしてこれからもヨロシク。]]></description>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Survive</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>産業ロックの陽よ沈め！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A3K84I9Z7VF94V</link>
		<description><![CDATA[３０年間お茶の間の人気者として君臨してきたミュージシャンなんていない。しかも、幅広い年代から支持され、熱狂的追っかけおたくファンから１０年に一度のなんちゃってファンに至る自称「サザンファン」の要望に応えてきたなんて！ どれだけストレス溜まったんでしょうね、想像すらできない。サザンの皆さん、心置きなくゆっくり休養してください。
<br />「I AM YOUR SINGER」は感謝の歌詞の裏側で、デジタル音の効果により「人格がないSINGER」を、操り人形の悲しみをちょっとだけ自虐的に歌っているのかなあ。
<br />昔からのサザンファンは知っているんです。過去の休養明けのサザンは、「チャコの海岸物語」や「みんなのうた」など、期待以上のインパクトでファンを楽しませてくれることを。
<br />でもそろそろいいじゃないですか。彼らの好きなロックやブルースを産業ロック抜きで自分勝手にやったって、ねえ・・・。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>宇宙のお姫様</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>永遠です</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A2SIWGDWUAAMX</link>
		<description><![CDATA[童謡だと思った、良い意味で。なんて素直で優しいメロディーなんでしょう。
<br />今から「真夏の大復活祭」が楽しみです。]]></description>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>副理事長！！</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>こんな事言えるのって</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A1VJA5M261Y6TC</link>
		<description><![CDATA[『I am your singer』。
<br />このタイトルには何の違和感も感じません。
<br />たとえば最近多い、歌唱力や作曲力がそれほどでもなく、レコード会社の宣伝力やルックス・話題性によって売れているアーティストがこのタイトルで曲を出したら何となく違和感を感じる気がします。どことなく図々しいような、媚びを売っているような。でもサザンの『I am your singer』はサザンの熱狂的なファンでなくとも、なんとなく納得なのではないでしょうか。理由は明確ではありません。30年もの間、多くの人の思い出として強く心に残るような曲を出し続けてくれたからでしょうか。でも非常に強く”なんとなく”そう感じます。だからファンへの感謝いっぱいの歌詞もすんなり入ってきますし、メロディも優しい感じがします。
<br />どうかこの曲が最後の曲になりませんように。でも逆にこの曲が最後ならそれも納得できます。厚かましくもそう思わせてくれる曲です。
<br />サザン、ありがとう。]]></description>
		<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>j_s_veron</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>キング・オブ・J-POP ここに極めり</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A1GLGSVZDGQKYX</link>
		<description><![CDATA[日本の音楽歴史を振り返る本があるなら、
<br />最も長いページ数を割くであろうサザンオールスターズの
<br />一応の区切りとなるシングル。
<br />そこにはサザンのファンを本当に大切にしてきた
<br />愛が存分に込められており、我々の心を
<br />わしづかみにするのだ。
<br />
<br />ここでエピソードを・・
<br />サザンファンで知られている爆笑問題の太田いわく、
<br />街頭インタビューでこれほどまでに
<br />皆が違う歌を口ずさむアーティストが他にいるだろうかと
<br />TVで泣きそうになったと語っておりました。
<br />私も同感です。
<br />
<br />私はサザンがいた時代に生きて
<br />ホントに幸せです。
<br />ありがとう。]]></description>
		<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>tamatama08</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>いいじゃないですか</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A26JGRQJJNBJE5</link>
		<description><![CDATA[テレビなどではサビしか流れていないので、サザンとしては「まあ普通」か、「ありきたり」といった評価だったんですが、それでも勝手にシンドバットの「ザ・ベストテン　スポットライト」初登場からリアルタイムで向き合ってきた自分としては最後ということで限定版を入手しました。
<br />前述の理由からあまり期待はしていなかったのですが、いざ聴いてみるとこれが素晴らしくいい曲じゃないですか！イントロからAメロ〜Bメロに至るところが「これでもか」と言うくらい秀逸です。おかげでありきたりのサビまで良く聴こえてくるようになりました。最近は自宅でも車でもこの曲ばかりかけています。こんなに聴き込んだのは、下手をするとKUWATA BANDの「BAN BAN BAN」以来かも知れません。
