- カテゴリ:
- おもちゃ&ホビー
- 発売元:
- バンダイ (2010/05/29)
- 定価:
¥ 3,360 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 4,048 より
確かにね〜
ライダーとして見たら細過ぎる程ではないかも知れないんですが、元々着ぶくれ感のあったG3系として見ると細いと言われてしまうのは確かでしょう。
全体のバランスで見ると肩アーマーだけボリュームが正しくゴツいので、むしろひと回り小さくてもかえって良かったかもです。
可動は腰当てのせいで股関節が制限されてしまうのが実に惜しい感じがします。
最大の問題は顔(頭)が細長過ぎてスーツに似てない点ですが、額の角を外して位置を下げて取り付け直すと少しは良くなります。
フィギュアーツはアイテムごとに背の高さが違うので、別シリーズのライダーと並べると違和感が出まくりなのが非常に残念なので、その辺りもメーカーさんには考えて欲しいんですがね…。
格好良い
久々にフィギュア-ツを購入しました。
とても格好良いです。
商品画像を見た時感じた足の細さも、さほど気になりませんでした。
可動範囲も広いので、アクションポ-ズがかっこよく決まります。
塗装も、ムラなどを心配していましたが、とても綺麗に、そして精密に彩色されており、文句のない仕上がりでした。
複眼(レッドアイザ-)も、光沢、透明感、裏面パタ-ンすべて良好で、とても美しいです。
装備品も充実しており、プレイバリュ-も高いです。
ただ一つ気になったのは、他の方のレビュ-にもある通り、銃器用の持ち手の安定感に欠けている点です。
指が短いのか、グリップをしっかり握り込めません。
ガトリング(GX-05 ケルベロス)等は、脇に抱えて保持すれば問題有りませんが、ハンドガン(GX-01 スコ-ピオン)は、持たせても、最悪少し触っただけで取り落としてしまうことも。
しかし、欠点といえばこのくらいで、買って損はしないと思います。
G3-Xが好き、メカ系ライダ-が好きと言う人には、自信を持ってオススメできます。
長々としレビュ-失礼しました。
蛇足ですが、G3-Xのバックパックにマウントされているガトリング用マガジンは取り外し出来、ガトリング本体のマガジンと交換できるようです。
かなり出来がいい
装着変身もそうでしたが スーツにアーマーを装着してるようなリアルな出来です 装着変身と違い
GM-01、ガードアクセラーもちゃんと両太ももに
装備出来ます また同じく装着変身では省かれた
GM-01、グレネードを合体させたGXランチャーモードが再現出来、これまたカッコイイんだわ。
G4やディケイドが使っていたギガントよりカッコイイと思います。
造形、塗装、可動に大して文句はなくほかの方がいうような色合いや細めの貧弱さは感じませんが(エイリアン等と並べても十分強そうです)
これ以上太くすると逆に
バランスを崩すと思います。それより気になったのがマスクの精度と手首パーツです 非常にGX-05とGM-01が構えられづらいです。それぞれ両方に対応した手首がほしかった 近接武器の持ち手もガードアクセラーは持てますがコンバットナイフは形状自体小さいからか持たせづらいです(指のほうがでかいため)
何も右腕装着状態の大きさに合わせなくてもいいかと思いますが..(それなら伸縮も再現してくれや)
細かい点を書きましたが
要潤の氷川、北條、津上、ユウスケ、海東と
こいつも色んなやつが装着したんで劇中の再現も可能です。G3、G4と組み合わせてGシリーズを並べてみるのもありですが劇中で1番活躍したG3-Xだけは抑えていただきたいです ポーズ付けのアクションや豊富な武装、得にガトリングがカッコイイです
概ね良好です。
これはこれで良いと思います。まず武装に関しては装着変身版になかったものを補完してあるので、問題ありません。(グレネード弾、ガードアクセラー、ユニコーンの収納形態の付属等)では気になる点を挙げてみましょう。これは他の方も言われてますが、上半身に対して下半身の細さです。もう少しだけ脚に太さがあれば良かったかもしれません。次にマスク部分です。《面長》だと言われているのは、パーフェクター(口部)にあたる箇所が平たすぎるからだと思います。あと1ミリ程高めに造形してあれば、劇中の顔に似ていたでしょう。あとはケルベロスのスライドの部分です。ここは一度外れると元に戻すのが非常に困難です。変形させる時には引っ張りすぎたり、押しすぎたりしない様注意しましょう。以上が自分が気になった点を挙げてみました。これはあくまでも私個人の感想ですので、購入の際は現物を見てからでも良いでしょう。G3−Xが好きな方は買って損はないと思います。
塗装が凄い!!
細かく塗り分けられ、胸の「桜の大門」までキチンと再現!!
武装も充実しており言うこと無しです!
