Product Description
抑え目な光沢感のハーフマット仕上げをしたブラックボディに、オレンジの差し色を採用し、定番のクラシックデザインをクールに仕上げました。
抑え目な光沢感のハーフマット仕上げをしたブラックボディに、オレンジの差し色を採用し、定番のクラシックデザインをクールに仕上げました。
値段も手頃で丈夫なコイツは手放せませんね。
畑仕事で汚れてもジャブジャブと気軽に洗って
泥も落とせるしイイですね!
あと、運動でもストップウォッチ代わりにも使ってまいす。
外観はWEB上で見えるとおりのシンプルな感じです。
着け心地は、非常に軽く、薄いためサッカーの審判用に最適です。
サッカーの審判用として重宝した機能は、
ハーフの時間にセットできるカウントダウンタイマーです。
カラーバランスからいうと、ジャイアンツファンにもお奨めです。
画像ではオレンジのロゴ、ライン及び液晶が随分派手に見えますが
元来のG-SHOCKのスタイルなので言われなければ気付かない程度です。
とにかく薄くコンパクトです。
これにまさかマルチ電波や、ソーラー機能があるとは誰も思わないでしょう。
つまり、高級感(キラキラした)とやらは程遠い代物です。
目立たない分スーツだろうがなんだろうが合わせられそうです。
じっくり見ると、その銅版のような液晶やシンプルだが細かい造りに感心させられます。
あくまで自分だけの密やかな満足感に浸る。
そういった感じでしょうかね。
大人の男に似合うGです。
本当にかっこよく、また機能的。ビジネスにもカジュアルにも似合います。
と思ってとても気に入っていたのですが、この間盗まれてしまいました。。。泣
本商品を買うときは、盗難に気をつけてください・・・。
特にコレクターと言うわけでは無いのですが、G-SHCOKはいくつか持っています。
オヤジ世代には、G-SHCOKって機能がありすぎて結構使いこなせない・・
特に時刻あわせが面倒くさいのですが、こいつはそういう手間を省いてくれるのが便利です。
あんまりゴツクなく時計が自己主張しないのも良いと思います。
この型番の一番のセールスポイントであろう“オレンジ液晶”は言葉ほどの鮮烈さはありません。
銅板のような色合いなので、おそらく本人のこだわりほど他の人の目を引きつけることはないでしょう。
バックライトも従来と変わらないグリーン発光なので、差異が感じられずに残念です。
一方、特別であるところのケースやバンドの“ハーフマット仕上げ”は好みが分かれるところです。
人によっては樹脂バンドののっぺりとした質感が、チープさに拍車をかけていると映るかもしれません。
ブランドロゴ等のオレンジの差し色も、ビビッドなオレンジというよりは朱色にちかいくすんだ色です。
掲載された画像の“赤と黒の強い対比”の印象に依ると、現物とのギャップを感じるかもしれません。
一方でベースとなる製品にはほとんど文句のつけようがないと思います。
1.27cmという厚さは、存在感を主張しつつも動きの妨げになりにくい絶妙の着け心地です。
一つ型が古いものの電波受信(MULTIBAND5)とタフソーラー、いつもの20気圧防水を備え、日常使う時計としては申し分ありません。
機能はわからないけど・・・
色、形がとってもカッコイイ!!!
G-SHOCK、PROTREKを持っている昔からのCASIOのファンですが、スタンダードなG-SHOCKが欲しくなり、この時計を購入しました。
■機能面■
電波ソーラーですが、最新のマルチバンド6ではなくて、マルチバンド5です。実際問題、海外に頻繁に行くこともなく、十分でしょう。昔からあるこれぞG-SHOCKという形ですが、液晶盤がオレンジで、樹脂バンドがつやのある黒なのが、この時計の特徴です。
■オレンジ液晶VSグリーン液晶■
G-SHOCKといえば、この形が本流。しかし、普通の液晶のものは、ディスカウントストアで買える安いG-SHOCKもどきと他の人から区別がつかず、ただの安い時計と思われそうなのが欠点。そこでひと味違うモデルを選ぶ訳ですが、最後まで迷ったのが、このオレンジ液晶5600Rと後で発売されたグリーン液晶5600A-3。決め手は仕事で使えるかどうか。オレンジ液晶5600Rは何とかギリギリスーツにも合い、仕事に使えるが、グリーン液晶5600A-3はカーキにイエローのミリタリー調と完璧にカジュアルで仕事で使うのは無理。
■デザイン■
レスキューオレンジなので、何となく心をかき立てるものがある。バンドもつやあり黒で、普通のモデルとの違いが明確に出ている。装着した感じは、G-SHOCKだからもっと厚みがあってもいいかな思うくらい本体がスリムなこと。飽きが来ないシンプルさであるが、やはりグリーン液晶5600A-3も買いたいなと煩悩に負けてしまいそうになる悩ましい選択である。決め手は子供に『オレンジの方がかっこいいよ』と言われたこと。大人買いで2本買うのが正解かも知れない。
ネットに掲載されている画像とはやや印象が異なります。 明るい場所では、液晶が磨かれた銅版のように輝いて見える。 実際に腕にはめて屋外で見たときに、センスのよさ、カッコよさが表れるデザイン。 ビジネスシーンには少し派手ですが、注目度の高さから程良い緊張感が生まれて仕事にハリが出ます。 たしかに色付きの液晶は、GW-M5600-1JFにくらべてコントラスト比で若干劣ります。 けれど、一度上げてしまったテンションは下がりません。 本当にカッコいい時計です。
初めてのデジタル時計購入でしたが、電波時計は時間に対して真面目になれますね。 環境に影響されるとは思いますが、窓際ならば睡眠中でも受信の成功率が高いです。
仕事で使っていた電波G-SHOCK がかなり古く、色剥げ、汚れが目立つようになってきたので、新しい電波G-SHOCK の購入をと思い、このGW-M5600R-1JF に決めました。ちょっとオレンジ色で、ふつうのやつと違う所に惹かれました。デザインもかっこいいし、やっぱり色違いの同じものも欲しくなりました。電波の受信状況も良好です。しかも丈夫なのでハードに使っても心配なさそうです。これからどんどん使って生きたいと思います。