- [アーティスト]中川翔子
- [アーティスト]8bit Project
- [その他]meg rock
- [その他]nishi-ken
- [その他]齋藤真也
- カテゴリ:
- CD (18分)
- 発売元:
- SMR(SME)(M) (2008/09/10)
- 定価:
¥ 2,500 (税込)- 価格:
- ¥ 1,750 (税込)
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- 30 % OFF
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ディスク1
- 続く世界
- through the looking glass
- 続く世界 -Instrumental-
- 空色デイズ feat.8bit Project -spiral chiptune mix- (bonus track)
ディスク2
- 続く世界
- Making of “続く世界”
- SHOKOTAN 密着ドキュメント in L.A.
曲はいい!でも・・・。
曲自体は凄く好きで毎日聞いてます!
ですが、この価格は正直「?」となりました。
アメリカのコンサの様子とPVのメイキングのDVDが付いてるので
このお値段、とのことなんですが、そのDVDは正直もうちょっと内容が
欲しかったです。短く感じました。
アルバム1枚分に近い値段を取るのはちょっとどうかな?と感じました。
しょこたんは好きだしずっと応援していくと思いますが
こういったやり方(事務所?レコード会社?)はもう止めて欲しいです。
複雑な気持ち。
この曲を初めて聴いたとき、鳥肌が立ち、感動した。
PVもかっこ良かった。
ただ、どうしても、「どれほど時間が経てば止むのだろう」を、「どれほど時間が経てば止むのだろを」と歌っているのが気になる。
曲自体は☆5つでもいいが、俺の気持ちでは5には出来ない。
最初レビューも3ぐらいにしようかと思った。
それは、悪い意味でアーティストになっているから。
しょこたんのアニソンカバーのときは曲に合わせて声を変えているし、好きでやってるんだなとCDだけでも感じられた。
しかし今は無理している。本人は思ってないかもしれないが、こっちからはそう見えてしまう。
しょこたんらしさが消えてきている。曲で好きになったり、しょこたんを普通に好きな1人のアーティストとして見ている人はいいかもしれないが、本当のファンとしては納得いかない。
それに、こういう曲を歌われると前まで身近に感じていたしょこたんを、遠くに感じるようになった。
ブログでも有名な人や、アーティスト、売れっ子などと写っているのを見ていると、「あぁ…」って思って、きつい言い方をすれば、幻滅した。
しょこたんが売れているのはファンとして喜ばないといけないが、俺は喜べないな。
今までもしょこたんは、しょこたんにしか出来なかったことだけど、今のままなら、他のアーティストにも出来る。
まあ、よくある、「○○も、昔は良かったのになぁ」というアーティストに成りかねない。
是非、初心に戻って欲しい。
ただ、ライブはすごくいいので、それまで変わるようなら、ファンではいたくなくなるかな。
あと、このDVD付きCDともう一つのDVD付きCDの値段に1000円も差をつけるのはやりすぎかな。
会社側の金儲けの為かもしれないが、DVD付きCDを2種類出すべきではない。
ファンをもっと大事にしてくれ。
しょこたんはしょこたんのままで居て欲しいのが、今の一番の願いだ。
劇場版『グレンラガン』主題歌=ハードロックと、ルックチョコレートCMのアイドルソング、どっちもグレードギガント高し!DVDも良し!
8月に「Shiny GATE」をリリースしたばかりの中川翔子最新シングルは…
やはり来た、待っていた『空色デイズ』ハードロック路線の新曲!
前回ほどの驚きはないですが、ハードに飛ばすこの路線はいい。
もっと聴きたい!
C/Wは、不二家LOOKのCMソング。
ノリのいい、こちらはアイドルソング。
CMで流れるサビの部分がとても印象的でかわいらしく、予想以上に良い歌でした。
歌詞も、LOOKのCMを前提に書かれていることを考えながら聴くと面白い。
中川翔子は、その「個性的な」アイドルのキャラクターを核にしながら、
キュートなアイドルソングや、ロック、バラードなど様々な面を、
本格的に打ち出していく、というのがポイントですね。
4曲目は空色デイズのファミコンゲームミュージックアレンジ。
これは、アレンジの面白さと選曲が合ってない。
この感じの別の新曲にするか、もっと派手でカッコイイ空色デイズにすれば良かったのにな、と。
今回は初回特典のDVDが、36分もあってボリューム満点で面白い。
全編アメリカ・ロケ!!まあその分、高いのですが。
PVもコンサート舞台裏映像も、彼女の緊張と高揚ぶりが伝わってきて楽しい!
