- [アーティスト]TVサントラ
- [アーティスト]AAA DEN-O form
- [アーティスト]モモタロス(関俊彦)
- [アーティスト]ウラタロス(遊佐浩二)
- [アーティスト]キンタロス(てらそままさき)
- [アーティスト]リュウタロス(鈴村健一)
- カテゴリ:
- CD (43分)
- 発売元:
- エイベックス・マーケティング (2008/10/01)
- 定価:
¥ 3,150 (税込)- 価格:
- ¥ 2,705 (税込)
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- 14 % OFF
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ユーズド商品:¥ 1,480 より
ディスク1
- Climax Jump the Final
- Climax Jump Sword form
- Climax Jump Rod form
- Climax Jump Ax form
- Climax Jump Gun form
- Climax Jump Sword form モモタロスセリフVer.
- Climax Jump Rod form ウラタロスセリフVer.
- Climax Jump Ax form キンタロスセリフVer.
- Climax Jump Gun form リュウタロスセリフVer.
- Climax Jump Piano form
ディスク2
- Climax Jump Sword form Music Clip
- Climax Jump Rod form Music Clip
- Climax Jump Ax form Music Clip
- Climax Jump Gun form Music Clip
- Climax Jump Epilogue
う〜ん・・・
元々「さらば電王」のアルバムだったんだけど オリジナルのclimax jumpも入れて欲しかったなあ・・・
それぞれのイマジンの曲も面白かったんだけど セルフ入りと2パターンあったので飽きるのも早かった
でも子供は未だに大喜びですがね
期待通り
期待以上に良かったと、子供が言っています。
とても楽しく聞いているようです。
あー。
ちょっと辛口なので、気に入られている
方や、ファンの方に不快感を与えたら
すいません。
続ければ続けるほど、クオリティが落ちて
いってると思います。
続けば続く程良いって訳じゃない。
何事も引き際が肝心。
惜しまれる中、すっぱり終わらせる方が
よっぽど格好良かったと思う。
電王が好きだっただけに、本当に残念で
仕方がないです。
買い揃えてる方なら、本編DVDとCD-OMPLETEBOX
で十分だと思います。
PV、かなり期待してたのに…
曲の方は聴くまでは、今までの様にほとんどセリフだけかと思ってましたが…各々の声優がちゃんとソロで歌っていて納得。(個人的にはモモのソロとAAA以外は良く思えませんでした)PVは今までの様な感じのを期待してたのに…、何故かここに来て、まさかの「TETRA−FANG」仕様にモモ、キンはそれでも視れましたがウラ、リュウは納得いかない!「ヒーロー物」で「仮面ライダー」なのに(大人目線では普通ですが)露出高めの女性二人が出てきたり…?!。最近のライダーは主婦を中心としたファン層を意識しすぎて、なんか…自分達が関わってる作品、ジャンルが何なのか忘れてませんか!??
「スゲーじゃん!?」いいえ、「スゲーじゃん!!」
何というか、「どんちゃん騒ぎのクライマックスてんこ盛りファイナルCD+DVD」って感じですね(笑)
AAAの「Climax Jump the Final」から始まり、「Climax Jump」モモタロック、磯ポップ、キン歌、リュウタップ、セリフ入りと続き、ピアノフォームで終わる、電王ソング集大成だと思います!
DVDは、それぞれの曲の尺が短くなっている事もあり、少し短めになっていますが、それでも4タロスの魅力が十二分に楽しめます!ウラのクリップを観るとき、飲み物を口に含むと危険ですので、やらないでください(笑)
これが最後になるかは、まだ分かりませんが、今まで仮面ライダーを見てきて、電王に出会えた事に感謝します。
「電王は仮面ライダーじゃない!」という人もいますが、大人から小さな子供まで楽しめる電王は、立派なライダーだと思います。
「電王以外つまんない」という人もいます。でも今まで、色んなライダーがバトンを繋いだから電王がいて、その電王からバトンを受け継いでいくライダーがいる…だから、電王を愛した人はどうか、他のライダーも愛してあげてください。
最後に…「いつか未来で、また会おうぜ!」
やっぱり電王はすごい!