<br />いちおうサザンはこれでひと休みとなるようですが、桑田さんは引き続きソロで活動されるでしょうし、情報によると各レコード会社が桑田さんの息子さんの争奪戦を繰り広げているようですので、まだまだ話題は尽きなさそうです。]]></description>
		<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>４４</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>OH!! SUMMER QUEEN-も忘れないで下さい!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A3USK25KYT9FBZ</link>
		<description><![CDATA[皆さん1曲目ということもあってI AM YOUR SINGERの評価ばかりしがちですが、2曲目のOH!! SUMMER QUEEN-夏の女王様-も素晴らしい曲です! サザンらしいエロ歌(笑)ですが、一回聴いただけならエロ歌だとわからないのもサザンらしいです。「普通ならこれが一曲目になる」と桑田さんも語っていた通り、サザンらしさ満開の曲です。 両A面でも良かったのでは? あと、初回盤のTSURU HAPPI仕様のCDとTSURU HAPPIが入っている箱についてですが、価格の割には安っぽいなと感じました。 せめてプラスチックケースにして欲しかった。 Amazonで送られてきて包装を開けたら蓋の部分が凹んでました(笑) しかし、曲は最高の出来だと思うので星5つです。 年間シングル売上枚数1位を目指せ!!]]></description>
		<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>J-POP野郎</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>お疲れ様でした</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A2P3DFW1O4G56H</link>
		<description><![CDATA[田舎に住んでいるもので、今さらですがなんとか購入できました。
<br />
<br />箱の中には通常版のものと全く同じCDと、ハッピが入っています。
<br />ハッピはもったいなくて広げることができません・・・（汗
<br />
<br />しばらくしたら確実に超入手困難になりますから、
<br />購入を迷っているのであれば、すぐに購入することを強くオススメします。
<br />
<br />さて肝心の曲の感想ですが・・・
<br />桑田さんのファンを想う気持ちがびしびし伝わってきます。
<br />こんな詩は彼にしか書けないでしょう。
<br />
<br />「歌は熱い叫びか？甘い囁きなのか？」
<br />・・・素晴らしい詩ですね。感動しました。
<br />
<br />二曲目はサザンの真骨頂、夏のエロ歌です（笑）
<br />両A面にしても良いくらいの完成度だと想いますよ。
<br />
<br />三曲目は原ボーワールド炸裂ですね。
<br />ラストにこの曲とは、これまたサザンらしいと思います。
<br />
<br />タワレコの宣伝文句「全国民必携」と言う言葉もダテではない。
<br />今までお疲れ様でした。
<br />最高の曲をあありがとう！
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>kyanonn</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>不覚にも泣いてしまったがな</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A2PI4AFKVKRZVU</link>
		<description><![CDATA[今までの集大成って事で、全てが詰まってると思う<br /><br />サザンオールスターズの曲を聞いていると、自然に元気が出てくるからこそ、この歌詞には堪らなく寂しく思えた<br /><br />でも次会えるまで、微笑み忘れず生きて行きたい<br /><br />]]></description>
		<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>fiberops</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>同じアホなら踊らにゃソンソン。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B001BKVWK0#A21Y1QND17EF7B</link>
		<description><![CDATA[何かスゴク盛り上がってるな、サザンオールスターズの３０周年を期にしての活動休止宣言。別に解散する訳じゃないし、今までも、桑田を始め、各メンバーとも独自の音楽活動を行っていて、小休止していた時期もあるし、近い将来必ず逢えるハズと思いながらも、当サイトでも、これだけの人が思いの丈を語っているのは、やはり、この３０年間サザンが日本のミュージックシーンで大きな役割を果たしてきたのみならず、我々の人生の節目節目にその音楽たちが確かに“存在”した、という事に他ならないからだと思う。
<br />収録の新曲たちも、暫しの別れといつの日かの邂逅をテーマに、いつものように明るさと軽やかさとセンチメンタリズムが融合した馴染み易い楽曲２曲に、原由子のソロ・ソングと贅沢なカップリングになっている。
<br />活動休止を逆手にとってのビクター、アミューズの商魂たくましき、とも思うが、“踊るアホウに見るアホウ、同じアホなら踊らにゃソンソン”とばかりに、ここは僻めなしに、サザンへの感謝の気持ちを込めて、この“お祭り”に参加したい。
<br />付録のはっぴは、折りたためば１０センチ画程度に収納できるので、鞄に入れての持ち運び可能。カラオケのアイテムとして、ラウンジ、スナック、ボックスでノリノリで歌えます（笑）。]]></description>
		<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>hide-bon</dc:creator>
	</item>

</channel>
</rss>