- [アーティスト]レッド・ツェッペリン
- カテゴリ:
- CD (568分)
- 発売元:
- Warner Music Japan =music= (2008/09/10)
- 価格:
- ¥ 28,000 (税込)
- Amazonポイント:
- 1400 pt
- 在庫状況:
- 近日発売 予約可
shm-cd好き
shm-cdのベースの音が好きなんですよね。しかも某紙にて「マザーシップ」に近い音になっていると読んだので即予約しました。それにツェッペリンの紙ジャケも初めてだったので。あっさり来年最新リマスターが出たら多少ショックですけどね。でも多分それも買いますおそらく。
買います
ツェッペリンのCDは、ベスト盤も含め既に相当数持っており、正直かなり迷いましたが、オリジナルにこだわった仕様ということで、清水の舞台から飛び降りるつもりで予約しました。もちろん音が良いにこしたことはありませんが、それ以上の価値があると考えました。将来、音質が良くなって再発売されれば、また悩むとは思いますが。マニアの悲しさですね。ちなみに「4」の購入はこれで6枚目になります。
E式の紙ジャケが嬉しいね(今回ペイジは責められない?)
前回の紙ジャケはA式(印刷した薄い紙を台紙に貼り付ける、主にアメリカ方式)でしたが、今回はE式(台紙に直接印刷する、主にヨーロッパ方式)だそうです。だからどうだというわけではないが、ジャケット・アートワークの細部にまで拘ったZEPはやはり紙ジャケで揃えたい。前回は揃え損なったので、今回こそは!
確かに全部リマスターされてれば言うことなしなんだが、再結成ライブがあったりなんだりで、現在のペイジは忙しいようだし(きっとライブDVD製作中なんじゃね?)、このペースなら全てのマテリアルのリマスターなんて、数年がかりだと思う。SHM-CDでのリイシューは、レコード会社主導だったんじゃないかな。正直言えば、中身はもう持っているので、ジャケットだけ販売してくんないかな(笑)
今更何故??付加価値があるのか?
もともと安いポーダブル・プレーヤーで聞いたのが始まりである。ツエッペリンはオーデイォマニア向けの音楽ではない。ジャケットはオリジナルのレコード・ジャケットにはかなわない。どんな付加価値を評価するのかはそれぞれ勝手でしょうが、オリジナルの中古レコードを苦労して集めてレコード針が拾う傷の音と共に古(40年前)を懐かしんだ方がいいと思う。40年前彼らが出てきたときはビックリした。そりゃ圧倒的な存在感でした。レコードは無理でもそれぞれのCDを買って素直に聞けばいいと思います。
ですがこのボックスのデザインというか4つのシンボルマークはいいですなあ。この箱だけ欲しいです。
ジャケで買う!
単体もいいけどボックスだとMT盤の帯も付くみたいだからやはりコッチ!
コレクターズアイテムだから一部が満足するかどうかだと思うので自分は買います!
SHMよりジャケットの魅力で買い!
やはり最大の魅力はジャケです。ターコイズとかグラモ帯とかファンの夢をかなえてくれるんですよ。いやそれだけで十分買いです。レコードと比べてちまちま楽しむのが趣味ですから。
レコード、紙ジャケファンの私にとっては音質は二の次です。なんたって個人的に音はUKオリジを上回ることはないわけで、(集めるのに苦労しますが・・・)たぶん再生もしないでしょう。でもついででSHMにして高くするなら手出ししないほうがいいですが。まあユニバのSHM2800円量産と比べればまだ安いですよ。
とにかく今までのA式に不満だった私にとって待望のE式再現です。ジャケにこだわる方は好きなアルバムだけ買うのもいいんじゃないですか?私は前回のをすでに(うまく高値で)売り払ったので高くてもディフィニティブを買うつもりです。(デフジャケ6種つきで600円しか変わらないんで個人的にはお得だと思います。)
ジャケ買いだけ
アートワーク重視、ジャケにこだわりのある人・・そこにしか意味が見い出せない。
ボックスの特典であるジャケ違い盤(のジャケットのみ)
しかし、そこに2、3万をだせるか?どうか?だが・・
よって自分はバラ売り紙ジャケのファーストのターコイズブルー盤のみ予約。
ダメだ・・・
SHM-CDの特性を生かそうにもリマスターされて居ないのは本末転倒。
この次はリマスターされて再度、SHM-CDでリリースして稼ごうとするのは目に見えている。
ZEPの偉大さを悪い方に利用して小遣い稼ぎのために何度も小出しにリリースしていて不快感すら覚える。
極微量しか使わない樹脂を変えてSHM-CDになっただけで数百円UPと便乗しすぎの価格の高さも音質向上のレベルの割に消費者の足元を見ていて購入意欲が無くなる。
リマスターされるまで待つのが賢明かと思う。
音質よりジャケットでしょ
CDは怪しいSHM−CDです。
私の感想は値段を吊り上げてるだけで音質の違いはほんと微妙なんですよ。
リマスターCDのがよく聴こえたりしますし。
ただ今回の目玉はジャケです、初のUK仕様を採用したことです。
紙ジャケはジャケが命ですから音質は2番目なんですよ
ZEP紙ジャケは何度も手直ししてますけど
いい加減これで最後にしてほしいですね。
集大成に相応しい出来を期待しています。
待つべきだった…
Also sprach Zarathustra氏が述べておられるように音源が1994年リマスター…
昨年のマザーシップで聴かせてくれた音質で全曲聴きたい所。
アートワークについては申し分ないのでは?
しかし旧譜は旧譜 ソニーさんのように1枚もの1890円が妥当かと思いますが、
ファンは買っちゃうんだろうな〜。
