- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation2
- 発売元:
- セガ (2008/10/30)
- 定価:
¥ 6,090 (税込)- 価格:
- ¥ 4,698 (税込)
- OFF:
- 23 % OFF
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 4,000 より
何のゲーム?
正直MD時代から、テクノソフトのファンそしてサンダーフォースのファン、たまにメガドラブをだして今でもプレイするくらい。そして、期待して買った本作品、作った人は何をしたかったのでしょう・・・買って2回ほどプレイしてご臨終・・・ファンの人たち!!あのときはほんとTF熱かったっすよね、特に3、4と!!今でもあのときの若き頃3.4プレイしたら思い出す・・・それなのにこの作品は・・・名前だけとったような。。。昔のMDのXDRを思い出した。
これ違う!
画質は 綺麗だが、 今までのシリーズが台無し。 演出不足で、難易度も低い(易しすぎ). 一回のクリアーが、わずか30分(Wの時にはどんなに早くても、1時間40分はかかった).全て制覇してしまったしまうまで 1日かからなかった。
と ここで 述べてもメーカー側へは 伝わらないのは 残念。 できれば 次回作を(付け加えて奥深い内容に)期待します。
もうだめだめです
内容的には、多くの皆さんが書いている通りなので、あえて書きませんが、セガに一言いいたい、どうかテクノソフトのスタッフを集めて6を作り直すか、7を作るかしてください、でないとファンの怒りは収まらないとおもいます。
涙が出てきた
一生懸命、何とか肯定的に評価しようとしましたが、ダメでした。
他の方々が言っておられる事は、シリーズファンなら尚更、頷ける事だと思います。
「V」の後、現れては消える「VI」の名に、募りに募った希望が「BROKEN THUNDER」で一度崩れて、それでも諦め切れなかったところでの今回の話に歓喜し、早々と予約を入れて発売日を一日千秋の思いで待ち続けた結果が、僅か一週間でまたもや崩れ去りました。
最近はゲームから遠ざかりがちで、数少なくなった購入作品がこのような有様であった事が、とても悲しいです。そうとしか言い様がありません。
ただそれでも、シリーズタイトルを復活させてくれた事を評価して、作品としては星二つとさせて頂きました。
最早、残る最後の希望は「THUNDER FUTURE」のみです。
悪夢だけが残った・・・
「買って損した・・・」プレイ後の感想はこの一言でした。
5以来、10年振りの最新作ということもあって(買った当時、私は5は未経験でしたが)とても期待してましたが、蓋を開けてみれば絶句しました。
後日、これを売ったお金でサターンと5を購入、プレイしてみたのですが、5の方が断然面白い!・・・って言えるのは異常ですかね?
不満点だらけになりますが、視点が変わる時に自機が異常に見えにくくなるわ、音楽がステージのイメージと(ひいてはシリーズのイメージと)一致しないわ(特に最終面はふざけているのか・・・とゲンナリしました)、いきなりフル装備(一部機体除く、フル装備がデフォの機体は死んでも装備が無くならない)・・・とポンポンあがります。
もしサンダーフォースシリーズがやりたいと思ったらメガドラ+234、及びサターン+5を「強く」お勧めします。(2は出来ればX68000版を薦めたいですが、入手激難と思われます)6を買いたいって場合・・・数日間、後悔の念に囚われる覚悟で購入を・・・
結論から言うと自分にとっては最高の続編TF6!
☆1をつけてる人と自分とは感性の違い、自分はTF6は面白いと思う
自分はサンダーフォース3からのファンで4も5も大好きだ!
今回のTF6は難易度ノーマルだとすごく簡単にクリアできるように作ってある
本番は難易度ハードからだ、ここからこのゲームが面白くなってくる
そして最強難度のマニアックはハイスコアを残すためにはノーミスクリアが前提になってくる
なぜならクリア時の残機ボーナスが1っ機につき100万点だからだ
難度マニアックだとOWゲージを効率よく使っていかなければならず、難易度がグンと上がる
つまりノーマルだとただの爽快なゲームだが、マニアックまでいくと完全なSTGだ
ゲームモードも普通のとは他にタイムアタック、ネオスタイルなどがあり
噛めば噛むほどにTF6がおいしくなってくる
ちなみに今回のメイン音楽担当は元タイトーSTG作曲家チームZUNTATAのTAMAYOさん
レイフォースシリーズの音楽を手がけた人です
今までのサンダーフォースはギターベースが主流でしたが
今回TAMAYOさんを起用した事で新しいサンダーフォースが構築できたかと思います
TAMAYOさん独特の暗めな感じ+女性ならではの軽快な感じがとても素晴らしい!
