Product Description
【セット内容】 1) ピン抜き器 1点 長さ 約11.4cm 2) ミニハンマー 1点 長さ 約20.3cm 3) ピン抜き棒 1点 長さ 約5.2cm 4) バネ棒はずし 1点 長さ 約9cm ※メーカーの仕様変更により、内容は多少変更になる場合がございます。 ※このセットは、ピン固定式(割ピン式とCリング式)の腕時計にのみ対応しています。
【セット内容】 1) ピン抜き器 1点 長さ 約11.4cm 2) ミニハンマー 1点 長さ 約20.3cm 3) ピン抜き棒 1点 長さ 約5.2cm 4) バネ棒はずし 1点 長さ 約9cm ※メーカーの仕様変更により、内容は多少変更になる場合がございます。 ※このセットは、ピン固定式(割ピン式とCリング式)の腕時計にのみ対応しています。
腕時計のベルトの調整を自分でしたくて購入しました。
調整方法は、ネットで調べるとでてくるので、
この工具があれば、わりと楽にできます。
値段が安いだけに、ケースとかがありませんが、
使う分には、十分かと。
時計のバンドつめ、うまく出来ました。
ただ、はずした際に細かいパーツをなくさないように気を付ける必要があります。
ネット購入の時計のバンド調整のために購入しました。
道具としては問題なく使えました。安っぽさはあるもののとくに問題なく使えました。安くて簡単に出来るのはいいのですが
頻繁に調節する人でなければやはり時計屋さんに頼んだほうがよいかな。たまにやると慣れていなくて時間もかかるし傷つけないように気を使います。とくにピンを戻すときに、ピン自体がバンド幅よりも短くて、うまくカンとピンをかませることが出来ずに苦労しました。
頻繁にバンド交換する人にとってはお得だと思いますが、単発の必要性で購入してしまいすこし後悔しています。
あと、Cリング/カンのタイプだとピンセットがないと厳しいです。先が細くてしっかりしているピンセットも準備しましょう。
1万円台のカシオwaveceptorでは数分で簡単に作業できましたが、Cリング式のシチズンアテッサではうまく作業出来ず、時計屋さんに入院することになりました。(Cリングの存在を知らず紛失してしまった自分が悪いんですが。。)
取説や他の方のレビューにあるマニュアルにもこの極小部品の記載がなく、素人が手を出してはいけないなと思った次第です。5万円以上の時計はCリングが多いようですから、要注意です。
品物の大きさに対しこの送料はどうなの?と思ったのと、「2勝1敗」ながら一番高価な時計で使い物にならなかったことから辛口評価とさせていただきました。Cリング式でない時計ならオススメできます。
注文してから丸一日かからずに到着して、すぐに使用してみました。 初めて調節したのですが、写真もあったので、10分かからずに出来ました☆ 初心者にはこれで充分だと思います。
使った感じは、確かに簡単ですが、取扱説明書が分かりにくい。
最低でも、全ての道具の使い方は、書いて欲しいです。
全ての道具を使うには、調べる必要があります。
品物は素晴らしいですが、取扱説明書分は、マイナスしています。
通販で買った時計のベルト調整を、自分で行うために購入しました。
ピンの位置に合わせるのがちょっと難しいですが、問題なく作業できました。
きっと、店で直しても同じくらいか、あるいは送料とか考えたらこれよりか安くできるんだろうけども。
時計を購入した店でだったら、もちろん気兼ねなく頼めるわけですが、
amazonとか通販で購入したものは、なぜか持ち込みづらくて…
(むこうは商売でやっているわけですから、”技術料”がとれればいいんでしょうけれども)
私が購入してこれを使った時計は20万弱でしたが、以前10万にも満たないものを持ち込んでも「高い時計は万が一壊すと困るから買った店に持っていって」とか言われたことがあるのでなおさらです。
そういったわけでこれを購入してみたのですが、なんとか独りでできました。
かかった時間は30分ほどでした。
2回目からは5分もあればできることでしょう。
毎日何度も繰り返して使うものではないので造りが安っぽいのはかまわないのですが
説明書がもう少しだけわかりやすいとよかったです。
初めて時計のバンドを調整する為に購入。
なにげに難しいのかと思っていたが、あっさりと出来てしまった!
実は不器用なんで手間取るかと思っていましたが、購入してよかった。
私が購入した腕時計はSEIKO製のSNK385KCで、この製品は板バネ(U字型の板)で金属バンドのコマ間をとめているタイプのものでした。が、この工具4点セットはピンタイプのとめ金具専用のもので本来ならば板バネ式のものには使えないものです。
よく調査しないで購入した私の責ということですが、別に持っている樹脂性バンドの腕時計に使うことができますので、実害はありません。
今回購入した腕時計にも、板バネを外す方法を探すため試行錯誤した際に、そこそこ使えましたので助かりました(方法を見つけた後は、精細ドライバー一本で作業を終えましたが……(^^;)。