- カテゴリ:
- 時計
- 発売元:
- Dr.Watch(ドクターウォッチ) (2009/11/22)
- 価格:
- ¥ 850 (税込)
- 在庫状況:
- 在庫あり。
こまいんで短気な人はご注意を
クソ暑い夏にこんなみみっちいーのやる体力ないので失敗しました。思ったより疲れます。簡単にはできません。
値段相応。
割ピンタイプでしか使ってませんが。
棚の上で細ドライバーで試したり色々自分でやってみようかと試してみたけど上手くいかず購入。
ベルトを置いて少しづつ調整しながら回して押し込んでいくとピン!っという音とともに抜けた。
早く買えば良かったと思った瞬間だった。
時計を置いたらピタッと台座にはまってクルクルクル!と回すだけでピンが簡単に抜ける!ってのを想像して購入するとがっかりするかもしれない。
けれど、ピンを抜くために色々チャレンジしてるけど上手くいかない。でも店に出すまでも無い、って人には必須アイテムだと思います。
かすかな傷も我慢ならない!って人はショップでの調整をお勧め。
かなり安っぽい。ダイソー商品で十分です。
腕時計と一緒に購入したのですが、コマ落としだけならダイソーで売ってる315円の調整工具で十分でした。
あと、最後の打ち込みに細めのハンマーはあった方が良いですが、これには入ってませんので注意が必要です。
私の場合はまったく買う必要のないものでしたが、ベルト交換にも使えるようなのでまあ良いかなと思います。
速攻で折れる
自分の使い方が悪いというか、そもそもこういった
時計のバンド調節を自分でやることがあまり無いのも一つ
あるにはあると思われます・・が、すぐ折れます。
結局大事な時計のバンドに傷を付けてしまうので
大事なものであればこそ、ちゃんと店で調節して
もらった方が良いです。
一つあれば便利です。
腕時計のベルト調整は千枚通しでもできますが、ピンタイプのもので硬く、なかなか抜けないものもあります。本体に傷をつけたくない人、こまめに長さ調節をしたい人には一つあると便利です。
品質はイマイチですが...
値段相応だと思ってください。
品質はいまひとつです。
イメージを別途Upしていますが、ピン抜き用の打ち出し用工具は、びみょうに中心軸がずれています。
回転式ピン抜き器の短い方のピンヘッド部も少し、中心軸がゆがんでいます。
ですが、幸い、長い方のピンヘッドは中心軸があまりずれていなく問題なく使えました。
(CASIO EDIFICE EQW-M710〔Cリング式〕 のベルトアジャスト用に買いました。)
ベルトピン全部は抜けきらなかったので、いっぱいまでこの回転式ので押し出した後は、ラジオペンチで引き抜きました。
しかしながら、他のレビューにあるような、「ピンが折れる」ということはありませんでした。
ピンが真っ直ぐ入るようにキチンと位置あわせ(高さあわせも)すれば大丈夫だと思います。
ちょっと、硬いなと思ったら、一度少し戻して、もう一度まわすとかして慎重にね。
ちなみに、ベルトのピンを元に戻す(差し込む)時は、まずは、ミニハンマーとかでちょっとずつ叩いて入れて行きましょう。この回転式ピン抜き器で押し込むのは、位置あわせが少々しんどいのと、ベルト幅が広いと、無理かもです。大半、打ち込んで、最後の一押しに、ピン抜き打ち出し棒を使って叩き込むのが良さそうです。
無事交換
ピン式のコマ落とし、特に問題なく出来ました。
ピンの向きに注意すれば、凄く簡単でした。
見た目がオモチャですが、なかなか便利ですね。
時計ベルト「交換」に使いました
時計ベルトの「調整」ではなく、時計ベルトの「交換」のために購入しました。
価格が安いのでこの商品を選びました。
使用した工具は「バネ棒外し」と「精密機械用マイナスドライバー」の2つのみでしたが、簡単に交換できました。
手順:
(1)「バネ棒外し」を使って、既存の時計バンドを時計本体から外しました。
(2)新しい時計バンドにバネ棒を挿入します。
(3)「精密機械用マイナスドライバー」を使って、バネ棒を押さえながら時計本体に差し込みました。
満足
値段の割りに十分使えました。時計屋などで調整して貰うことを考えたら、大満足です。高価な時計には不安はあるかもしれませんが、普段使いの手ごろなものなら、十分です。楽しくなって必要も無いのに調整してしまいました。
開封して取っ手を掴んだ瞬間壊れました。
開封して本体のハンドルを掴んだら、握り手部分を固定しているパーツが接着されておらずすぐに外れてしまいました。
ボンドで接着した形跡もなく、ピンも曲がっているものがあり、とても商品として販売すべきレベルとは思えません。