話を最初に戻すと、他にも☆1をつけてる人と自分との続編の考え方、感性が違うので
好きか嫌いか、100か0かみたいなもんで人によると思うので
まあ、興味があったらやってみてください!
自分はオススメです!!
永遠にさようなら サンダーフォースの歴史に幕
サンダーフォースの歴史が終わった瞬間。
これは酷い出来です。
細かい内容は既に他の方が書かれているので
割愛しますが、名作STGの最後を見届ける意味でも
記念用に購入した方がいいと思います。
ありがとう、そして永遠にさようなら。
ナイナイづくし
ゲーム展開が「サンダーフォース5」に酷似している。新鮮味がない。
BGMがまるでイージーリスニング。素っ気ない。
ひとつのステージが短い。ボリュームがない。
このボリュームで6000円。ありえない。
「サンダーフォース」という名称でなければ云々という意見もあるが、商品名は「サンダーフォース6」。そんな言い訳は通用しない。
最後にひとつ。
ステージ冒頭に画面に表示されるモンゴル語。やめてクレ。「蒟蒻畑」に見えて仕方ない。
正統血統を僭称する紛い物!
「完全新作」って、どの口が言うんだ!? 大半が旧作のステージの二番煎じですし、旧キャラ&その親戚の同窓会の趣きがムンムンです(苦笑)。今作はゲーム中のメッセージを借りて表現すれば「Mimicry Zolge-Thunder Force」でしょうか。そんなものに何でVIの冠を付けたのか…。市販される前にこのまま無料サンプルで配布して、改良点をユーザーからどんどん吸い上げてから発売しても良かったのでは…いや、そうなればアラが多すぎて発売が数年遅れたでしょうけど(爆)。「とりあえず旧キャラを揃えればTFファンは喜ぶんじゃないの?」という舐めた考えが見え見えです。これまで築いたシリーズの信頼が一枚でぶち壊しです…。 更に、「レポート」や隠し要素を出現させるための条件を満たすべく遊ばせることを「やりこみ要素」と勘違いしている節も見て取れます。諸々の設定も、辻褄合わせ感を禁じ得ません。 雑魚敵(有り得ないほど種類が少なすぎ!)や編隊の移動パターンがほとんど直線的なので淡白で面白味に欠けますし、ボス戦はバトルはまあまあにしても爆発の場面が映像の過剰なクドさの割に効果音が平凡。ウドの大木な巨大戦艦と悪趣味なラスボスには幻滅しました。 楽曲は何曲かは良いものの大半が影が薄くて高揚感がなく、効果音も強烈な印象のものは殆んどなく、何よりも自弾のヒット音が木の板を叩いたような音で爽快感がありません。 前作が凄すぎたのを割り引いても、この内容でこの値段は…費用対効果が明らかに悪いです。諦めて暇潰しとストレス解消のためだけに遊んでいますが。 ところで…これ、本当に最終的な製品版なんでしょうか。買って一週間経ちますが、未だに疑問です。
Broken Thunder(商業版)
「やってくれた喃」
思わず口をついて出た。今なら秘剣流れ星も使えそうだ。
「出る」という期待だけで1クリ購入してしまったが、メディアリテラシーの大切さを教えてくれたことに感謝して☆ひとつ。
まあ後は百万回繰り返されているであろう、
・楽曲がまるで合っていない
・アジアンテイスト(ry
・画面効果うざったい
・ゾルゲの自作漫画から引っ張ったと思しきラスボスきめぇ
等の文句ばかりがが噴出するばかり。
ありがとうSEGA。そしてさようなら。
お前はあの日、ドリームキャストと共に滅ぶべきだった。