ただ、皆さんご指摘の通り下半身は多少貧弱と言えなくもないですが、逆に「アーマー感」を強調し過ぎると、可動範囲が殺されかねないのと、後に発売されるであろう「ガードチェイサー」と組み合わせた時に一体感が損なわれる可能性があります。
これは、バイクとフィギュアの組み合わせの永遠の課題かもしれません。
家には装着変身のオルタナティブゼロとサイコローグがありますが、太ももが太い上アーマーを装着している為、跨った時の収まりがどうにも悪いのです。
今後バイクも充実してきそうですし、プロポーションをとるか、ギミックをとるか岐路にたたされているのかもしれません。
貧弱…
写真を見て、そして現物を見て実感する、足腰の貧弱さ。
いや、ガシガシ遊べるつくりなのだけど、見た目としての貧弱さが大きい。
アナザーアギトや、ギルスと並ぶと余計目立ちます。
悪くない商品だと思いますが。
G3も出るけどマイルドも出すのか?
G3-Xの再現に大事な点は、金属感と重量感でしょう。
装着変身の場合は素体にダイキャスト製パーツを組み込む形式だったので、見事に再現されてました。
フィギュアーツも「頑張って」います。
遠目にはプラスティックらしさは感じられません。手に取るともう少しメタリックぽさが欲しいところですが。
プロポーションが細目なのも重量感を損ねてます。フィギュアーツらしさを取ったのでしょうか?ある意味、思い切りがいいと受け止めてもいいですね。
その分頑張ってるのが武器。
ガトリングガンは無論、アタッシュケースに変換できますし、装着変身には無かったグレネード弾も付いてます。ハンドガン・ナイフ・警棒も本体に装備可能。
満点でもいいのですが、G4の方が出来が良かったので、あえて減点してみました。
付属品の充実が嬉しい
やはり見本写真を見て購入されると思いますので実際に手に取った感想を書いてみます。
造形・・・・顔など細かい部分もかなり綿密に塗装されており、価格帯を考えれば文句は無い造形だと思います。バッテリーパックはやや平べったく、もう少し厚みがあってもよく感じましたが後ろ側だしそれほど気になるものでもないです。
プロポーション・・・・先に発売されたG4と同一規格なので本体の良い部分・悪い部分はほぼ共通していますがこちらの方がぱっと見ではスタイルは良く見えます。
と言うのも手足の細さは同じなのですがあまり装飾の無いG4に比べてこちらは色々武器が腕や太腿に付くため太く見えるからです。
下半身部分は良く見ればやはり細いのですが武器ラックとカラーリングが相まってG4ほど細身には感じません。
可動・・・・基本的にはG4と同じく大体の劇中ポーズは取れます。ただ、こちらは左腕にナイフが装着されるのですがこれが肩アーマーと干渉して腕を上げる際にやや邪魔になります。ケルベロスを構える時などは傷がつかないように一度ナイフを取り外してから後で付ける方が安全かもしれません。
付属品・・・・非常に充実しています。警棒・ナイフは展開時、収納時がそれぞれ付属。自動小銃も右足に装着可能になっています。
また、今回の目玉とも言えるケルベロスですがアタッシュモードにも変形可能と芸が細かく、GX弾まで付いています。
手首も左右豊富に付属しており、握り・武器持ち手・右銃持ち手・平手と種類も多いので色々組み替えて楽しめます。
本体の出来に加えて豊富な付属品と総合的に考えると値段分以上の内容になっており、やや下半身が細いのさえ気にしなければ間違いなくお買い得なフィギュアーツだと思います。
現物見ると欲しくなるカッコ良さ
映像作品とのイメージギャップ、商品サン
プル画像から受ける貧弱な印象など、購
入前は「アギトシリーズ揃える為とはいえ
、どうなんだろ〜か」と思っておりましたが
…現物を手にしてみれば星5つ♪
ディテールの造り込み、細かな塗り分け、
あえて渋めのブルーメタリックにしたのも
このサイズであるが故と思え、格好良い
仕上がりであります(*^_^*)
付属の武器はガトリングガン(折りたた
み可)、ハンドガン、グレネード、これらは
合体させる事ができます。
他にナイフ、ロッド、それぞれ携行時の短
いものも付属。
手首パーツは平手、持ち手、GUN持ち手
が左右の計六つ…と、納得出来る内容。
蛇足…股関節の構造はクウガやブラック
に使われているタイプですが、ベルトと一
体成形の腰アーマー(軟質素材)が干渉
するので、少々渋いかも…とは言えG4と
並べていると…やっぱり格好エエ〜♪
劇場版のバトル再現できますぞ〜(*^_^*)
蛇足…商品サンプル画像では左胸のエ
ンブレムの縁が未彩色ですが、現物は
シルバーに塗装されておりました♪
感想〜☆
先ずイマイチな所は、誰もが思うであろう下半身の貧弱さ。
ボリューム足らずで、股関節の可動範囲ももう一つですね。
両腰の装甲は軟質素材なので、逃がしてしまえばそこそこ範囲は広がりますが、
足を広げて飾っているとくせが付きそうです。
カラーリングも劇中と違い、メタリックブルーってのが違和感を感じます。
良い点は、メカモールドが精密で、塗装の塗り分けも完璧!
(個体差はあるでしょうが…)
武器・銃器関係も充実してるし、ギミックも細かく、遊び応えは十分!
何よりも、アギト・ギルスと並んだ時の絵面が最高☆
イマイチ度はあるものの、秀作ではありますね☆