メイキングのサブタイトルは〜世界の中心でマミタスと叫ぶ〜本当にそう叫んでます。
今回の目玉は、「3.SHOKOTAN 密着ドキュメント in L.A.(約22:55もある)」
ANIME EXPOの様子がわかり、コンサート映像は結構長く、歌だけでも5,6曲見れます。
(もちろん一瞬ずつですが。)
この内容なら、この価格は安い!
ハードロッカー中川翔子
良いぞ良いぞ(*^o^*)カッコヨス。80年代的アニメソング、ハードロック、レベッカ?などを思わせる、しょこたんロック。確かな声量で歌い上げます。バカ売れはしなくとも、ファンを裏切らない逸品だと思います。
PVにセンスが無い
曲は3曲とも良い。
表題曲の『続く世界』は彼女の『声質』に合っていて、曲調もロックで格好よく仕上がっている。
『through the looking glass』
こちらは、『皆がイメージする、しょこたん』的な曲。 『可愛らしい曲』が好きな人にオススメできる。
『空色デイズ』
こちらは大胆なアレンジ。
『ファミコンサウンドで再現された空色デイズ』とでもいうべきか。面白い仕上がり。
問題はPV。
ロサンゼルスまで行きながら、せっかくの『大自然』をあまり撮っていない。(特に日本では難しい、広い空)
メイキングの方がアメリカの『自然』を感じられるのは皮肉な話だ。
ライブではなく『PV』なのだから、体全体でリズムをとり、大口を開け、『全力で歌う』所はそれ程要らないと思う。
アメリカまで行った割に、一昔前のなんとも古臭いPVだ。 PV監督は、もう少し勉強して欲しいものだ。
アメリカライブの様子が観れたのは良かった。
評価はPVの分を引いて、星4つ。
映画を見るべきです
「続く世界」と言う作品は、映画を見ないで評価するべき曲ではありません。
なぜ、このような重苦しい曲調になっているのか…。
なぜ、翔子さんはこのように泣き叫ぶように歌うのか…。
それは映画を見れば全て理解できます。
この曲は、掛け替えの無い大切な人を失ってしまった主人公の心の叫びです。
私は、この「続く世界」を映画館で聞いた時に、その深い意味に大変感動し、
「これほど凄い曲だったのか!」と初めて気がついて大変驚きました。
「続く世界」を歌う時の翔子さんの歌声は、
アニメの登場人物にしっかりと感情移入できる彼女だからこそ出来る、
素晴らしい表現力だと思います。
これほど一つの曲に魂をこめて歌えるアイドルは他にいないでしょう。
彼女が短期間でこれほど凄いアーティストに成長するとは思いませんでした。
この曲を聴くたびに、私は映画のシーンを思い出して少し涙ぐんでしまいます…。
さすがしょこたん
あんなかわいい顔してこんなハードなロックまで歌えるとは…感動です。
Aメロの低音にはめっちゃ驚きました。
ロック4部作ですねw
これからも頑張ってほしいアーティストです。
最近の…
最近しょこたんの楽曲はただアニソンの枠にはとらわれない本格的な楽曲が増えてます。
その象徴として去年のアニソンど真ん中の空色デイズからいきなり今年はSNOW TEARSという正統派バラードを唄う事から始まりました。
こんなバラードを唄いこなせる位向上した歌唱力でまた再びアニソンど真ん中のグレンラガンの主題歌「続く世界」を唄ってくれるとは(^w^)
曲の方はグレンラガンだけあって前作を彷彿とさせる爽快なサウンドに仕上がってます。
アニソンとして仕上がりは満足ですが、やはり今のしょこたんにはもう少しアーティスト性のある曲を歌ってもらいたいのが本音です。
まあ本人がアイドルポップ好きなので無理かもしれませんが、せっかく歌唱力あるので個人的には水樹奈々みたいなアーティストになってほしい願望があります(笑)
期待!!
しょこたんのCDが出るたびに買っていますが、歌うものすべてが、新鮮感に溢れています!! 皆さまも期待大かと思いますが、しょこたんをこれからも応援していきましょう!!
続く世界
“ロック三部作”…、いや!四部作!
しょこたんはロックが栄えますね!素晴らしいです!しかし、「空色デイズ」ほどではありません…。ですが、空色デイズが良過ぎただけ!続く世界も良いですよ!
なんといっても、アメリカでのライブ映像が収録されています!
私は、グレンラガン盤と共に購入しました♪
