- [アーティスト]桜庭統
- カテゴリ:
- CD (56分)
- 発売元:
- SMD jutaku(SME)(M) (2008/08/27)
- 価格:
- ¥ 3,150 (税込)
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- 31 pt
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ユーズド商品:¥ 2,600 より
ディスク1
- TALES OF THE ABYSS::矢は放たれた
- TALES OF SYMPHONIA::Full Force
- TALES OF ETERNIA::Inferia Battle
- TALES OF PHANTASIA::Take Up The Cross
- TALES OF VESPERIA::戦いの火蓋
- TALES OF REBIRTH::Battle Organization
- TALES OF DESTINY::剥き出しの牙
- TALES OF THE TEMPEST::対決!
- TALES OF DESTINY2::Theme Of Battle
- TALES OF DESTINY2::Alea Jacta Est
- TALES OF THE ABYSS::決意の刃
- TALES OF SYMPHONIA::Like A Gilnt Of Light
レビューを参考にしたが
あまりよくなかった。正直ガッカリしたし。
メロディー音とバックの音色が悪い為にテイルズ独特の疾風感が欠けている。全体的に言える感想だ。後は好みもあるかもしれないが、バトルの楽曲で速くてカッコいいというのを期待して買うのであるならば少し考えた方がいいかもしれない。
全体的にはPS以降のファイナルファンタジーなどのようなハイブリッドを意識した感じがする。その手の楽曲が苦手でなければ買いかと思われる
微妙な完成度
いいものはいいし、イマイチな曲もあるというのが率直な感想である。二曲目のシルヴァラントでの戦闘は最高でした。いい感じにアレンジされていてこのCD一番だとおもいます。
しかし、エターニア(インフェリア)のアレンジは個人的には原曲のよさを活かしたアレンジにして欲しかったと思いました。あのアレンジだとTODのリオンを彷彿させられ一回目に聞いたときにエターニアだと気づきませんでした。
テイルズ好きには少なくとも買って損は無いと思いますが、星三つの評価です。
良いですね
いい感じにアレンジされていると思います。
特にピアノの旋律が良い雰囲気出してます。
来月はピアノトラックスですが、とても楽しみになりました。
ただ冊子がしょぼいですね。TEAM EntertainmentのCDっていつもこうですよね。
もうちょいがんばって欲しいです。
要検討
今何周か聞き終わったところですが、1週目での印象はあまり良くありませんでした。
少し音量を上げて何周か回しているうちに悪くはないかと思うようになってきましたが、トラスティベルやバテンカイトスほどの鮮烈な印象を受けるには至っていません。
本作品はCD1枚12曲3千円でしかもコメンタリーとかそんなものも全くありません。
個人的にはトラスティベルやバテンカイトスのサントラの方がずっとお薦めです。
私はテイルズもトラスティベルもバテンカイトスも全くプレイしていませんので、この見解には作品内容による脳内補正はかかっていません。
テイルズがよほど好きで、好きな曲が収録されていて、期待はずれのアレンジでも受け入れられる人以外は購入される必要はないと思います。
販売元のサイトで何曲かは試聴ができますのでそちらでじっくりと検討されることをお薦めします。
良い出来です♪
全てがロック系ではなく、静か〜な感じの曲もあります。
1曲目のアビス(序盤戦闘曲)では「おお〜!」と言ってしまった程かっこよく、スタートにはピッタシでした♪
自分が気にっているシンフォニアの「Like A Gilnt Of Light」(テセアラ戦)は12曲目のラストに入っていてロックで来い!と思っていましたがクラシックな感じでした・・(悲)まぁこの前のラタトスクでロックアレンジされてましたからねぇ。これはしょうがないです(^^;)
テイルズシリーズを大体やっている方であれば、どれも有名曲なので知っていると思いますし満足もできるかと思います!どーぞ聞いてみてください^^
良いと思います
テイルズシリーズのバトル曲を、桜庭 統氏がアレンジした楽曲を収録したアルバム。全12曲で、バンドアレンジ系が2/3、ピアノアレンジ系が1/3といった感じです。
ただ、せっかくバトル曲に絞ったのなら、個人的には、もっとバンド分を多くしてもらいたかったというのが正直なところ。
好みはそれぞれだが
テイルズシリーズのバトルミュージックはカッコいい所が良い!
なのにクラッシックアレンジとかいらん!エターニア好きなのにガッカリだよッ!!
テイルズバトルアレンジ
テイルズオブシリーズで桜庭氏が作曲したバトル曲を自身がアレンジしたアルバム。
1曲目から桜庭節全開で、オルガンやシンセ弾きまくりのプログレッシヴなキーボードサウンドです。
激しいロックアレンジばかりではなく、落ち着いたフュージョンアレンジやオーケストラアレンジなどもあります。
どのアレンジも完成度が高くて素晴らしい出来。桜庭ファン必聴のアルバムです。
【注意】M12は「Like A Gilnt Of Light」と表記されてますが「Like A Glint Of Light」の間違いです。
