- [監督]平川雄一朗
- [俳優]佐藤隆太
- [俳優]市原隼人
- [俳優]小出恵介
- [俳優]城田優
- [俳優]中尾明慶
- [俳優]高岡蒼甫
- [俳優]桐谷健太
- [俳優]佐藤健
- [俳優]五十嵐隼士
- [俳優]川村陽介
- カテゴリ:
- DVD (415分)
- 発売元:
- TCエンタテインメント (2008/10/08)
- 定価:
¥ 15,960 (税込)- 価格:
- ¥ 11,608 (税込)
- OFF:
- 27 % OFF
- 在庫状況:
- 近日発売 予約可
原作マンガを読んでいた人も納得するのでは。。。。
マンガをジェンプで毎週読んでいたので、ストーリー自体面白いのはわかっていた。でもいつもドラマになると、とくにスポーツモノは納得いかない出来になるので、どうかなぁと思っていたのですが、第1回目のスペシャルの2時間を見て、もう激ハマリしました!とにかくキャラクターがオリジナル以上にたっていて、面白く感情移入も出来易いつくりになっている。
是非、同じスタッフで「ろくでなしBLUES」もやって欲しい!映画でも、ドラマシリーズでも。
野球経験者です
野球経験者からすれば試合のシーンは「ねーよw」の連発ですが、ドラマですから突っ込んだら負けです。
内容は熱い!ムダに熱いw
見たい人は夏の間に見ておいてね
しかしスペシャルドラマ化はいいとして、映画化は「ふざけるな」と言いたい。いい加減テレビドラマを映画化するのはやめましょう。儲けたいのがみえみえですよ。
映画化?うんざりミエミエの商業戦略
原作は知りませんし、たぶん読まないでしょう。
きっと、何も知らない方が自分としては楽しめそうな感じがします。
あまりのコテコテの暑苦しさに毎回毎回、感動しまくりです。
出演者の若い子達がカッコ良くて、漫画を知らない人でもキャスティングだけでも楽しめる。
話の内容は正直辛いですが、昔やってた「ガチンコ・ファイトクラブ」を見ているような
楽しさがあり、アリでしょ。こういう作りのドラマ。
でも、さすがはTBS。
話が進むにつれ、臭ささをデフォルメするような茶番じみた演出や、限度を超すような上塗り話に、
最後はウンザリ・・・・・・・・。
あげくのはてに「好評につき映画化!」ですか???最初から決まってたんでしょ。
原作がマンガとはいえ、ストーリーもののテレビドラマでエンディングを食傷気味で終わらせといて、
この続きは映画って明らかに反則でしょ。視聴者を舐めすぎてませんか?
熱い青春やら友情扱っといて最後は「銭」かい。
これが当たり前だと思って、金払う少年少女の皆さんの事なんか知った事じゃないけど、
ちっとは、ちゃんとしたテレビやれよ。
ふざけた「商業戦略」がまかり通る昨今、テレビが楽しめなくなっていくのが残念。
発売が待ち遠しい
ほとんどドラマを見ない自分がまさかこれほどまでにこのドラマにハマるとは、って感じ。
見ていてすごく胸が熱くなるドラマでした。
秋のSP、来春の映画も待ち遠しいです!!
つまらない
せっかく役者が良いのに、演出・監督の見せ方が悪いのかな?
全体的に雑な作りに感じます。
こんな程度で映画化って!
でも期待してる
ちょっと
TBSはルーキーズに頼りすぎでは(笑)
異常なまでの各々のプロモーションや即映画化とか、キャストを過労死させるつもりなのでしょうか??
休ませてあげてください。
一歩進んで、二歩下がる・・・、でも負けねぇって!!
過去の「失敗」と「過ち」。似ているようで、実はその後の人生に与える影響は大きく違う。
「失敗」から立ち直るのは自分次第の部分が大きいが、「過ち」はいくらやり直そうと努力しても、
自分の力を超えた様々なものが立ちふさがって、絶望的な思いにかられてまた「過ち」の道に入り込んでしまうことが・・・。
それでも、自分の人生を取り戻してしっかり生きていくことを、
「過ち」に苦しむ一人の教師と、もがき続けると高校生たちとの野球生活を舞台に描いている。
一般的に見れば教育上はあまりよろしくない描写や、都合の良い展開も多いのだが、
未熟さや人生経験不足な中で、必死に悩み、苦闘する姿には毎回心に届くものがあった。
そして、人生にとってとても大切な、「笑う」ということもこの作品ではたっぷり味わえる。
本当によく笑わせてもらった。
きっと自分は買うでしょうねぇ・・・、ちょっと高いんだけどね。
今年の秋に2時間SPと来年の春に映画化決定
1話から最終話まで欠かさず見させてもらいました。
仲間との絆、守りたいモノの大切さ、最後まで諦めない事、このドラマはいろいろ教えてくれました!
今までのドラマの中では最高の出来なのではと思いました。
けどドラマは一度終わらせて欲しかったですね・・・
今年の秋に2時間SP、来年の春に映画化が決定しましたが、ドラマは最終話の終わり方が納得いきません!!
ニコガク野球部員達が川藤幸一と再会して、はしゃぐシーンで終わってくれたらいいのに、その後中途半端にボールを持った人影が・・・
最終話は全話の中で一番クオリティが高いと思ったのに残念です!
普通に終わってくれればよかったのです!!!
2時間SP、映画化は嬉しいですが、ドラマはドラマで終わらせて欲しかったです。
星5にしたかったのですが、最終話の終わり方−1で星4にしました。
忘れていた日々の感情
自分自身が20代後半になって忘れかけていた野球に明け暮れた毎日や、信じてくれる人は絶対に裏切らないという強い思いなど、熱い感情を呼び起こしてくれる作品に出会えたと思います。 男性の多くが持っているであろう不良性の表現やセリフなど、自身の過去を振り返っても、解ってるねぇ〜と共感できる場面ばかりでした。 自分の子供にも川藤先生の様に真っ直ぐな瞳で向き合って行きたいと心から思いました。 私にとっては、色んな力やヒントも得られる近年に無い素晴らしい作品でした。 原作は未読ですが、これを機に読んでみようと思います。 買って損はないですね!
アストロ球団
まんまアストロ球団ですね。
原作をここまで駄目に出来るとは感心しますね