期待以上でした。
フォームチェンジがDouble-Action同様に素晴らしいです!
セリフバージョンでは涙が出ちゃいました。
あと、リーフレットがいいですね。
まず、開いてすぐ目に入る「仮面ライダー電王とその音楽全てを愛していた人々に、この作品を捧げます」というメッセージにグッときます。
作詞の藤林さんと作曲の鳴瀬さんへのインタビューのページには、今までの電王関係の全CDのジャケットも載っています。
そして、『The History of DEN-O MUSIC』と題して、各曲の制作、発売日、オリコン順位などが年表形式で綴られたページもあり、電王ファンにはたまりません。
内容を考えると、お買い得だと私は感じます。
クライマックス Climax Jump!
よくぞまあ、ここまで見事にフォームチェンジしたものだと感動すらします。
モモはモモで、ウラはウラで、キンはキンで、リュウタはリュウタで。
言葉にしてしまえばこれだけなんですが、これ、すごいことですよ。
作詞も、作曲も、歌う方も、演じる方も、そして、企画した方も、見事です。
今回はリーフレットに作詞・藤林さん、作曲・鳴瀬さんが登場されてます。
今まで、声優陣、役者の方、制作スタッフのお話は目にすることは多かったんですが、
楽曲の方々のお話が聞けなかったので、とても興味深く読ませていただきました。
要求されるハードルの高さと、スケジュールの過酷さに、殺意が芽生えたそうです(笑)
そのかいあって、オンエア当初から楽曲でも本当に楽しませていただきました。
確かに「ここまでやるか?」とか、「えー?また?」なんて思うことも多かったんですが、
そして、懲りずに購入するんですが、期待を裏切らない出来栄えだったんで
「こーなりゃ何でも来い!どこまでだって付き合うぜ!」になってしまいました(^^;
ええ、もう、「さらば電王」などと銘打たれたって、「今更、なに?」状態ですから、
さよならなんて言いませんよ。
なんどでも、いつでも、乗車OKです(^^)v
最後までお祭り騒ぎなCD
内容をあえて知らずに予約してみました。
楽曲はともかくモモPVが見覚えある動きばかりで…つまり微妙で、後先心配になりましたが、次のウラで吹き出しました。あれはウラというより「遊佐さんの声」の具現化ではないかと思います。面白すぎ……。キン、リュウは、動きがあってPVぽかったです。桜吹雪の中ポーズを決めるキンはなかなかかっこよかったです。
さて楽曲ですが、ダブアクに比べるとややおとなしめなアレンジです。特にモモ。一番元曲に近いせいでしょうか。とはいえかっこいいです。
ウラの曲は軽快ですがダブアクとは感じが大分違います。ノリはcoffee formに近いかも…?私はこれが一番好きです。
キンは相変わらず演歌です。ダブアクよりこっちの方が好きですが、演歌じゃないのも歌ってほしかったのでちょっとだけ残念。
リュウはまたもやラップ入り。サビの部分にもアレンジがされてて、聞き応え抜群です。
piano form含めハズレはないと思います。PVいらないという方は¥1000安い通常版をどうぞ。
良かったです。
楽曲、PVともに、期待以上の出来でした。
電王が駆け抜けた1年半の集大成にふさわしいものだと思います。
特にDVDの「Climax Jump Epilogue」はちょっと涙が出ました。
最初は製作現場の映像をつなげただけ、と思ったのですが
CGアニメでNGシーンを作るように
メイキング映像を「作って」いるんです。
コンテを見るモモタロス、水を飲むウラタロス、
互いの撮影を茶化しあうキンタロスとリュウタロス・・・。
しばらくの間、声優やスーツアクターの存在を忘れて
イマジンたちが、この世界に撮影に来て
そして電ライナーで旅立っていったような
今も彼らが食堂車で、笑っているような、
そんな夢を見てしまいました。
「今度こそ最後」らしいですが
デネブやジークにも
歌って、踊ってもらいたいです。
あ〜なるほど
曲じたいは悪くないんだけど、各イマジンの曲は正直『Double Action』の二番煎じって感じが…。DVDについては楽しくなかったです。電王ならなんでも良いて人向きなのでは。でも映画の主題歌は良いので★3つで。
